ゲームプレイ日記
2005年1月
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1月25日(火)
リバース飽きたー!
中盤以降の「おつかいイベントしかない」「ストーリーが全く進展しない」ヘタレっぷりに閉口したので、もはやこれまで。
あとは一緒にやってる妹が進めてくれるのを待って、エンディングだけ見ます(最悪
なので、海腹川背さんに本腰入れようかというところ。
百回やって覚える難度は、やっぱやり応えあってイイね。
リハビリ&お遊びに、0面50秒動画作ってみたり。解凍してDivX入れて見てくださいな。
しっかし、最速で54秒か……。どんな化物ですか。
こちらとこちらの攻略見て研究していこうと思います。
そろそろ新しい刺激も欲しいということで、「クーロンズゲート」購入。
いちおう解説しとくと、PS初期(中期?)の意欲作で、コアな人気のあったAVGです。
しかし独特な世界観と攻略本なしではキツい難度は確実に人を選ぶと評判であり、かくいう俺も発売当初は自力でクリアできる自信がなくて敬遠してた次第。
そして、今になってこのパッケージを
見た瞬間ビビッと来て衝動買いと。
風水が司るその世界たるや、暗澹として混沌。極細で極大。オリエンタルでサイバーパンクな雰囲気は、他には無いものがあります。
女神転生風(だが美麗で躍動感ある)3Dマップを歩き回って情報を集めていくのがメインの流れですが、ただ人と街並みを
見てるだけでも楽しい作品。
噂通り、ヒント少なくて「どこに行けばいいか分からない」状況に陥りまくりだが、今ならネットで攻略見れるので問題なし。良い時代になったもんだ。
付録の設定集も膨大な内容。自分はどうにも設定凄い作品が好きでタマらんので、ツボです(デバイスレインしかり都市シリーズしかり)
てな感じなので、なんとか最後までプレイしたいところ。うむ、久しぶりにイイ掘り出し物だ。
さてと。いい加減、リンクの整理でもしないとなー。
1月22日(土)
親知らず抜いたら、痛すぎて物事に集中できない状態に。
5日目にしてやっと楽になってきたが、ろくに飯も食えんし、これは聞きしに勝るツラさだ……。
アニメの「マリみて」を今さら見始め。
小説版の魅力ってのはキャラや設定・ストーリー展開が話題にのぼりがちだが、フォーチュンクエストよろしく親しげな語り口
の一人称による、抜群の読みやすさ=軽さにもあると思うのですよ。
に対して、アニメ版は一転して重苦しいまでの雰囲気重視。薔薇様の優雅さとゴージャスさが強く引き出されてて見惚れます。
背景花一杯でキラキラしてるよ!って感じの。うん、まさにゴォージャス。
それが常に、なので少し息詰まるっつーか見てて疲れる部分も。もちろん心地よい疲れではありますが。そんな感想。
少女趣味ついでに、今号の「花とゆめ」はドラマCD付きのうえにVBローズとスキップビートと親指ロマンスが面白くて最高。
……二十過ぎた男が何見てんだかなー。あ、でもこっちなら
年齢的に問題ない(そういう問題じゃない
ゲームは「テイルズオブリバース」やってるとこだが、現在の評価は微妙の一言。
肝心の戦闘関連で、余計なものが増えすぎてる。
ラッシュゲージ余計。エンハンス余計。フォルスキューブ余計。料理余計。
ライン移動はストレス溜まるだけでプラスに思えないし、回復魔法なくなった点も確かにテンポ良いけど戦略性には欠けるし
(回復ってのは有って当たり前なので)どうにも慣れない。
要するに、新要素全否定ですな(苦笑
とはいえ、大まかな部分はやっぱりいつも通りなので、決してツマらんわけではないのです。
ゆえに、微妙。
ストーリーとキャラは可もなく不可もなくというか、どうでもいいクチなんで問題ないが。
まだ全キャラ揃った序盤なので、途中でやめるか最後までやるかはこれから判断します。
まあ、エターニアやりすぎたせいで俺がテイルズそのものに飽きた感も否めないんだよなー。アレがもう完成形でそれ以上は
ないだろうと思ってるし。うーむ。
新作買う金はないので、あとは「海腹川背・旬」とか旬を過ぎたのをやり直したり。面白れーもんは何度やっても面白れーもんだ。
せっかくキャプチャボードあるから、動画撮りたい欲求とかもあるんだけど。いい題材見つけたいなー。
最近は本気でやりたいゲームなくて飢えまくりだったんだが、こうして日記書くために頭整理してたらやりたいことは増えて
きた感じ。
調子も上向きになってきたし、休日の明日は有意義に使いたいところです。
1月16日(日)
ままにょにょ熱がようやく落ち着いてきました。
このゲームはとにかく「どこまでもキャラを育成して、どこまでも階層を進めていく」という、終わりのない作業。
なので、いかに作業効率を高めるかがいわゆる攻略であり目標。
例えば、出てくる敵は残さず倒さなきゃいけない→無駄のないよう一撃一殺で→すると攻撃力必要→アイテムは攻撃アップのみ、
などと最大効率を求める図式を作っていくと。これが楽しい。
もちろん、以下のように環境が制限された中で、ですが。まあ、それこそがゲームってもんですな。
本作ならではの要素は、各キャラにLVアップ時必要な経験値(素質)と出撃時必要な限界値(コスト)が決まっていること。
強い(能力値の高い)キャラは当然、素質も高いしコストも高い。逆もしかり。
素質10×1人のキャラ育てるなら、素質5×2人と同じ。コスト4×1人なら、2×2人でも同じ。単純に強キャラを出せば
いいわけではない。
そのへんの兼ね合いを考え、素質とコストと能力値の吊り合いを探し、自分の好みも含めつつ、キャラを選定していく作業が
また楽しく。80人以上いるので数に困ることはありません。
てなわけで、やはりキャラ育成がメインになるのかな。
ま、そういう方法論が分かってしまうとあとは単純作業であり退屈になってしまうのですが。
それでも暇潰しには最適。なんたって無限に育てられるのが良いところです。
あと、この人はイカれてると思った(もちろん良い意味で)(でも失礼)
虫姫ウルトラは、真アキ発狂撃破の糸口が全く見つからないので絶望中。
いっそ稼ぐか!ということでマニアックのようにスコア狙ってみたら、けっこう面白かったけど……そもそも雪降るとゲーセン行く気しないんだよね(最悪
ま、研究費も尽きてしまったし、一時保留。
そんなわけで、少しゲーム以外のこともやろうかなーと今はアニメ鑑賞中。
とりあえず「フルーツバスケット」と「ギャラクシーエンジェルX」。
フルバは原作の暖かい雰囲気を忠実に再現してて最高。
GAは相変わらずスタッフやりたい放題でパクりまくりの電波出まくりで最高(10話とかもろにときメモで爆笑
ゲームに限らず、やりたいことやってる作品はいいねー。
あとは前期の「魔法少女リリカルなのは」「φなるあぷろーち」待ちってとこで。その間に、もう一つくらい何か見ようかなと。
1月11日(火)
いやー、ずっと「ままにょにょ」やってました。

やっぱアリスソフトのゲームはダメだ! 面白すぎてダメだ!
これほどシンプルな作りで、これほどゲーム性があるのだから凄い。いや、シンプルだからこそ。
そして、終わりがないってのは素晴らしい。終盤はいかに効率よく奥に進むかであり、ようやくその方法とレギュラーメンバ
ー(デアボリカ組は譲れん)が決まったので、あとは特攻あるのみ。面白すぎてダメだ。
さて、ずいぶん間が空いてしまったが先日の続きで、昨年のおさらいと今年の注目紹介といきますか。
「英雄伝説Y〜空の軌跡〜」(日本ファルコム)
頭ひとつ抜き出た完成度を誇るRPG。
魅力的なキャラ、王道ながらも先を見たくなるメインストーリー、それに絡まってプレイヤーを退屈させないサブイベント、
絶妙なゲームバランスなどなど、これぞ良いゲームの見本というものでしょう。
また、どこかSFC時代のRPGを彷彿させる作りになってるところも俺好みでした。
しかしネタバレでアレなんだけど、話が完結せず尻切れとんぼなラストが難点。続編は確実に出るようなので、今年に間に合
うかは分かりませんが期待しときましょう。
「ギャラクシーエンジェル」(ブロッコリー)
無印・MoonlitLovers・EternalLoversからなる3部作。
エンジェル隊とのラブラブ甘々な王道ストーリーを楽しむAVGパートと、彼女らの乗る紋章機に指示を与えて敵を殲滅していく
SLGパートからなり、どちらも高いクオリティ。
特に筆すべきはSLGパート。リアルタイムで刻一刻と変化する戦況に合わせて最善の手を打っていくシステムは緊張感のあるも
ので、さながら艦隊の司令官になったよう(つーかそういう設定なんだけど
3Dならではの美麗で派手なグラフィックのおかげで、ただ見ているだけでも飽きることはありません。
またELではフライトシミュレータのように自分で機体を操作することも可能。
ただ難易度自体は低く、ゴリ押しでいけてしまう単調さが難だったため、これで戦略性とそれに伴うゲーム性がさらに高かったら、
化けた可能性もあるのではないかと誇大評価するほどでした。
さすがにこれ以上続編出るってことはないだろうけど、ELが今年PS2に移植されるのでぜひ3点セットでどうぞw
「LikeLife」(HOOK)
道理・常識なんてなんのその、最初から最後まで脈絡のない不条理なノリと電波だけで突っ走る作品。
メインキャラなど飾りです偉い人には(略)と叫ばずにはいられない、サブキャラの萌えっぷりも見事。いや、もちろんメイン
も悪くない。でも喰われてるw
などと、人を選ぶ作風ですホント。個人的にはえらい好みでしたが。
修正パッチ当てると隠しコマンドで隠しシナリオが出たり、ビジュアルブックにもおまけシナリオが付いてたり、クリア後の
お楽しみ要素も多かった感がありました。
サブキャラ天下を体現した氷庫さんファンディスク
も発売中。
新作「_summer」は前作オレンジポケットのような正統派に戻った、学園恋愛モノ。まきいづみ・北都南・青山ゆかり等々、
声優陣の豪華さがウリです。
「腐り姫」(ライアーソフト)
いわゆるループもの。「かまいたちの夜」「歌月十夜」みたく1ループごとに1つの謎が解け、また1つの謎が現れるタイプ。
つい先へ先へと進みたくなるリズムがあり、エロゲではなかなか少ない「読める」ストーリーでした。
退廃的でいて幸福に満ちた独特の世界観に加え、演出・音楽も秀逸で、全てにおいて完成度が高い。もうちょい評判になってもいい作品ですよホント。
そんなわけで、同じく中村哲也×星空めておタッグの新作「SEVEN-BRIDGE」は購入確定。体験版からすでに、読みたくなる
リズム飛ばしすぎです。
「メモリーズオフ〜それから〜」(KID)
KIDの、いやさクソゲーの代名詞、メモオフシリーズ第4作。
初代の電波と前作のクソっぷりを求めて蓋を開けてみれば、中身は驚くほどに普通のギャルゲー。
まさに、「メモオフは生まれ変わった」という表現が正しい佳作でした。
基本コンセプトである修羅場、修羅場、また修羅場の泥沼愛憎劇を前面に押し出し、先が読みたくなるストーリー展開はお見事。
個人的に欲しかったものと違ったのはアレなんだけど(ぉ
なので、次作「AfterRain」も
ちゃんと普通のギャルゲーとして遊べるのではないかと……思ったんだがライター不安(畑が違わないか?)
せっかく生まれ変わったんだから、退化するなよー。
「カオスフィールド」(マイルストーン)
クソゲー。これぞクソゲー。
処理落ち・入力遅延などなどプレイ時のもっさり感は抜群、さらにボス戦オンリーな点が爽快感の無さに拍車をかけるという、イカれたSTG。
プレイするたび溜まるのはストレスだけで、筐体キックを受けるために生まれたようなたたずまい。
それでいて、なぜかついついプレイしてしまう魔力をもつ作品。独特のスコアシステムは輝いていた。
詳しくは日記6/29参照。
代わりはない。それは確か。あっても困るけどw
こういうクソゲーに出会えただけでも、昨年は満足だったかなあ……などと感慨深くなるのは半分嘘で半分本気。
今年も新要素を加えたGC版に萎えまくり。今さらザコ出すのかよ!
「虫姫さま」(CAVE)
シューターなら誰でもご存知のCAVE新作。
初心者向けのオリジナル、中級者向けのマニアックと、モード分けによる幅広いプレイヤー層を確保。
そして、上級者向けのウルトラが話題を呼びました。特に真ボス発狂のはっちゃけぷりは絶望する以外になく、今年1年かか
ってもクリア出来る人が出るか出ないか……。
撃つ爽快感に少し欠ける点や、極端に小さい当たり判定による嘘避け連発のもどかしさなどで人を選ぶところはありますが、
自分はばっちりハマってる最中です。
今年はバトルガレッガの流れを汲む「鋳薔薇」に注目。
とまあ、去年は以上な感じでした。
やはりSTG三昧だったねえ。もちろん他の作品も面白かったけど、一昨年(アセリアや幻燐2)ほど極端にのめりこめたの
は無いのがちょっと残念だったかな。単にモチベーションの問題かもしれんけど。
今年は上記以外にも、エウシュリー新作(空帝は結局パスかな)とか
アセリアPS2版(サブスピリットなど新要素が見所)とか
新撰組群狼伝(クソゲーの臭い)とか大神
(和風の世界観が素敵)とかラジアータストーリーズ(その前にSO3やりたい)とか
ロマサガミンストレルソング(正直不安)とか
Fateファンディスク(確実な安全牌)とか。
粒より揃いな印象だけど、なんか強烈なのも来てほしいよねー。
まあ基本的に俺の中では、STGメインの流れは変わりようがない気も。旋光の輪舞
(珍しい対戦型)は楽しみ。そして式神の城3(秋頃かな?)出たら無間地獄に突入。
とりあえず今月一杯は虫姫ウルトラとままにょにょで終わりそう。あとはテイルズリバースをとっとと済ませてしまわんとな。
という感じで、今年もゲーム三昧で幸せな1年になると思います。ダメ人間だなあ我ながらw
1月2日(日)
うっし、やるべき作業はこなした。あとはタイミングを間違えないことだ。焦るなよー。
何のことか知りたい人は、虫姫関係を調べれば分かる……かも?
さて今日は、去年プレイしたゲームを振り返るとともに、今年の注目作を絡めて紹介していくとします。
いやさ、ホントに去年は「次作も買おう!」と今年に繋がる作品が多かったもんでね。
それでは以下羅列。
「東方永夜抄」(上海アリス幻樂団)
なにはなくとも。
前作以上の音楽と演出、そしてスペルカードを前面に押し出したパズル性・コレクター性の高いゲームシステムが魅力でした。
俺はもうひたすら稼ぎに走ってたから、ゲーム性とかあんまり意識してなかったんだけどね(苦笑
そのへんの考察は、12/12に記したので割愛。
今年もたぶん新作が出てくれるでしょう。今作のパズル性をさらに突き詰めていくのか、原点回帰で旧作や紅魔郷のような
純粋なSTGに戻るのか、はたまた別路線へ走るのか、興味は尽きないところ。
ま、とりあえずは「翠夢想」の委託を待つとしましょうか。
「GUNDEADLIGNE」(紫雨飯店)
シューティングの魅力は大まかに、避ける・撃つの2つにあると思います。東方は避けることに徹してますが。
そして、こちらは撃つことに徹してる作品。
どこでどの攻撃を使うかという面白さと、それを引き立てるテンポの良さ・爽快感、さらに同人らしい壊れたバランスが、破壊の
カタルシスを生み出していました。
「メイドさんを右に」も高いゲーム性と死んで覚える難易度と棒読みボイスが素敵すぎ。うぼあー。
うん、同人界隈は元気がいいねー。今年も期待です、コンシューマ以上に(それもどうかと思うが
「めぐりひとひら」(キャラメルBOX)
こりす萌え。以上(ぉ
青山ゆかり嬢の演技がまた絶妙すぎってもんで。これをキッカケに、エロゲ声優を本格的にチェックするようになった感が。
それはともかく、ストーリーと世界観と音楽がしっかりまとまってる、高レベルな作品でした。
今年の新作は、いちジャンルとしてすっかり定着した百合路線の「処女はお姉さまに恋してる」。買って損なしでしょう。
「くれいどるそんぐ」(ういんどみる)
キャラ萌え・姉妹丼に関しては比類なし、ストーリーの短さも比類なしのメーカーであることを見せ付けてくれました。
実にエロゲらしいね、うん。短いといっても、ラストのオチは毎回ハッピーで清々しいので俺好みです。
「魔法とHのカンケイ」も良作っぽいし、続々と次作も予定されてるようで、目が離せません。
「それは舞い散る桜のように」「SHUFFLE」(Navel)
こちらもストーリーは糞だが、萌え度は著しい印象でした。
上と同様、あごバリア氏の関わる作品はいつもこうだw
前者は主人公と雪村とサブキャラのはっちゃけぷりが見事。エロゲでも指折りの笑えるシナリオが魅力でした。
後者は世界設定とか美味しい要素は多いのにボリューム不足が否めず、ドラマCD・漫画・PS2移植(カレン&麻弓ルート
追加なるか?)などで補完が必要という難儀な作品だったが、個人的には楓がツボすぎだったんでオールOK(ぉ
そんなメーカーなので、ストーリー重視っぽい新作「SoulLink」は非常に不安でダメぽだが、ノーコメント(コメントしてますけど)
としておこう……。
「ひなたぼっこ」(Tarte)
笛氏のほんわかしたグラフィックと、まったりした音楽、そしてのんびりしたシナリオの調和に癒されまくり。
しかし全キャラ合わせて3時間で終わるというボリュームの無さに号泣した作品でした。シナリオライター出てこい!
好きな作品なんだけどねー、どうにもねー……。
そんなわけで、ファンディスク「ひなたると」は期待半分不安半分。本作やった人間はその補完のために買わずにはいられない宿命。頼むから
ボリューム増やしてください。
というところで、まだ半分残ってるので今日はさすがにこのへんかな。残りは明日に続きますのでよろしく。
1月1日(土)
新年あけましておめでとうございます!
本年も変わらぬご愛顧を……と堅苦しい挨拶は置いといて。
今年もいつも通りのマイペースでやっていくつもりなので、よろしくお付き合いお願いします。
ここ数日もやっぱり虫姫関係で忙しい状況なので、本格的な更新はちょい待ってください(苦笑
とりあえず「SEVEN-BRIDGE」体験版が超オススメ
なので楽しんでてくれい。久しぶりにどっぷりと浸かれて酔える世界だ。
てな感じで、また後日。
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