日記
とりあえず、更新するものがないと自分でも続かなそうなんで、日記を乗っけることに。
クレーム等は受け付けないのでそのつもりで。
多分、読む人もいなそうだしね。自己満のペェジ♪
3月7日(金)
なんなんだかなぁ
引越し準備で
業者に電話してみる
Trrr Trrr ・・・ガチャ
自分「あのー、D社寮入寮者ですが
ちょっと伺いたいんですが?」
業者「名前いいですか?」
自分「あ、T崎ですが」
業者「・・・はい、それでどうしました?」
自分「文京区の友人の所からも寮に荷物を
送りたいんですがよろしいですか?」
業者「え?T崎さんって町田ですよねぇ
それだと別便になって料金かかります
よ?」
自分「でも、寮から文京区まで近いですよね
ぇ?ダメなんですか??」
業者「やっぱり別料金かかりますねぇ」
自分「でも、資料には搬入元は複数でも
構わないって書いてあるんですけど?」
業者「え?・・・はぁ、そうですか・・・」
自分「町田経由のトラックじゃなくて、
他に引越しされる方で都内の人の
トラックとかに融通が効くのかとか
調べて頂けたりするととっても助かるん
ですけどぉ・・・」
業者「(苦笑)はい、じゃ、調べてみますね。」
自分「あ、どうもすいません、お手数かけまし
て。それじゃ宜しくお願いします。」
業者「はい、それじゃ、失礼します」
ガチャ、プープー・・・
いやー、いい人で
よかったよかった
やっぱ下手に出つつ
わがまま言うのが一番
だよなぁ、あはは。
・・・って
相手の名前聞く前に
電話切られている時点で
相手のほうが上手?
引越しも近づき
最近こんなバトル
ばっかです。
3月11日(火)
どんな顔よ?
いよいよ本格的に
引越し準備デーに突入。
早速必需品の
買出し開始です。
順番としては
@まず近所のリサイクルセンターで
必需家電の下見
A近所のスーパーで生活用品の購入
B近所の電気屋で不足家電の購入
といった感じ。
リサイクルセンター
を覗いてみると
アイロン・・・1000円
コーヒーメイカー(ミル付)・・・1500円
電気スタンド・・・1000円
・・・おやー、
意外と高いな。
結局保留して
スーパーへ。
アイロン・・・2480円
コーヒーメイカー(ミル付)・・・5980円
電気スタンド・・・3980円
もっと高いじゃん!
アイロン台だの
バスマットだの
食器入れ容器だの
生活必需品を
ゲットしつつ
買い物を終えて
もう一度
リサイクルセンターにゴー。
自分「アイロンにスタンド下さい」
店長「はーい」
自分「・・・あと、コーヒーメイカーも1000円なら
欲しいかな〜・・・」
店長「そんな力まないでも、別にいいよ。」
自分「マジっすか??」
店長「最初来た時に欲しそうな顔してたもの。
1000円に落とすつもりで最初から
1500円って言ったんだよねー」
自分「えーーーー」
店長「多分、戻ってくると思ったよ」
・・・・どうも自分
物欲しそうな顔してる
らしいです。
安く買えて
得をした筈なのに
もっと大事な
人としての何かを
無くした気分です。
ビデオの調子が悪いので
DVD付ビデオも
買っちゃった、キャハ。
正確には
「買ってもらった」
んですけどね。
・・・・・・・
・・・・・・・・・・
どうもなくした何かは
「謙虚でピュアな自分」
みたいです。
それ以前にアイロンだの
コーヒーメイカーだのに対する
金銭感覚がズレ過ぎ>自分
3月15日(土)
仲間はずれ
つい先日
分かった事なんですが
家族の中で
唯一ワタクシだけが
O脚
だと大判明。
恐らく親父は
O脚なのだろうと
たかをくくっていたんですが
酔っ払っている親父を
無理やり立たせて
確認してみると
あら不思議。
きれいに
両足がくっついてる
じゃないですか。
自分「マジで?親父足まっすぐじゃん・・・」
親父「何だ、お前膝くっつかないのか?
いや、普通くっつくものだろ??」
何を思ったのか、
突然人の膝を持って
膝がつかないことを
確認開始。
力づくで!!
皿が割れるかと
思いました。
家族で
唯一自分だけが
O脚だという
精神的ダメージ
に加えて
ダメ押しの一撃。
あぁ、こういうのを
「死者に鞭打つ」
って言うんだなぁ・・・。
昔の人は、
ほんと上手いこと
言ったもんだ
3月31日(月)
うちのPCに
付属している
スピーカー。
かれこれ一年以上
音が出なかったりします。
でも、
見た目はスピーカー
と言うことで、
スピーカーなのだと
自分に言い聞かせている
そんな毎日です。
見た目重視なのも
ちょっと困りものですが
なにより
ソケットが
ささってなかったから
音が鳴らなかった
っていう事実は
内緒の方向で。
ただしアダプターは
行方不明中
なんですけどね。
そんなこんなで
やっとネット接続完了。
でもって、
地元ビリヤード屋で
二時間ちょいばかり
撞いてみたり。
そんな学生最後の
一日でした、チャンチャン。