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更新:2009-11-02 按針亭トップへ 戻る |
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| 慶 吟 会 慶應義塾大学詩吟愛好会 |
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| 沿革 (旧) |
慶吟会宛メールは |
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| 2008年11月16日(日) | 慶吟会OB兼現役合同温習会を東京グランドホテルで開催 | ||
| 2007年11月27日(火) | 旧慶吟会初代代表・OB会会長であった和田龍幸君が逝去 旧慶吟会創設に加わったメンバーおよび後輩が、通夜(12月3日)・葬儀(12月4日)に参列 |
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| 2006年3月11日(土) | 慶大現役学生&OB初顔合せ兼合同研修会を15:30から三田キャンパス大学院校舎で開催し、現役学生6名、OB8名、岳風会理事・郡山岳昌先生の出席を得て、成功裏に終了しました。 →再興序章(その3) |
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| 2005年11月20日(日) |
旧慶吟会(旧慶應義塾大学詩吟愛好会)は、1959年~1984年の約25年間、活発に活動していました。 そのOB会を2005年11月20日(日)メルパルク東京で、初代師範平瀬戸岳水先生のご臨席を賜り、国内各地・海外からの参加が多数あって盛大に開催し、旧交を温めると共に、詩吟部(仮称)再創部バックアップを全会一致で決めました。 →再興序章(その2) |
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| 2002年11月10日(日) | 「フローラ西船」で開催された岳水会創立二十五周年・平瀬戸会長吟歴五十年 記念吟詠発表会にて 慶吟会OBを代表して故和田龍幸君が挨拶 →再興序章(その1) |
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| 1959年4月 | 旧慶吟会は、1959年4月鹿児島出身の故和田龍幸(わだりゅうこう)君が音頭をとって創部、師範は平野岳水先生、平瀬戸八風先生(現岳水会会長の平瀬戸岳水先生)でした。 次に掲げる写真は 旧慶吟会創部当時の記録です。 |
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創部初年(1959年)夏合宿(於軽井沢) 軽井沢駅前にあった油屋旅館に9月初旬に泊り 軽井沢駅に近い池の畔での朝稽古後に撮ったもの |
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1960年合宿(於伊豆蓮着寺) 蓮着寺内の階段を利用しての詩吟研修教室 この階段の下にあった蓮着寺所有の建物を借りての 三食自炊、周辺に商店皆無で買出しが大変不便であった しかし、星空が見事だった |
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1960年合宿(於伊豆蓮着寺) 蓮着寺本堂を背に住職を囲んで |
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久保田鉄工(株)詩吟部との合同吟行会 (於小仏峠:1960年10月) 師範平瀬戸先生が双方を指導していた関係で 合同吟行会となった 高尾山から小仏峠を経て相模湖まで歩いた |
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第1回早慶交歓会(於早稲田大学大隈講堂) 1960年の開催と思われる |
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1961年、源平芸能合戦(於東京都北区公会堂)に出場 民謡吟の松口月城作「稗搗之歌」を吟じかつ踊った ビデオが無い頃の民間テレビ生放送であった |
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1961年、源平芸能合戦(於東京都北区公会堂) 出場時の楽屋裏にて |
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1961年秋の学園祭での詩吟発表会を終えて 左側に都立神代高校詩吟部の女子学生の姿が多数 この中に、現在指導者になって活躍している方もいると 思われる 中央に、平野岳水先生と平瀬戸八風(現岳水)先生の 姿がある |
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1961年11月24日(金) 関西大学千里山学舎法文講堂で開催された 全国学生詩吟連盟第6回吟詠発表大会参加時 左から、按針亭管理人、H君、Iさん(中大)、Nさん(早大)、NT君 |
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1961年11月24日(金) 関西大学千里山学舎法文講堂で開催された 全国学生詩吟連盟第6回吟詠発表大会参加時 慶吟会から参加のフルメンバー 左から、H君、按針亭管理人、I君、NT君、HT君 按針亭管理人は「峨眉山月の歌(李白)」を吟じた |
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1971年3月31日 東横劇場で開催された第222回名韻会学生大会で 「詩吟 歴史の流れ」に出演 左から、寺内弘樹、高木不二、山崎正治、小林敬和、柴田恭秀、新里純一の諸君 |
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1977年夏 伊豆土肥温泉での合宿 |
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1977年夏 伊豆土肥温泉での合宿 |
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1977年三田祭 第18回慶應義塾大学吟詠発表会 左から、熊沢宏之、加藤力、川井江寿、長山豊、下坊元久の諸君 |
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1978年夏 お茶の水大学箏曲部との合同による米軍基地内(東京周辺)での国際交流 白井裕蔵、髙倉康之両君らが企画した催し |
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