日々の出来事
色々な話題、想いを綴って
行こうと思います。
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04/Sep/26 Sunday  北朝鮮に対しての警戒レベルが引き上げられる

 政府はやっと重い腰をあげたようである。しかし、何故にこんなに政府の対応は遅いのだろうか。しかも防衛警戒レベルの段階は、下から2番目の「4」である。相手国は全軍を動員して軍事行動状態にあるにも関わず、政府の体たらく状態は変わらないようである。

 相手国が例年に無い軍事演習を行うのであれば、それ相応の対応を日本国も行うべきではないだろうか。通常、普段に無い軍事訓練を敵国が行う場合は、戦争準備と捉えるのが軍事上の理論であり、平和ボケした日本政府は攻撃を受けた後でしか、その責任の重さを知るしかない羽目になると思う。

04/Sep/25 Saturday  ミサイル発射実験は偽りか

 政府は北朝鮮の一連の行動を「ミサイル部隊の演習」と昨日になって発表している。果たしてそんな生易しいことなのだろうか。アメリカは二つ目の空母戦隊を太平洋地域に配備を決定しており、北朝鮮軍の演習の為だけに、これれの動きがあるとは考え難いと思う。

 また、何故かこれらの日本やアメリカの動向を、何でも戦闘的なコメントにする事で有名な北朝鮮のピョンヤン放送は伝えておらず、嵐の前の静けさ状態である。「何かが起きてからでは遅い」と思うのは誰でも同じではないだろうか。マスコミの流す情報だけに翻弄される国民は哀れなものである。

04/Sep/24 Friday  朝鮮がミサイル発射を準備するも

 現在、北朝鮮のミサイル基地の動静より、ミサイル発射の可能性があるとの情報が流れている。しかし、わが国の政府は、「その可能性が低い」と全く危機感のない対応である。朝鮮の拉致事件についてもそうであるが、何故ここまで朝鮮のことになると寛大なのだろうか。

 普通の国であるなら、敵国がミサイルを発射する可能性が有るのであれば、直ちに反撃の準備をするべきである。「撃つ可能性が低いので慎重に対応する」などの政府のコメントは、本当にこの日本国を守る気があるのか疑いたくなる始末である。少なくても相手国が発射準備をしているのが分かっているのであれば、我国は発射ミサイル基地の爆撃の準備をするべきである。

 また、そのことを敵国に分からせる手段としては、現在のような海上自衛隊のイージス艦配備程度では、何ら防衛手段を採っているとは言えないのではないだろうか。政府は航空自衛隊に「防衛出動命令」を直ちに発して、北朝鮮への爆撃の準備にかかるべきだとだと思う。現在の政府の対応は、日本の存亡を危うくするばかりで、朝鮮に間違ったメッセージを送るのと同じであることを知るべきである。

04/Aug/22 Sunday  中国の脅威を感じない人々

 サッカーのアジアカップは日本の勝利で終わったが、野蛮な中国人の反日行動は止められることもなく、日本大使館の公用車は、暴徒と化した中国人に襲われ、まるで暴走族に襲われた車のように窓は全て割られ、車体は、その蛮性を露にした中国人の足で蹴られ、ボディーの各所が凹み、そのへこんだ傷に中国人の足跡が無数に付くという哀れな状態が先日やっと公開された。

 日本政府は、国民の反中国感情に考慮したのだろうか、今頃になって破損した日本大使館公用車を公開した。アジアカップの直後に、この写真を公開していれば、もっと反中国(支那)の感情が日本人の中に芽生えたはずである。

 大使館の車を異国民に襲撃・破損された上に、このお粗末な日本政府の対応は何なのであろうか。中国は着々と台湾及び東支那海へ侵略の準備をしているのは間違いなく、それさえも蓋をして中国に擦り寄ろうとする経済界や日本国官僚・政治家の頭の構造はどのようになっているのだろうか。

 先日、中国は射程3000キロの巡行ミサイルの実験に成功している。射程3000キロは、中国領の黄海辺りから、このミサイルを発射しても充分に東京に届く距離である。まして、日本に近い公海上からこのミサイルを発射すれば、日本全土がその射程にくまなく入ることを日本人は認識するべきである。

 現在の日本の防衛体制では、これらのミサイルの捕捉や撃破出来ず、中国の無差別攻撃に無防備に日本国民は曝され、日本の似非政治家達は、このミサイルの標的にされているとも知らず、指をくわえて中国を向いたままであの世に吹き飛ばされるという哀れな最後を迎えることになると思う。

04/Aug/05 Thursday  支那人の蛮性

 アジアカップの事件での支那人の日本国や日本人の侮辱にやっと日本国政府も重い腰を上げ、中国側に対処を要求たようであるが、支那人の日本国や日本人への侮辱は続いている。マスコミは日本への支那政府の反日教育により、現在の中国共産党政府自身の抱えている歪を日本への反日感情としてはけ口を求めているのだと、まるで支那政府への援護射撃の如く弁護しているが果たしてそうだろうか。

 過去の支那事変の発端も支那人の日本国一般民間人への残虐・非道な野蛮な行為により多くの日本人が虐殺され、それに怒る日本国民の感情があり、その為に支那全土に戦禍が広がった背景がある。支那の国民性として異国人に只ならぬ感情が脈々と受け継がれているのではないだろうか。日本人や日本国がどうこう言う前に支那人自身が人間としてどうあるべきが考えるべきである。

 歴史は繰り返すというが、中国の歴史を見ると戦乱の絶えない歴史であり、他国を侵略し続けた歴史でもある。このことからも、「侵略」の文字は中国の伝統であることに気づくはずである。中国の敵は支那人の中にあり、それを何時までも他国のせいにしている限りは、3000年の歴史も、その初期の歴史と現在も変わらぬ中国の蛮性しか他国の目には映らないであろう。

04/Jul/31 Saturday  中国国民はサッカーまで政治問題に変えようとしている

 現在中国でアジア杯サッカーが行われているが、開場内外での中国人による日本国・国旗や日本人ファン・日本人選手に陰湿な侮辱や暴力が横行している。しかしも中国当局はこれれの情況を報道もせず、また、中国警察官による排除もしないなど国を上げての日本国にたいする侮辱行動を行っている。

 日本国は、これに対して何の抗議行動も行わず、支那人たちの無礼・無作法な不法行為を許している。支那人のこのような行動は明らかに日本国・日本人への侮辱であり、選手団も日本人ファンも即刻中国から退去して支那人たちの非道を改めさせるべきである。国は当然ながら相当の抗議を行うべきで何もしないで静観するのであれば、日本人からも見放されるのは時間の問題である。


04/Jul/21 Wednesday  中国海軍がEEZに侵入

 昨日、魚釣島の近くまで中国海軍の艦船が侵入しているとの報道があった。海上自衛隊はこの艦船の侵入を補足しているようであるが、海上保安庁は何ら阻止行動を行っていないようである。

 相手は軍事艦船であり日本国の排他的領域に不法侵入した中国軍事艦船を排除する権利は日本側にあり、何も行動を起さない日本政府は完全に中国の意のままである。

 他の地域でも中国の目に余る侵犯行為が多発しているようであるが、日本政府は国際法を適用して中国に厳正な対処を行うべきだと思う。このまま手をこまねき中国艦船の日本国へ侵犯行為を見逃せば中国は更に日本国の権利を侵害してくるのは火を見るよりも明らかである。


04/May/30 Sunday  差し迫る中国の脅威

 今回の拉致被害者家族の帰国問題や北朝鮮の核問題など中国が裏で糸を引いていることは間違いなく、外務省の官僚の北朝鮮への有利な譲歩等を見ていると明らかに日本国外務省の内部に中国シンパが存在していることを物語る。

 中国は、口では台湾問題を平和解決と言っているが、実質は武力解決を準備しており、その証拠に台湾海峡に多数の長距離ミサイルを配置し、着々と海軍力の強化などを裏で行っている。台湾海峡のミサイルの照準は全て台湾に向けられ、台湾総督府も目標の一つであり、その機会を中国のミサイルは虎視眈々と狙っている。

 また、日本の領土への侵略も計画しており、尖閣列島への中国活動家の上陸なども背後にある組織は中国政府そのものである。日本国政府内部までに浸透した中国シンパは官僚・政治家にまで達しており、このような事態を放置することは日本の存亡に関わる重大な問題である。

 しかし、日本国政府も、またその国民もそれに関する感覚が鈍っているように思える。その上に経済界などは、利益追求で「中国・中国・中国」と打出の小槌を振るように、何かといえば金のなる木は中国であるが、その裏に隠された日本国存亡の危機をどのように考えているのだろうか。金さえ入れば国の存亡がどうなろうが知ったことかとでも思っているのだろうか。

 現時点で中国は明らかに敵国であり、さも警戒べき国の一つでありながら余りにもその国に対する備えが疎かではないだろうか。またNHK(日本放送協会)の放送や報道で中国を美化したり、優先的に報道する姿勢の中にもNHK内部への中国シンパの浸透が伺え由々しき事態である。

 日本国政府は、このような中国の日本浸透戦略や侵略への排除を早急に行わない限り、中国や北朝鮮への適切な対処は永久に出来ないと思う。敵は知らぬ間に身近な存在になり、国民を疲弊させ、その牙を我々日本国民に向けつつあることを政府も国民も早く気づくべきである。

04/Jan/14 Wednesday  理不尽な北朝鮮の条件

  北朝鮮は、拉致家族の返還に条件を付け出している。日本側の譲歩を得ようとの思惑だろうが、元々の元凶は、北朝鮮が行った日本国への主権侵害や日本国民に対して行った犯罪行為であるにも関わらず、条件を付けるとは日本もなめられたものである。

 北朝鮮は、明らかに自分達のやった主権侵害や犯罪行為を自覚しておらず、このような条件提示に耳を貸すことは、北朝鮮の思う壺ではないだろうか。ましてや奪還した拉致家族を「再度北朝鮮に返せ」などは言語道断と言っても過言ではないと思う。

 日本のタレント政治家は、この北朝鮮の揺さ振りに揺れているようで、マスコミを使い盛んに北朝鮮のわなと知ってか知らずか、条件を飲むとも取れる発言を繰り返している。
 また、中国などは、拉致問題は藪の中にしたいようで、6ヶ国協議でも問題にしないと言い放っている。日本のA級戦犯の問題にはいくらでも口をだすが、こと人道問題になる口を愚ぐむこの中国の政治家の根底には北朝鮮と同等の精神しか宿っていないではないだろうか。

 多くの日本人が、北朝鮮に拉致されながら何の対策も打てず、日本国の主権すら主張できない日本の政府は、本当に国民にその目を向けているのだろうか。
 国家としてとしてやるべきことを早急に行ってもらいたものである。

04/Jan/02 Friday  石清水八幡宮に初詣

石清水八幡宮に初詣


 厄除けの神様として有名な石清水八幡宮に参拝しました。矢を模った大きな矢が神殿の正面に飾られています。源氏の氏神としても知られていまが、元寇の際は朝廷よりの祈願要請を受け神風を起したとの伝説もある神社です。

 祭神は、応神天皇・比淘蜷_(仲津姫命、玉依姫命)・神功皇后が祀られています。

04/Jan/02 Friday  A級戦犯

 中国は、小泉首相の靖国神社への初詣し対して「強い憤りを感じると」中国外務省の高官が声明をは発表した。中国は、何故ここまで感情的になるのだろうか。その根底には、先の大戦で日本のA級戦犯とされた指導者達が靖国神社に祀られているからだという。ところで、この「A戦犯」とは何だろうか。第二次世界大戦で、戦勝国が東京で開いた極東国際軍事裁判所にて「平和と人道の罪」で裁かれた人々のうちで最も罪が重いとされた方々です。

 しかし、この国際軍事法廷は、「中国・ソビエト連邦・アメリカ・イギリス・オランダ・オーストラリア・フィリッピン・ニュージーランド・インド」と裁く側は、戦勝国のばかりの判事で構成され、自分達の行った非人道的行為や国際法に違反した犯罪行為は、一切問題と去れずに日本への報復の意味合いで行われた裁判でした。

 この裁判の中で、戦犯とされ裁かれた人々に、どれだけの正当な犯罪者としての意味合いがあることでしょうか。国際法の名を借りて、報復的なリンチともとれるこの裁判は無効と言え、見せ掛けの権威に名を借りた茶番劇に過ぎず、このような形で裁かれた人々に、一般的な犯罪者の烙印は押せないと思う。

 にも関わらず、中国は、未だにこの戦犯を持ち出し、日本に対して内政干渉ともとれる発言を繰り返している。このことは、中国人の道徳心の無さや弱さを露呈していると思う。また、昨今でも、福岡市で起きた一家族皆殺し事件、日本人留学生への集団リンチ事件、日本国内で起きている中国人在留者の多岐に渡る犯罪への関与など、如何に中国人が道徳心が無く弱い国民かを示していと思う。

 中国が、教育するべきは自国民ではないだろうか。日本国民は、戦争を好む不道徳な民族ではないことを早く知るべきだと思う。しかし、日本人は、降りかかる火の粉は払う勇気は持っており、中国が、何時までも難癖をつけ、日本人を愚弄するのであれば、相応の報いを中国は受けることになると思う。

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