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プロフィール

田辺あきおを知っていただくために、
プロフィールの紹介です

 略 歴


  • 1960年5月13日神奈川県川崎市に生まれる。血液型A型。
  • 小学校1年の時、米軍厚木基地のまち綾瀬市に転居。ものすごいファントム機の爆音の中で、学校生活を送る。
  • 小学校4年の時、障害者の父を交通事故で失う。
  • 県立大和高等学校卒業後、福祉の道にすすみたいと、日本福祉大学に入学。大学1年のとき日本共産党と出会い、入党。学費値上げ反対、堀木訴訟、原水爆禁止など、学生運動、社会保障運動、平和運動に参加。
  • 大学卒業後、先輩の勧めで倉敷医療生協に就職。水島歯科診療所事務、真備歯科診療所事務長、歯科群本部事務局長、全日本民主医療機関連合会歯科部会委員などを歴任。倉敷医療生協労働組合青年部長をはじめ、中央執行委員会副委員長、県医労連中央委員、倉敷革新懇事務局長などを務める。
  • 1990年倉敷市議会補欠選挙に30歳で立候補。定数3で3名の立候補で無投票当選。2005年1月市議会議員選挙で5期目当選。
  • 現在、市議会保健福祉委員。決算特別委員委員長。
  • 日本共産党岡山県委員。同倉敷地区常任委員
  • 家族 妻 長男 次男 義母 犬(ジョー)


 ライフワーク  


  • 障害児教育運動に参加。
  • 岡山県こどものことばを育てる親の会(「ことば」「きこえ」「情緒」の通級指導教室に通う親の会の県組織)の事務局長を務める。年1回の療育キャンプは、多くの子どもたちと親が楽しみにしている。
  • 倉敷地区特殊学級親の会副会長。全国的にも、特殊学級に通うこどもの親の会が組織されているところは少ない中で、学習会や市教育委員会との話し合い、交流会など、様々な活動を進めている。


 趣 味


  • みんなで歌うのが大好きで、あまりうまくないギターなどさげて、いろんなところで歌っている。大学時代の先輩と一緒に、ひまわり号や集会、健康まつりなどに出演。平和行進でも毎年平和のうたごえをひびかせている。「歌をうたえば元気がでるね」と思えるような歌をうたいつづけていきたい。
  • 「倉敷でぞう列車を歌う会」メンバー。チボリを不当解雇されたチボリアンサンブル楽団員を守る会の世話人も務める。
  • 「ぎょうざ」づくり。ぎょうざをつくっていると、なぜか心が落ち着く。家族のみんながお父さんのぎょうざが一番おいしいといわれるのが一番うれしい。

    出来上がり餃子
    皮はパリパリ中は野菜と肉のうまみがいっぱいのぎょうざ
    田辺あきおの
    ぎょうざのレシピ

    こちらをごらんください

    ひまわり号
    ひまわり号のレクレーションボランティアとして毎年参加しています。
    健康まつり
    倉敷医療生協の健康まつりでうたごえの仲間とともに。


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