| 2005.7〜2006.6 |
| 委員会名 | 氏名 | 用語解説 |
| 第一委員会(運営委員会) | ◎渡部 譲 ○渡辺 市雄 |
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| 会員・会則・出席委員会 | ◎大内 賢一 遠藤 正 大橋 寛一 |
●会員委員会 達成可能な会員増強目標を立案し,そのための熱意と意欲を盛り上げ,対策を練る。会員となる見込 みのある人の名簿を常に更新し,会員獲得コンテストを行ってみるのもよい。同時に入会見込者の資格を審査し,またその入会が決まったときには,意義ある入会式を行い,スポンサー会員が少なくとも6カ月間その新会員の面倒をみることを確かめる。 ●会則および付則委員会 主としてクラブ理事会の諮問機関としての役割を持つ。 会則が常に最新のものであるように注意し,改正または追加事項は速やかに会員に通達する。 会則および付則の変更を要する事態が生じた場合,それを検討し,国際会則および付則の趣旨に反しない場合は,本委員会の推薦書を添えて理事会に報告する。 (計画委員会の協力を得て,年1回会則に関する例会を開く。) ●出席委員会 毎月の出席者数に注意を払い,出席率の向上を図る。そのため,会員が電話,訪問,書簡,会報などによって連絡を取り,誘い合わせて出席するように要請する。 出席案内状,出席賞を用意する。 出席の重要性を強調する。 ゾーン,地区および国際協会の会合または大会への出席を奨励する。 |
| 財務委員会 |
◎今井 喜一 |
クラブ運営予算案を編成する。クラブ会則に従って会費の速やかな徴収を図り,必要な場合は徴収を手伝う。また,支払いが速やかに行われるように監督する (国際会費,複合地区会費,地区会費およびライオン誌日本語版特別負担金はクラブ運営費に含まれる)。 事業委員会の資金獲得計画立案を援助する(事業委員会が事業を推進するためにあらかじめ適切な財源措置を講ずることは,同委員会の任務の一部である。すべての事業の実施に当たっては,その資金は実際に手元になければならず,収入予定額であってはならない)。事業計画を立案する際,クラブまたは会員に補償問題が起きる可能性のある事業については,適当な保険を掛けなければならない。 幹事および会計が会計監査または財務報告の準備をする場合,助言と援助を行う。また,会計が国際協会に対して年2回,幹事,会計がクラブ理事会に対して毎月および半期ごとに財務報告および会計報告を提出するよう留意する。 さらに,国際協会と貸借関係についても密接な連絡を保つ。 |
| レクリェーション PR会報 委員会 |
◎小林 篤司 長谷川賢一 太田 洋子 角田 博之 出口 智之 渡部 満 伊藤 幸冶 真部 正美 |
●PR委員会および会報編集者 クラブおよび国際協会の活動その他について一般社会および会員によく理解させる。 クラブの正式機関誌として定期的に会報を刊行し,クラブのアクティビティや会員の消息などを会員に知らせ,また新会員の紹介,例会欠席者に対する注意,ビジターおよびゲストの報告を行う。 ライオンズ情報委員会から国際協会に関する情報を入手して,会報に掲載する。 クラブのマーク入り道路標識を設置し,それを管理する。 会員に,紋章,記章などの使用を励行させる。また,会報,文書,印刷物,建築物などクラブに関係のあるすべてのものに,ライオンズ・マークおよびクラブ名を明示するよう留意する。 会報を毎号地区ガバナー,国際協会および報道機関に送付し,また,他クラブと交換する |
| IT委員会 | 小林 篤司 角田 博之 |
クラブは運営委員会の一つとしてIT委員会を設置する。 IT委員会はクラブのインターネット開設と、双方向通信手段 であるインターネットへの理解と普及、並びに組織内の印刷や通信物の環境省力化に努める。ホームページを作成してクラブアクティビティを広報し、地域の人々へのライオニズムの浸透を図り、積極的に地域との交流や情報の収集に努める。インターネットを通じて、ライオンズクラブ国際協会や複合地区・準地区並びに各クラブの情報を集め、クラブに情報資料を提供する。 |
| 第二委員会(事業委員会) | ◎吉田 真理 ○二瓶 重義 |
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| 教育 平和ポスターコンテスト 委員会 |
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| ◎大坪 慎一 小野 隆市 大島 久治 渡部 優生 |
●糖尿病教育委員会 地域社会で必要としているものを知り,その必要を満たすにはどうすればよいかを研究する。 クラブ理事会に奉仕事業案を提出する。 クラブ理事会の指示に従い,承認された奉仕事業の運営上の責任を持つ。 同じようなゴールを持つ他の委員会に協力する。 |
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| YE 社会福祉委員会 |
◎大内 賢一 小野 隆市 渡部 譲 石崎 政夫 二瓶 孝喜 角田 久哉 |
●YEプログラム委員会 (青少年の派遣−スポンサー・クラブ側) (1)クラブが青少年を外国に派遣しようとする場合,委員会は,教育機関,クラブ会員の推薦,青少年の直接の申込など,しかるべき方法によって青少年を募集し,選考のうえクラブに推薦する。 (2)対象となる青少年は16歳から21歳までで,男女の性別,会員の子供であるか否かには関係なく,健康で立派な人格を持った者を選ぶものとする。派遣期間は4〜6週間が普通である。 (3)クラブが単独で交換を行う場合は,あらかじめ地区YE委員長と連絡のうえ相手国のクラブと交渉をする。クラブが地区または複合地区のグループ交換に参加する場合は,地区YE委員長と連絡を取る。 (4)十分な時間的余裕を持って相手クラブと交渉し,あらゆる面で完全な合意に達してから青少年を派遣する。 (5)相手クラブが決定するホスト家庭までの費用およびホスト家庭から帰国する費用は,青少年,青少年の両親またはスポンサー・クラブが,またはこれらが共同して負担するのが原則である。 (6)青少年には,生命,疾病,傷害などに対して十分な額の保険を掛ける必要がある。 (7)責任あるリーダーを任命しておかなければならない。 (青少年の受け入れ−ホスト・クラブ側) (1)訪問してきた青少年に対し,それぞれ1〜3のホスト家庭を準備するのが−般的である。しかし,クラブはすべてをホスト家庭に任せることなく,なるべく多くの会員にこの事業に関心を持たせ,また参加させる。 (2)ホスト家庭は青少年を家族の一員として扱う。青少年の滞在中の費用はホスト家庭および(または)ホスト・クラブが負担する。 (3)あらかじめ青少年の待遇,滞在中のリーダー,保険,急病または緊急の場合の手続きなどについて,青少年またはスポンサー・クラブと協議しておく。 ●聴力保護言語障害者福祉委員会 1.聴力保護 (検診)地域の医師会と相談し,個人または集団聴力検査を行う。追跡検査を行う。学校,病院などに聴力検査機を贈呈する。移動検診や治療装置の購入を援助する。 (医療とイア・バンク)専門家による適切な補聴器の選定や,手術をスポンサーする。イア・バンクに協力する。 (聴力研究)大学,病院などの研究を助ける。公衆に聴 力喪失防止の情報を掟供し,関心を高める。 (難聴者へのサービス)貸し出し用の補聴器を準備す る。専門家による診断,治療,補聴器の更新を行う。困 窮者に補聴器を掟供し,バッテリーの入れ換えをする。 (広報)騒音防止についての一般の関心を高める。聴力喪失防止に関する情報を提供し,関係映画,放送,文献の充実を図る。 2.言語障害者福祉 (教育)言語障害者のための教師,専門家育成機関を援助する。難聴生徒のための奨学金を設け,職業紹介を行う。聴覚教育器具を寄贈する。難聴児の家庭に教育資金を援助する。 (視聴覚資材)言語障害者のために,学校,レクリエーション,家庭で使うビデオ・テープ,字幕入りの映画,拡声器などを提供する。 (リハビリテーション)発声法,読唇術,聴覚訓練,カウンセリングなどリハビリテーション活動を支援する。 (通訳)言語障害者のための通訳を提供し,またその存在を言語障害者に知らせる。 (雇用促進)言語障害者の就業を援助する。職業訓練所に言語障害者訓練課程を設ける。言語障害者の就業し得る職業について事業主を啓蒙する。 (社会対策)言語障害者のための総合的対策を立案する。 |
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| 環境保全委員会 | ◎中井 明則 田部 朋志 斉藤美津子 |
●環境保全委員会 さまぎまな環境問題解決のための地域活動を支援し,さらには自らこれらの問題を調査して,クラブがその解決に率先して当たるよう奨励する。人間と自然が生慶的調和のうちに共存できる状況を作り出し,維持していくことに努力する。 |
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| 全国友好葵委員会 元会長会 |
◎大橋 寛一 遠藤 正 大内 賢一 林部 啓一 今井 喜一 小野 隆市 大島 久治 渡部 守雄 中井 明則 大坪 慎一 渡辺 市雄 小林 篤司 |
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| 新潟西友好委員会 | ◎今井 喜一 大島 久治 |
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| 会員増強委員会 | ◎大橋 寛一 ○中井 明則 吉田 真理 小林 篤司 渡部 譲 張崎 為貴 伊藤 幸治 真部 正美 |
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| ◎委員長 ○副委員長 |