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根太の取り付け。 根太は3寸×1.5寸(約45mm×90mm)。 ログハウス作成で余った丸太を角材に製材しておいた材を使用しました。 デッキがあまり傾いても困るので、レベル(水準器)でなんとなくレベルだしをしています。 |
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根太張り完了。 土台にはツーバイ材用の金具(シンプソン金具)を使用して固定いています。施工が簡単でじょうーぶです。 |
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土台部分に防腐・防虫剤を塗布しているところ。 以前はクレオソートなどは強烈な臭いを放っていましたが、最近は有害物質が少ないタイプが主流になっているようで、臭いも余りありません。 なんとなく臭いほうが効き目がありそうな気もしますが。。。 |
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デッキの床板は、2×6のACQ加工材(防腐剤が注入されている材)。インパクトドライバがフル稼働で、75mmのコーススレッドでバリバリ固定していきます。 |
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床板に仕上げ塗料を塗り終えたところ。 これまで木部の塗装はキシラデコールを使用していたのですが、デッキにはちょっと安めの屋外用の油性のステインを使用してみました。が、作業性も仕上がりも今一。 キシラデコールの良さをあらためて認識した次第でございます。 |
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屋根部分の工事開始。 まず2×4材で垂木を取り付け。 ここは金具を使用せず、コーススレッド数本で固定。 けして”うんてい”ではありませんので。。。あしからず。 |
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屋根下地は、ラーチ合板の上にさらにコンパネを重ねました。ラーチ合板だけでも良かったのですが、アスファルトシングル(屋根材)を固定するくぎ(24mm程度)が天井から飛び出すのがいやだったので、12mmの合板を2枚重ねにしました。 あとはルーフィングを貼って水切りを取り付けて。。。 |
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アスファルトシングルを張り終えたところ。 ログハウス本体とウッドデッキの屋根との接合部分の水切りの取り付けに少し悩みましたが、いつもの行き当たりばったりで何とかクリア。 ちなみにポストとビームはキシラデコールで仕上げ塗装をしてウッドデッキ完成です。 |
