MacOS X 10.1以降は、Java Web Startを搭載しています。 Java Web Startについては、Windows編に書いてあるのでそちらをどうぞ。 ちなみに、MacOS X 10.2のJava Web Startのバージョンは、1.0.1と少々古めです。
では、早速Java Web Startを使って、Javaアプリケーションを起動してみます。
* MacOS X 10.1.xからアップグレードしたMacOS X 10.2.xでは、 フォルダ名が日本語になっています。
![]()


「リモートアプリケーションURL」テキストボックスに、
以下のURLを入力します。
http://homepage2.nifty.com/ann/WebStart/TextViewer.html




MacOS XでのJava Web Startについての解説は、以下のURLにあります。
http://developer.apple.com/java/javawebstart/index.html