航本日誌
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ハヤカワ文庫SFリスト
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SF155 火星航路S0S』E・E・スミス(新装版/2006/5)
 宇宙船アルクトゥールス号は、火星へ向けて出発した。計算士として乗りこんだスティヴンスは、惑星間航行会社社長令嬢ナディアに、船内を案内して回る。ところが、船尾の救命艇で一休みしている最 中、船は何者かの襲撃を受けてしまった。二人は、密かに木星の衛星ガニメデに脱出するが……。
SF156 『大宇宙の守護者』クリフォード・D・シマック
SF157 『死の胡蝶』ケネス・ロブスン
 <ドク・サヴェージ2>
SF158 『望郷の宇宙帝国』クラーク・ダールトン&クルト・マール
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ19>
SF159 『階層世界の危機』フィリップ・ホセ・ファーマー
 <階層宇宙3>
SF160 『銀河辺境への道』A・バートラム・チャンドラー
 <銀河辺境1>
SF161 『異次元の陥穽』グレゴリイ・カーン
 <キャプテン・ケネディ1>
SF162 『精神寄生人の陰謀』K・H・シェール&クラーク・ダールトン
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ20>
SF163 『地球の壁の裏に』フィリップ・ホセ・ファーマー
 <階層宇宙4>
SF164 『脅威! 不死密売団』エドモンド・ハミルトン
 <キャプテン・フューチャー11>
SF165 『エル・ドラドの生贄』A・バートラム・チャンドラー
 <銀河辺境2>
SF166 『宇宙船タイタンSOS!』クラーク・ダールトン&クルト・ブラント
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ21>
SF167 『多元宇宙の王子』キース・ローマー
 <混線次元1>
SF168 『ブロンズの男』ケネス・ロブスン
 <ドク・サヴェージ3>
SF169 『混戦次元大騒動』キース・ローマー
 <混線次元2>
SF170 『サーガンの奴隷船』グレゴリイ・カーン
 <キャプテン・ケネディ2>
SF171 『銀河の麻薬商人』クルト・マール&K・H・シェール
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ22>
SF172 プレイヤー・ピアノ』カート・ヴォネガット(新装版/2005/4)
 ノウハウは戦争を勝利に導いた。今では、すべての生産手段が自動化され、人びとの運命はパンチ・カードによって決められている。 ポールは、イリアム製作所の所長。社会のありように疑問をいだいているのだが……。
SF173 『謎の円盤UFO(1)』ロバート・マイアル
SF174 『連絡宇宙艦発進せよ!』A・バートラム・チャンドラー
 <銀河辺境3>
SF175 槍作りのラン』クリス・ネヴィル(2005/7)
 人類が火と石器を使い始めていたころ。本来は狩人となるべきランは、賢者として、また槍作りとして例外的な地位を獲得していた。ところが、部族にはもうひとり、狩りをしない男がいた。なんの役にも立たないフォルウを、部族の男たちは始末することに決めるが……。
SF176 『銀河の病巣アラロン』クラーク・ダールトン&クルト・ブラント
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ23>
SF177 『新世界の黎明』C・L・ムーア
SF178 わが名はコンラッド』ロジャー・ゼラズニイ(2003/6)
わが名はコンラッド』ロジャー・ゼラズニイ(2007/11)
 ヒューゴー賞受賞
 地球は<三日戦争>により壊滅。地表は放射能に汚染され、突然変異生物が跋扈する世界となった。地球美術遺蹟史料局長を務めるコンラッドは、休暇中に呼びつけられ、ベガ人のミシュチゴの地球観光に駆り出されるはめに。ミシュチゴの目的とは?
SF179 『地球替え玉作戦』クルト・マール&クラーク・ダールトン
 <宇宙英雄ローダン・シリーズ24>
SF180 『突撃! かぶと虫部隊』キース・ローマー
 
 
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