あきら発 情 報 の 広 場
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第11回 男のフェスティバル in とよなか
テーマ:自分、個(ひとり)で生きれるん?
9月6日7日の両日、とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ
で開催された「男のフェスティバル in とよなか」の報告書を作成します。
現在、発行に向けて、編集作業を続けています。
ご希望の方は、実費800円を、下記の振替口座に、お振込みください。
できしだい、送付します。
〔郵便振替口座〕
00990−2−321071
第11回男のフェスティバル実行委員会
男の生きづらさや問題を語り合おうと1996年にスタートし、
全国各地で開催されてきた「男のフェスティバル」。
今回のテーマは「自分、個(ひとり)で生きれるん?」。
男は、とかく女に頼りがち。でも・・・長い人生、
一人で生きなきゃならないときもある。
ここらでちょいと、男の人生を見つめ直してみませんか?
第11回男のフェスティバル in とよなか
中村彰『男性の「生き方」再考 ―メンズリブからの提唱』世界思想社
四六判並製 214頁 定価1890円〈税込)

「仕事、地域、家庭、趣味 … 多様な暮らしを欲張りに生きることで、メンズリブを通した自分の姿が見えてくる。更年期、ドメスティック・バイオレンスなど、さまざまな角度から「男性」を照らす。自分らしさを追求する「欲張り人生」のすすめ。
男性と女性の双方に心地よい関係を作るにはどうしたらよいのかを、男性の側にスポットを当てて考える。
日本における男性グループの歩み:p184〜194
『メンズ・ネットワーク』79号(2006年3月発行)
特集 第10回男のフェスティバル
シンポジウム「男性運動の10年」の記録
伊藤公雄、大山治彦、中村彰、中村正、濱田智崇、(司会)大束貢生
「メンズリブ」という名の市民活動を続けてきたメンズセンターの10年。
男女共同参画分野での男性の生き方の問い直しを進めてきた軌跡を検証しています。
成果と課題をふまえ、新たな10年を模索します。
定価700円(送料込み)
申し込みは
郵便振替口座
01070−7−12986 メンズネットワーク編集部
にお振込みください。
『男女共同参画社会でひろげる男の生き方
―あなたの生き方を考えてみませんか』
メンズセンター10周年記念 連続シンポジウムの記録です。
(メンズセンター・プラス10プロジェクト)
A4判 180ページ 頒価1500円(送料込み)
「連続シンポジウム記録集希望」と書き、メンズセンター宛てに郵便振替で入金してください。
〔郵便振込口座〕01090−4−13001 メンズセンター
確認できしだい送付します。
行政の方は、銀行振込も可能なので相談ください。
電 話 090−1484−7068
FAX 06−6943−1850
内容
〔シンポジウム1〕2004・8・27 国立女性教育会館
男女共同参画社会でひろげる男の生き方
シンポジスト 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
吉岡俊介(メンズセンター運営委員)
大束貢生(メンズセンター運営副委員長)
コーディネイター 大山治彦(メンズセンター運営委員)
〔シンポジウム2〕2004・8・28 国立女性教育会館
メンズセンター10周年に向けて〜進捗と課題
シンポジスト 辻 雄作(男のあり方を問う会)
大束貢生(メンズセンター運営副委員長)
吉岡俊介(メンズセンター運営委員)
コーディネイター 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
〔シンポジウム3〕2004・10・10 ドーンセンター
日本における男性運動の10年〜進捗と課題
シンポジスト 多賀 太 (メンズリブ福岡)
木下みゆき(ドーンセンター情報担当コーディネイター)
大束貢生(メンズセンター運営副委員長)
コーディネイター 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
〔シンポジウム4〕2004・11・28 ウイングス京都
「メンズセンター10周年に向けて〜進捗と課題」シンポジウム
あなたの生き方を考えてみませんか
男たちの「私」さがし 10年を経てみえてきたこと
シンポジスト 野沢達雄(新潟日報社 目からウロコの会)
土橋貞幸(大阪市職員 前・大阪市女性協会事業課長)
大束貢生(メンズセンター運営副委員長)
コーディネイター 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
〔シンポジウム5〕2005・1・15 名古屋市女性会館
シリーズ講演会「女も男も輝いている」
男の現状 本音でポロリ
シンポジスト 大山治彦(メンズセンター運営委員)
丸山秀夫(ネットワーク北 世話人)
講演・コーディネーター 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
〔シンポジウム6〕2005・2・6 ローズWAM
「第5回ローズWAMまつり」団体参加ワークショップ
メンズセンター10周年に向けて〜進捗と課題
あなたの生き方を考えてみませんか?
シンポジスト 岡本賢二(茨木市男女共同参画課長)
大束貢生(メンズセンター運営副委員長)
江見 覚(槻の環 世話人)
角谷伸一郎(ロマンの会 世話人)
藤原公夫(ロマンの会 世話人)
コーディネイター 中村 彰(メンズセンター運営委員長)
〔シンポジウム7〕1999・9・6 京都府女性総合センター
「第4回男のフェスティバル」特別シンポジウム
メンズリブの10年
シンポジスト 味沢道明(メンズセンター運営委員)
伊藤公雄(メンズセンター運営委員)
大山治彦(メンズセンター運営委員)
中村 彰(メンズセンター運営委員長)
水野阿修羅(メンズセンター運営委員)
豊田正義(メンズリブ東京代表)
森 綾子(宝塚NPOセンター事務局長)
コーディネイター 安部達彦(メンズセンター運営委員)
〔資料編〕
日本における男性グループの歩み
メンズセンター・プラス10企画 取り組みのイメージ
「プラス10」シンポジウムの概要
メンズセンターの紹介
新聞記事
アンケート集計とアンケートの意見・感想
メンズセンターのニューズレター
『メンズネットワーク』70号(2003年8月)発行
特集 男の更年期
男の更年期 石蔵文信
私の更年期 景山篤弘
男の更年期 in 男のフェスティバル 中村彰
男にも更年期があるの? 東明子
DV加害者への心理教育とその視点 千葉征慶
イラスト・エッセイ よしおかとしみ
たっちゃんの言いたい放題 安部達彦 ほか
なお、定価は500円。
送料は1冊200円、2冊は250円、3冊300円、4冊350円。
必ず、購入したい号数を明記してください。
郵便振替で下記へ。
郵便振替口座01070−7−12986 メンズネットワーク編集部
問い合わせ 電話090-1484-7068
「男性更年期」の治療を行っている全国病院一覧
(北海道・東北)
岩沢クリニック泌尿器科 札幌市
札幌医科大医学部付属病院泌尿器科 札幌市
三樹会病院男性更年期外来 札幌市
乃木クリニック泌尿器科 函館市
木村クリニック泌尿器科 仙台市
(東京)
赤塚医院(内科) 港区
医新会泌尿器科 千代田区
関東中央病院泌尿器科 世田谷区
こころとからだの元気プラザ泌尿器科男性更年期外来 千代田区
城西クリニック男性更年期外来 新宿区
女性成人病クリニック併設男性更年期外来 中央区
新宿恒心クリニック泌尿器科 新宿区
成城墨岡クリニック(神経科) 世田谷区
帝京大医学部付属病院泌尿器科男性更年期外来 板橋区
東邦大医学部付属大森病院リプロダクションセンター 大田区
日本医科大学付属病院泌尿器科男性更年期外来 文京区
初台関谷クリニック(心療内科) 渋谷区
マイシティクリニック泌尿器科男性更年期外来 新宿区
杏林大学医学部付属病院泌尿器科男性更年期外来 三鷹市
(関東)
菊池クリニック(内科) 栃木県野木町
中央泌尿器科クリニック 水戸市
あベメンタルクリニック 千葉県浦安市
聖マリアンナ医科大学病院泌尿器科男性更年期外来 川崎市
平馬医院(漢方) 神奈川県大和市
(北陸)
金沢大学医学部付属病院泌尿器科 金沢市
(近畿)
漢方浮田医院 滋賀県安曇川町
国立病院機構京都医療センター泌尿器科 京都市
医誠会病院男性更年期外来 大阪市東淀川区
大阪大学医学部付属病院泌尿器科 大阪府吹田市
関西医科大学付属病院泌尿器科男性更年期外来 大阪府守口市
(中国)
広島大学医学部付属病院泌尿器科男性更年期外来 広島市
(九州)
今村泌尿器科 鹿児島市
鹿児島大学医学部付属病院泌尿器科 鹿児島市
(『Yomiuri Weekly』編集部調べ)
『Yomiuri Weekly』2004年5月9日・16日号より
男性学から見たジェンダーと暴力』APIS
暴力防止情報スペース・APISが、大阪市地域女性活動グループ支援事業助成を受けて開催した講演会の記録を発行しました。
『男性学から見たジェンダーと暴力』
メンズセンター運営委員長・中村彰の講演記録
定価1000円
問い合わせ
暴力防止情報スペース・APIS
〒570-0083
大阪府守口市京阪本通2-8-11
新京阪ビル401号室
電話・FAX 06-6992-9184

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メンズリブ・男性学・ジェンダー論 図書・ビデオ案内
伊田広行 『シングル化する日本』洋泉社
伊田広行 『はじめて学ぶジェンダー論』大月書店
伊藤公雄 『〈男らしさ〉のゆくえ』新曜社
伊藤公雄 『男性学入門』作品社
伊藤公雄 『男女共同参画が問いかけるもの』インパクト出版会
伊藤公雄・牟田和恵編 『ジェンダーで学ぶ社会学』世界思想社
伊藤公雄・樹村みのり・国信潤子『女性学・男性学―ジェンダー論入門』有斐閣
石蔵文信『巨人性うつと阪神性不安』双葉社
石蔵文信『パンツの中の健康』双葉社
飯島吉晴編『幸福祈願 民俗学の冒険1』ちくま新書
池内靖子・武田春子ほか編『21世紀のジェンダー論』晃洋書房
上野千鶴子・本間正明『NPOの可能性』かもがわ出版
江原由美子・山田昌弘 『ジェンダーの社会学』放送大学教育振興会
江原由美子・長谷川公一ほか 『ジェンダーの社会学』
新曜社
尾辻かな子『カミング アウト』講談社
「男」悩みのホットライン編 『男の電話相談』かもがわ出版
岡田康子『許すな! パワー・ハラスメント』飛鳥新社
上川あや『変えてゆく勇気 ―「性同一性障害」の私から』岩波新書
海妻径子『近代日本の父性論とジェンダー・ポリティクス』作品社
鹿嶋 敬『男の座標軸』岩波新書
鹿嶋 敬『男女共同参画の時代』岩波新書
鹿嶋 敬『男女摩擦』岩波書店
梶山寿子『女を殴る男たち』 文藝春秋
上村茂仁『恋する君たちへ』ふくろう出版
川平那木『性虐待の父に育てられた少女』 解放出版社
春日キスヨ『父子家庭を生きる』勁草書房
木本喜美子編『女と男の第二楽章』連合出版
黒木賢一『「自分らしさ」をみつける心理学』PHP研究所
グループ・ウイズネス編『「性暴力を」生き抜いた少年と男性の癒しのガイド』 明石書店
坂上香・アミティを学ぶ会編 『アミティ「脱暴力」への挑戦』日本評論社
瀬地山角 『お笑いジェンダー論』勁草書房
志茂田景樹『妻に先立たれる前に』オレンジページ
須長史生 『ハゲを生きる』勁草書房
多賀太『男性のジェンダー形成』東洋館出版社
多賀太『男らしさの社会学』世界思想社
堤かなめ・窪田由紀編 『ジェンダーを学ぶ』海鳥社
豊田正義『オトコが「男らしさ」を棄てるとき』飛鳥新社
豊田正義『壊れかけていた私から壊れそうなあなたへ』大修館書店
豊田正義『DV 殴らずにおれない男たち』光文社新書
豊田正義『男たちのED事情』晶文社
豊田正義『家庭という病巣』新潮新書
豊田正義『消された一家 北九州・連続監禁殺人事件』新潮社
ダニエル・J・ソンキンほか『脱暴力のプログラム』青木書店
スティーヴ・ビダルフ『男の人ってどうしてこうなの?』草思社
中村 彰 『新しい男女像を求めて』幻想社
中村 彰 『わたしの男性学』近代文芸社
中村 彰 『全力疾走した男たち−企業戦士の男性学』近代文芸社
中村 彰 『男性の「生き方」再考−メンズリブからの提唱』世界思想社
中村彰・中村正編『男がみえてくる自分探しの100冊』かもがわ出版
中村 正 『〈男らしさ〉からの自由』かもがわ出版
中村 正 『家族のゆくえ』人文書院
中村 正 『ドメスティック・バイオレンスと家族の病理』作品社
中村正夫『夫婦の胸さわぎ』かもがわ出版
中村正夫『男たちの脱暴力』朝日新聞社
中森勇人『ザ・リストラ』KKベストセラーズ
沼崎一郎『なぜ男は暴力を選ぶのか―ドメスティック・バイオレンス理解の初歩』かもがわ出版
はらたいら『はらたいらのジタバタ男の更年期』小学館文庫
坂東真理子『男女共同参画社会へ』勁草書房
古橋エツ子編『男と女の周辺』上・下 法政出版
宮本博文『出会った相手がわるかった!?』かもがわ出版
森田ゆり『しつけと体罰』童話館出版
森田ゆり『子どもが出合う犯罪と暴力 防犯対策の幻想』NHK生活人新書
よしおか・としみ『なみだ』新風舎
管理職ユニオン関西編『リストラがあなたを襲う』エピック
メンズセンター編 『〈男らしさ〉から〈自分らしさ〉へ』かもがわ出版
メンズセンター編 『男たちの「私」さがし』かもがわ出版
メンズセンター編 『男の子の性の本』解放出版社
メンズセンター編 『人生相談 男もつらいね』メンズセンター
メンズセンター編 『男性雑誌とジェンダー』メンズセンター
メンズセンター編 『男女共同参画社会でひろげる男の生き方』メンズセンター
日本DV防止・情報センタ−編 『新版 ドメスティック・バイオレンスへの視点』朱鷺書房
日本DV防止・情報センタ−編 『ドメスティック・バイオレンス一問一答 第3版』解放出版社
人権文化を考える会編『DV―女性たちからのSOS』ぎょうせい
日本ジェンダー学会編『ジェンダー学を学ぶ人のために』世界思想社
東京新聞特別報道部編『連鎖・児童虐待』角川書店
中村彰が登場している本 ![]()
藤本ますみ 『知的生産者の現場から』講談社文庫
グループなごん編『働くあなたもボランティアができる!』実務教育出版
宮 淑子 『男たちの更年期クライシス』NHK出版
別冊宝島編集部編 『「子育て」崩壊』宝島社文庫
白井俊一 『勇気がでてくる人権学習2』解放出版社
毎日新聞社生活家庭部編 『ひとりで生きる』エール出版
鹿嶋 敬 『男女摩擦』岩波書店
ビデオ ![]()
『変わり始めた男たち』大阪市女性協会
『女と男の常識・非常識』滋賀県男女共同参画課
メンズセンターのニューズレター ![]()
『 メンズ・ネットワーク』 年4冊 年間購読料2500円。
申込は 郵便振替口座01070-7-12986
メンズ・ネットワーク編集部
中国新聞が「男はつらいよ」を家庭面にした記事が出版されています。(1997年・1998年に連載)
中国新聞文化部 『妻の王国』 文春文庫
中国新聞文化部 『男が語る離婚』 文春文庫
中国新聞文化部 『長男物語』 ネスコ
中国新聞文化部 『ダメ母に苦しめられて』 ネスコ
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メンズセンター編著『男の子の性の本』解放出版社
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「自分たちが10代のころにこんな本があったらよかった、と思える内容に」と、大阪にある「メンズセンター」のメンバーらが3年がかりで「男の子の性の本 さまざまなセクシュアリティ」を書き上げた。
性の悩みにQ&A方式で答えているほか、個々の性のありよう全体を指す「セクシュアリティ」には様々な形があることにも多くのページを割いている。
執筆したのは、大学教員や高校の教師、同センターが開設している「『男』悩みのホットライン」の相談担当者ら。
10代の男性に向けた性の情報はたくさん流れているが、大部分は女性を〈モノ〉のように扱ったり、「男らしさ」を強調したりと、本当に必要な内容を書いた本がないと感じたことが執筆の動機になった。
B6判、80ページ。1000円(本体)。解放出版社(06・6561・5273)刊。
(読売新聞 2000.08.24 大阪朝刊)
![]()
メンズセンター編『人生相談 男もつらいね』メンズセンター
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1996年8月から12月まで、朝日新聞(大阪本社版)夕刊に掲
載された「人生相談」(連載
回数は18回)で、回答者をメンズセン ターのスタッフが担当しました。送料込みで320円。
品切れになりました。ご購入ありがとうございました。
![]()
『男性雑誌とジェンダー』報告書
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メンズセンター「メディアの男性像プロジェクト」男性雑誌分析チームは、1999年春より、『週刊文春』『FRIDAY』『週刊ポスト』
『週刊プレイボーイ』『アエラ』『Big tomorrow』『Hot
Dog Press』などを取り上げ、男性雑誌が作り出すジェンダーバイアスに注目
し、メディアが流す「男性像のゆがみ」読み解く分析を続けてきま
した。このほど、報告書『男性雑誌とジェンダー』がまとまりました。
この調査分析は、大阪府のジャンプ活動助成金を得て、メンズセンターが実施したものです。
頒価1310円(送料込)
品切れになりました。ご購入ありがとうございました。
出前講座雑誌を使ったメディア分析ワークショップ
『男性雑誌とジェンダー』報告書に取り組んだメンズセンター・スタッフが、ジェンダーの視点から読み解く雑誌分析ワークショップのファシリテーターを勤める出前講座を受けつけています。条件は相談に応じます。
問い合わせは中村彰(電話090−1484−7068)まで。
中村彰の推薦図書
私の息子たちが幼いころに愛読したお話です。
さとうわきこ絵・文『おりょうりとうさん』<フレーベルの絵本15> フレーベル館
女性差別撤廃条約のことをやさしく紹介している本です。
企画/北九州市立女性センタームーブ
小笠原みどり・文、永田萌・絵『世界中のひまわり姫へ』ポプラ社