実家の母を介護してきた娘の苦渋に満ちた?身内的考察メモ・・・
引き出しの中身

どんどん変化していく思考回路

整理されてないのばかり
とりあえず、
書き留めておくという場所

◇ わたしのALS

   ■とつぜんあなたがいなくならなくするために 






◇ 家族の立場から
新たな在宅介護のあり方〜介護家族の心得学習〜


   ■家族は介護を拒否セヨ  2003・6

   ■ALS患者の存在の価値  2003・9・10   

   ■誰にとってよいヘルパーか

   ■ヘルパーとのよい関係を保つために・・・ご参考までに 2003・6・18

   ■若い介護者のこと  20代で始まる介護人生

   ■介護者にもない自己決定、自己選択

   ■目玉もとまるということ  LOCKED IN 2003・7・1 

   ■難病在宅介護事始   30年前と今  Iさんからの聞き取り




◇ 提供する立場から
   
   ■介護に愛は必要か  2003・6・24

   ■価格メカニズムは働くの?・・・難病・吸引には加算が必要か

   ■脳性まひの人の介助は楽しそうにみえる とつぶやくヘルパーたち

   ■「日常生活支援」という曖昧さを盾にする  2003・7・11  

   ■相変わらず使えない介護保険

   ■「星の王子さま」から学ぶALSとのつきあいかた

   ■ボランティアヘルパーとプロのヘルパー

   ■提供者の根性・使命感にも限度があるということ

    ■難病在宅の一般化をめざして    専門業者はないにこしたことはない

     ■緩和ケアが必要なケース?





◇  運動の真似事をしてみて

   ■method and help 

   ■吸引をめぐる これからのこと  2003・6・29

   ■医療が支えて福祉が生きる  KAP(knowledge attitude practice) 2003・11・7

   ■お医者さまは逃げていないでしょうか  2003・6・15

   ■今 現象として存在するALS患者    2003・7・18 
    
   ■介護家族による殺害  判例「17歳の名古屋の双子事件」 表にでない殺人もある

   ■あらたな時代を迎えたALS患者のために






◇  ああ、「福祉」!という感じ・・・
  これって、お父さん。 ジェネレーションギャップなのですか

  ■日本人とアメリカ人とイギリス人の人助け感覚それぞれ・・・思い出の中からの閃くこと  2003・9・19

■真のエリート教育のない国  日本
        ・・・分配の義務について

  ■足りない・欲しい制度は作ればよろしい