「Akira」のMy Computerのページ Computerのページですが、Computerの画像 なんて見ても面白くないだろうと言うことで、基本的には画像なしにしてあります。 ただし、ノートパソコンの改造については、皆さんあまり実施されてないでしょうから、別ページに画像付きでUPしてあります。 加えて昔の古いCPUも、デジタルカメラで遊びがてら撮ってみました。 これも、別ページにまとめてありますので、ご興味のある方はどうぞ。 現在(2000年10月)、うちでは DOS/V機 3台 ノートPC 1台(これもDOS/Vですけど) WinCE機 1台 が稼動しています。普通の家にしては、台数が多いかもしれませんね。 ついに「PC-9801」が自宅から無くなりました。 以下に、それぞれの概要を書いておきます。ヒマな方は覗いて見て下さい。 1.「ノートPC」 数年前に手に入れた初代Let'sNoteです。 型番 松下Let'sNOTE 初代です。評判良いですね。 CPU Pentium-133MHz 元は120MHzなんだけど、クロックアップしてます。 液晶 TFT-10.4インチ TFTだけあって、見やすいです。 HDD 2GB 元は810MB。これもHDD交換してます。 2次キャッシュ なし これが、辛い!! サイズ B5/1.47Kg 今となっては、ちょっと重いですかね。 数年前に手に入れた初代Let'sNoteです。 BIOSのUPと、メモリー増設(合計32MB)して使っていました。 先日、試しにWindows98をインストールしてみたら、何とか問題無く動いちゃった。 こりゃあ、まだもう少し使えるかな?と思ったんですが、Win98とOffice97を入れると、それだけでHDDの容量が危険な状態。 よって、HDD交換を検討。 私の記憶が間違ってないか、HDDのサイズを確認するために昔の雑誌を読み返していたら、この初代Let'sNoteのクロックアップの記事を発見。 それも合わせて、実施してみました。 まあ、MMXでも何でも無い普通のPentium-120MHzが133MHzになるだけ(ベースクロックが60MHzから66MHzに変わる)なので、大勢に影響無いと言えば、それまでですが・・。 とりあえず、改造も成功したし、遅いけどWin98も動いてるし、このままもう少し使って見るつもりです。 サスペンドなどの時の液晶パネルの電源OFFに多少問題はありますが、別にノートで、そんなややこしいこと、やる訳じゃないし・・ 本音は、最新のノートに買い換えたいけど、でもお金無いしなあー。 2.HP Jornada(WinCE機) 数ヶ月前に手に入れたHP Jornada690です。 型番 HP Jornada690 新しい方の「690」です。 CPU SH−3 133MHzだったと思います。 メモリー 32MB 従来の680は、これが16MBこれに48MBのCFカードを挿してます サイズ 510g 標準バッテリー込みで、この重さ これだけ画像を入れてみました。 Let's Noteの所に書いたとおり、新しいノートPCが欲しいなあと思っていたのですが、ノートPCは高いし、何と言っても高いのを買っても何もいじれないためすぐに古いスペックになってしまうと言う大きな問題があります。 どうしても、それに20-30万とかを出す気になれなくて、かねてより気にしていたWinCEを使って見る事にしました。 WinCEは小型で計量。 OSはROMに入っているため、稼動部分も全く無く、電池も長持ち。 本来のWindows95/98などに比べると何も出来ないけれど、どうせ外では難しい事などしないんだからね。 メールチェック プラス アルファ程度の使い方なんだから、使って見るとこれで何とかなっちゃう。 このJornadaは、カシオペアやモバイルギアに比べて、とても小さくて軽いため、最近はカバンにポンと入れて常に持ち歩いています。 My Computer No.2へ 自作DOS/V機も登場しますよ。
Computerのページですが、Computerの画像 なんて見ても面白くないだろうと言うことで、基本的には画像なしにしてあります。
ただし、ノートパソコンの改造については、皆さんあまり実施されてないでしょうから、別ページに画像付きでUPしてあります。
加えて昔の古いCPUも、デジタルカメラで遊びがてら撮ってみました。 これも、別ページにまとめてありますので、ご興味のある方はどうぞ。
現在(2000年10月)、うちでは
が稼動しています。普通の家にしては、台数が多いかもしれませんね。
ついに「PC-9801」が自宅から無くなりました。
以下に、それぞれの概要を書いておきます。ヒマな方は覗いて見て下さい。
数年前に手に入れた初代Let'sNoteです。 BIOSのUPと、メモリー増設(合計32MB)して使っていました。
先日、試しにWindows98をインストールしてみたら、何とか問題無く動いちゃった。 こりゃあ、まだもう少し使えるかな?と思ったんですが、Win98とOffice97を入れると、それだけでHDDの容量が危険な状態。
よって、HDD交換を検討。 私の記憶が間違ってないか、HDDのサイズを確認するために昔の雑誌を読み返していたら、この初代Let'sNoteのクロックアップの記事を発見。 それも合わせて、実施してみました。
まあ、MMXでも何でも無い普通のPentium-120MHzが133MHzになるだけ(ベースクロックが60MHzから66MHzに変わる)なので、大勢に影響無いと言えば、それまでですが・・。
とりあえず、改造も成功したし、遅いけどWin98も動いてるし、このままもう少し使って見るつもりです。 サスペンドなどの時の液晶パネルの電源OFFに多少問題はありますが、別にノートで、そんなややこしいこと、やる訳じゃないし・・
本音は、最新のノートに買い換えたいけど、でもお金無いしなあー。
これだけ画像を入れてみました。
Let's Noteの所に書いたとおり、新しいノートPCが欲しいなあと思っていたのですが、ノートPCは高いし、何と言っても高いのを買っても何もいじれないためすぐに古いスペックになってしまうと言う大きな問題があります。
どうしても、それに20-30万とかを出す気になれなくて、かねてより気にしていたWinCEを使って見る事にしました。
WinCEは小型で計量。 OSはROMに入っているため、稼動部分も全く無く、電池も長持ち。
本来のWindows95/98などに比べると何も出来ないけれど、どうせ外では難しい事などしないんだからね。 メールチェック プラス アルファ程度の使い方なんだから、使って見るとこれで何とかなっちゃう。
このJornadaは、カシオペアやモバイルギアに比べて、とても小さくて軽いため、最近はカバンにポンと入れて常に持ち歩いています。