心と体のヘルスケア・ハウス ハーモニー 東日本療術師協会認定 東京療術学院指定施療院
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■療法紹介:バイオフォトンセラピー

手技療法
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バイオフォトンセラピー メニュー・料金:波動療法(エネルギー療法)へ
<波動機器「スターライト」>
写真:波動機器「スターライト」
<測 定>
写真:測定
写真:測定
<ホメオパシーのレメディ波動を
体内に流す>
写真:ホメオパシーのレメディ波動を体内に流す
<傷痕セラピー>
写真:傷痕セラピー

ヨーロッパから来た究極のデトックス(体内解毒)!
バイオフォトンセラピーとは、オランダの生化学博士でありホメオパシー医師・鍼灸医でもあるDr.ヨハン・ボスウィンクルにより開発・製造された「スターライト」という波動機器を用いて、細胞の健康状態を測定し、かつセラピー(修正波動による改善)を行うものです。

● その原理は、

(1)1933年にロシアの物理学者アレキサンダー・グルヴィッツは、すべての細胞は「光」(フォトン)を放出しているという仮説を立て、1970年後半には、ドイツの物理学者たちがその仮説を科学的に証明しました。
これは人体において大変重要な現象であり、その後に

  • 細胞は「光」を放出するだけでなく、吸収し備蓄する
  • 健康な細胞は、長時間「光」を蓄えることができ、不健康な細胞は短時間で消耗してしまう
  • 更に健康な細胞の放出する「光」には一貫性があり、不健康な細胞の放出する「光」は無秩序である

ことが発見されました。
バイオフォトンセラピーは、この細胞の光(フォトン)にアプローチする波動療法です。

(2)測 定
「スターライト」は、細胞の発するフォトンが集まりやすい手足の経絡上のツボに対し、EAVシステムの原理を用いてツボの電気抵抗の変化を測定することで、不健康な細胞を検出します。

(3)セラピー(概念図を参照)
スターライトにより、健康な波動は増幅され、不健康な波動は修正されて体内に戻されます。またホメオパシー医学で用いるレメディを選択し、その波動を修正情報として人体に流します。
「光量子共鳴」という原理により、あたかも一つの音叉を鳴らすと固有周波数が同一であるもう一つの音叉が共鳴により鳴り出すように、修正情報の波動は人体に共鳴し働きかけます。

写真:セラピー概念図

■体内毒素
予防接種のワクチンやウィルス・細菌・重金属などは体内にいつまでも蓄積し、細胞と結びついて組織や器官の働きを狂わせ、様々な病気の根本原因となります。また電磁波や傷痕(手術や怪我の傷)も体内のエネルギー場を乱し、病気の根本原因になります。
最近、デトックス(体内解毒)がテレビ番組などでも取り上げられ大流行ですが、単に汗を流したりサプリメントを服用するだけでは、残念ながら多くの体内毒素は排泄されません。
バイオフォトンセラピーでは、修正波動により毒素をエネルギー的に中和し、細胞との結び付きを断ちます。そして水を多く摂取することにより体外へ排出します。また電磁波や傷痕により乱れた体内エネルギー場を正常に戻します。

● セラピーの特徴は、

  • 自分で治す力(自然治癒力)のスイッチをONにする情報を体内に流します。
  • 病名は余り意味を持ちません。問診と貴方の体とのコミュニケーション(測定)により、根本原因にアプローチします。
  • セラピーには、痛みなどの刺激はまったくありません。また副作用もまったくありません(体が必要としない波動は、共鳴しませんので、何の作用も及ぼしません)。
  • 修正波動に用いるレメディーには、ホメオパシーの350種のレメディーが用意されています。また、バッチフラワーやブッシュフラワーのレメディも用意されているため、心の癒しにも対応できます。
  • アレルギー症状に対応できます。
  • 電磁波・地磁気に起因する障害に対応できます。
  • 手術・怪我による傷痕やムチ打ちは、エネルギー(波動)の通り道である経絡を寸断し、様々な障害を起こす原因になると言われています。傷痕セラピーにより、この寸断された経絡を波動的に修復します。
  • また、傷痕セラピーを続けることにより、傷痕が薄くなるケースもあると報告されています。

● セラピーの流れは、

図:セラピーの流れ セラピーの回数:
ケースバイケースですが、6〜8回を目安とお考え下さい。
セラピーの間隔:
原則として2回目は4〜5日後、3回目以降は1週間間隔
その他:
測定を省いた症例別コース(所要時間約30分)もあります。
傷痕を薄くするセラピーは、所要時間は10分程度ですが、できるだけ短い間隔で、回数も多くなります。

 

こんな症状にお勧め!

  • アレルギー、生活習慣病,、冷え・むくみ・慢性頭痛・便秘・PMSなどの体質改善に
  • 心理的な症状の改善に
  • 傷痕の改善に

●手技療法とバイオフォトンセラピーを併用すると、お互いに補い合い効果が高まります。

  特に、冷え症・むくみ・慢性頭痛・PMS・便秘などの体質改善目的で、手技療法(整体、タイマッサージ、アロマテラピーなど)を継続して受けようとお考えの方は、是非バイオフォトンセラピーを併用されることをお勧めいたします。
症状別セラピーにて対応可能なものについては、当分の間、バイオフォトンセラピーの料金を無料(モニター扱い)といたします。
ご遠慮なくご相談下さい。

●バイオフォトンセラピーのモニター募集!

健康上でお困りのことがありましたら、どうぞご遠慮なくご相談ください。

バイオフォトンセラピーについての詳細はこちらをご覧下さい。
プレバランスさんのHP http://www.prebalance.com/

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