| 2008年の記録(3/5) 『地球の緑の丘』ロバート・A・ハインライン 『動乱2100』ロバート・A・ハインライン 『伝道の書に捧げる薔薇』ロジャー・ゼラズニイ 『影の棲む城』ロイス・マクマスター・ビジョルド 『超人類カウル』ニール・アッシャー 『指輪物語 旅の仲間』J・R・R・トールキン 『指輪物語 二つの塔』J・R・R・トールキン 『指輪物語 王の帰還』J・R・R・トールキン 『フィーヴァードリーム』ジョージ・R・R・マーティン 『HAMMERED −女戦士の帰還−』エリザベス・ベア |
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| 2008年 | 04月19日 ロバート・A・ハインライン(矢野 徹/訳) 『地球の緑の丘』ハヤカワ文庫SF673 「宇宙操縦士」 「鎮魂歌」 「果てしない監視」 「坐ってくれ、諸君」 「月の重い穴」 「帰郷」 「犬の散歩も引き受けます」 「サーチライト」 「宇宙での試験」 「地球の緑の丘」 「帝国の論理」 <未来史>シリーズ第二巻。 |
| 2008年 | 04月20日 ロバート・A・ハインライン(矢野 徹/訳) 『動乱2100』ハヤカワ文庫SF684 「もしこのまま続けば」 「疎外地」 「不適格」 <未来史>シリーズ第三巻。 |
| 2008年 | 04月21日 ロジャー・ゼラズニイ(浅倉久志/峯岸 久/訳) 『伝道の書に捧げる薔薇』ハヤカワ文庫SF215 「その顔はあまたの扉、その口はあまたの灯」(浅倉久志/訳) 「十二月の鍵」(浅倉久志/訳) 「悪魔の車」(峯岸 久/訳) 「伝道の書に捧げる薔薇」(峯岸 久/訳) 「怪物と処女」(峯岸 久/訳) 「収集熱」(峯岸 久/訳) 「この死すべき山」(峯岸 久/訳) 「このあらしの瞬間」(浅倉久志/訳) 「超傲慢な国王たち」(峯岸 久/訳) 「重要美術品」(峯岸 久/訳) 「聖なる狂気」(浅倉久志/訳) 「コリーダ」(浅倉久志/訳) 「愛は虚数」(浅倉久志/訳) 「ファイオリを愛した男」(浅倉久志/訳) 「ルシファー」(浅倉久志/訳) いろいろな作品が収録されていて、おもしろいものあり、いまいちよく分からないものあり、ある程度まとまった文量のものあり、ショート・ショートのようなものあり。 |
| 2008年 | 05月06日 ロイス・マクマスター・ビジョルド(鍛冶靖子/訳) 『影の棲む城』上下巻/創元推理文庫 チャリオン国主の母イスタは、周囲の態度にいらだちを覚えていた。まるで腫れ物に触るような態度に。 『チャリオンの影』の続編で、<五神教シリーズ>の第二作。 |
| 2008年 | 05月17日 J・R・R・トールキン(瀬田貞二/田中明子/訳) 『指輪物語 旅の仲間』全四巻/評論社文庫 <指輪物語>三部作(『旅の仲間』『二つの塔』『王の帰還』)の第一部。 フロドに危険が告げられ、ついに旅立つまでに何年もの年月が費やされます。袋小路を売り払い、バック郷に向かうまでで一巻が終わってしまうスローペース。 |
| 2008年 | 05月19日 J・R・R・トールキン(瀬田貞二/田中明子/訳) 『指輪物語 二つの塔』全三巻/評論社文庫 <指輪物語>三部作(『旅の仲間』『二つの塔』『王の帰還』)の第二部。 分かれた旅の仲間たちの消息がそれぞれに語られます。 |
| 2008年 | 05月23日 J・R・R・トールキン(瀬田貞二/田中明子/訳) 『指輪物語 王の帰還』上下巻/評論社文庫 <指輪物語>三部作(『旅の仲間』『二つの塔』『王の帰還』)の第三部。 結末は、戦争の決着ではなく、ひとつの時代の終わり。フロドの運命はなんと哀しいことか、と。 |
| 2008年 | 05月26日 エリザベス・ベア(月岡小穂/訳) 『HAMMERED −女戦士の帰還−』 ハヤカワ文庫SF1657 2062年。 <サイボーグ士官ジェニー・ケイシー>三部作の第一部。(第二部『SCARDOWN −軌道上の戦い−』第三部 『WORLDWIRED −黎明への使徒−』) |