2002年12月13日朝日新聞に掲載された旭化成全面広告


私が建てた家を,「中古でも買いたい」と言う人がいる.
そう思うだけでうれしくなります.



通常,建物はその構造に関わらず,築15年で流通価値の評価はされない,と一般的には言われています.でもヘーベルハウスは,築20年,30年と経過しても,基本性能は新築と変わらず.長期的資産価値を維持できる家です.

旭化成では平成11年より,へーベルハウスの高い資産価値を生かした,中古ヘーベルハウスの流通システム,「ストックヘーベルハウス」をスタート.売却の依頼を受けた,中古ヘーベルハウスの資産価値を適正に評価して,新しい住まい手を募集しています.おかげさまで4年足らずの間に,二百件近くに及ぶ成約実績をあげることができました.

ロングライフ住宅ヘーベルハウスが,資産価値を長く保つことができること.それにはふたつの理由があります.

そのひとつは,ヘーベルハウスがもともと耐久性に優れており,半世紀を越えて安心して快適に暮らせる性能を持っていること,そしてもうひとつの理由が,ヘーベルハウスの独自の『アクティブサービス』.それは「50年点検システム」,「邸別履歴管理システム」,「住まいの学習塾」など,すべてのヘーベルハウスの,住み心地と資産価値の維持を目的とした,今までの常識を越えた,「アクティブ」なアフターサービスです.


「ストックへ−ベルハウス」は,中古ヘーベルハウスの流通システム.
資産価値を認められた家だからできるのです.