ゲームプレイ日記
2005年9月
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9/25(日) 花映塚における妖夢の強さは、
全キャラ中では7番くらいです。しかし俺内では1番です(ひいきしすぎ)
とりあえず暫定的に、花映塚攻略ページアップ。
豆知識とか妖夢の戦法とかも、今後付け加える予定。マッチルナ平均3分程度の現状報告って感じ。
どうしてもプレイが優先になって、なかなか筆が進まんのだけど(苦笑
今作は、コツを掴むにつれて生存時間が増えていく=上達してる感覚があるのが良いね。
4分以上になると開花粘りが必須になるんだが、そのコツがまだ掴めんので、なんとかしたいところ。それさえ出来れば何分でも
粘れると思うんだが。
とはいえ、何も考えず気合避けするほうが楽しい遊び方だったりする罠。ジレンマだねえ。
9/18(日) ぱぱっと近況報告
楽しい連休も終わりだー!
花映塚しかしてませんが何か。いやー、自分でもこれほどハマるとは思わなんだ。
体験版はすぐ飽きちゃったんだけどなー。製品版はキャラ差の関係でイイ感じに歯応えがあるというか、つーか妖夢が面白
すぎだって。
攻略メモ程度のページを製作中なので、今週中に形にしたいところ。
他の事では、「XXXHolic」見に行きましたよ。
原作のドロドロした雰囲気が好きなもんで。この暗さこそCLAMPの魅力と思うのですよ。東京バビロンとかな。
映画のほうもそういう「暗さ」が表現されてて、普通に恐くて面白かった。
絵もすげー綺麗で、これならもう1回見に行きたいと思うほど。
同時上映の「ツバサ」は前座。非常に分かりやすく後味すっきりのストーリーで、まさに食前酒でした。
妹と行ったんだが、見終わったあとの会話も弾んだし。そういう映画は良い映画さね。
楽しむためには原作知ってるのが最低条件になっちまうが、CLAMPファンなら見に行く価値アリですぜ。もうすぐ上映
期間切れるので、お早めにー。
9/13(火) 花映塚=妖夢ゲー
花映塚の委託販売が9/17からだそうな。
ようやくネタバレ全開でいけそうだ。いや、今でさえ手加減してないが。
んで、ひたすら妖夢を使ってるわけですが。
花映塚スレ893氏の高速移動&
ソードオンリーを真似してみたら思いのほか強い。固い。面白い。
まず理由の1つに、妖夢のC1(以下ソード)は移動しながら放つと弾消し範囲が広がる=高速ならさらに弾消し範囲大となる。
2つ目に、高速移動を保つと妖精が出やすい(吸霊状態でいると、画面内の妖精群が消えきるまで次の群れは現れない法則)
ため、連爆が途切れにくい。
さらに3つ目、ソードが溜まるリズムと連爆のタイミングが丁度良い。すなわちソードを確実に当てていけば、そうそう連爆
が途切れることはない。
などと、好条件が重なる感じで。特に弾消しの強さは言わずもがな。
つーわけで、しばらく高速オンリーで動いてみたら生存率が上がりました。高速移動ゆえのスピードと緊張感も非常に楽しいところ。
本日ベストな動きが出来てるリプ。2戦目だけだが。
MatchLuna 妖夢高速オンリー×ラスボス
こういったEXが自機狙いの相手は、横移動しながら斬って、横への道を作るようにしたほうが良さげ。上に斬っても積むだけで。
ま、そのへんは相手キャラ次第。特別に相性悪いキャラがいないってのも妖夢の強みな気が。
これに慣れたら、徐々に低速の使いどころも覚えていかねば。普通は逆だが、この高速っぷりが妖夢のスタンダードの動き
な気がする。
てな感じで、ちょっと研究の余地が出てきて楽しくなってまいりましたよー。
逆に他キャラは使えなくなってる罠。まあ気にしない。何も考えず動かしてても楽しい、それがゲームの根源。
9/8(木) ゲーム性だけではゲームは成り立たない
昨日のリプ、アップし忘れてた。いやー、うっかりうっかり。教えてくれた人サンクス。
対人戦のリプも撮ってみたいよなー。STGは見られて&見て楽しむものです。
今日はいまさらながら紅魔郷ルナ4億を鑑賞してみたり。
稼ぎリプってのはパターンが安定してるゆえに危なげないものが多いんだが、久しぶりに嘘避け&ワープ避け連発なのを見
た気がする。
つーか、全一クラスだとこの避け方がデフォルトなのか。恐ろしや。
ZNA会長氏は特に安定した綺麗なパターン作る印象があったから、なんだか新たな一面を見たような。
俺も多少は上手くなったつもりだが、それでも死角付かれまくり。「積んだ!でも何故かワープして当たってない!?」みたいな。
やっぱ越えられない壁はあるよ、うん。
それからエターナルミークは爆笑。そんな裏技がー! 紅魔郷は全然研究してなかったからなあ。
永夜抄は逆に、全てのスペルで密着したり回ってみたり、思い付く限りの裏技を試してみたものだが。あの研究の日々が懐かしいぜ。
今年は東方がないから、式神Vをさっさと研究させてくれませんか。来年ですか、そうですか。
9/7(水) 退屈なのが一番
「桜待坂Stories vol.1」を引っ張り出し。
今までこれほどラブラブ甘々なエロゲーがあっただろうか?いや、ない!
というくらいイチャつきまくり、しかも最初から最後までひたすらそれだけで、大きなストーリーなく終わる作品です。
だが、それがいい。
プレイ後は思わず「ごちそうさまでした」と合掌してしまいました。いやー、やっぱ都築先生の作品は最高だ。
つーわけで、「リリカルなのは」第2期は嬉しい限り。
第1期、真面目に全部見ようかな(まだだったりするファン失格)
花映塚。
ひたすらCPUと戯れる日々。
わりと自画自賛できる動きが出来たので、リプ挙げときますね。
2戦目2:20の嘘避けは必見。他の場面も慌てず動けてる風味。
MatchLuna 妖夢×幽香
……試合には負けてるけど。CPU並の痙攣避けを見に付けて、最低5分は粘れるようになりたいぜー。
しかしこれ、上級者同士の対戦はホント疲れそうだな。
イナバ物置の4425なんかは、まさに最終的に行き着くところか。
今日の教訓。
・C2はなるべく画面上で撃ち、連爆に期待する。
開花宣言時などは、画面上部固定でひたすらC2。
・常に自機近くに1匹以上の幽霊を浮遊させるようにしておくと、弾消し&コンボしやすい
・妖夢のように吸霊範囲広い&広がるのに時間かかるキャラは、低速を小出しにしてベストな範囲を保つこと
・妖夢C1は前進しながら放つと、攻撃&弾消し範囲アップ(のような気がする)
てなとこでー。やっぱC2の使い方とボス返しの調整で、アドリブ避けしないのが理想ではある。
9/4(日) 全ては仏の思し召し
劇場版ヒビキ見てきたー。
無駄にシリアスな話で、盛り上がりどころが全然少なかったのが無念。各キャラ登場シーンとアクションシーンくらいか。
子供とか後半は席立って走り回ってたからなあ。子供は正直で正当だ。ヒビキさんが出てくると歓声湧くところも「さすが
今の子供は分かってるぜ!」と思った次第。
まあ普通に面白かったんだけど、期待がデカすぎたので少し肩透かしだったかなと。見る前までの友人との盛り上がりようは半端じゃなかったからw
つーか、同時上映のマジレンジャーのほうが分かりやすくて面白かった罠。テレビもチェックしよう。
さて、来週また見に行くかな(ぉ
「XXXHOLiC」も見たいとこだー。
「式神の城3」プロモムービーキター!
なんだかんだいっても式神は俺にとって特別なもんで。血が滾る。
グラフィック綺麗だし、動きも滑らかで、普通に期待できるかも。
弾幕や敵配置はサイヴァリアを彷彿。サイヴァリアっぽい動きで式神の稼ぎが出来ると面白いだろうなーと。どっちもカスリ
なわけだから、相性は良いはず。スコーネック頼むぜ。
他の注目どころは以下。
・小夜とザサエさん、ホントに同化しちゃってるよ
・ロジャーの式神も変化。漫画だったか小説に出てきたキャラらしいけど
・ファイナルマスタースパークのパクリきたよ
てな感じ? いやー、楽しみだ。
花映塚。
昨日、友人と対戦しまくってた。やはり、対人戦が面白いゲームです。
腕の差はどうしても出るけど、ハンデ(キャラ選択中、低速ボタン押しながら左右)付ければ結構調整できるしね。
CPUとやってると「いかに粘るか」が焦点になりがちだが、対人戦だと「いかに攻撃するか」も気を付けたいとこ。
有効な攻撃手段だと思ったのは、
・ボス攻撃中に、チャージ2などのEX攻撃
基本中の基本。いかに波状攻撃するかが基本理念。
・リリーが出た瞬間、ボス攻撃
同じく基本。
・チャージ2を3回連続
2連では余裕だが、3連以上になると意外にキツい。
・上記にクイックボムを併用
キャラ毎にベストのタイミングを研究すれば、かなり有効。
ただしリリーがチャージ回復出した時や、相手体力が少ない時じゃないと、こっちが追い詰められて逆効果。
自分がやられると困るのをチェックしとけば、自ずと攻撃方法も分かってくる。
どれにせよ、相手のフィールドも見れるようにならんといかんねえ。そういうとこもホントにティンクルスターと同じだよなーとか。
9/2(金) 罪を憎んで人を憎まず
花映塚、無事に全キャラ出して、エキストラもクリアしました。
……これからどうしたらいいんだ。
しかし今回もエキストラは面白かったですよ。「そう来たかー!」という驚きを感じれるのは、いつもながら凄いことで。
丈が短いので、ワンモアチャンス!ワンモアチャンス!と言いながら終われない中毒性もさすが。
まあ、最初からこのシステムにすれば良かったんじゃないかという気もしつつ。
あとはのんびりとマッチLunaしながら、お気に入りキャラを使いこなす練習しようかと。メインはやっぱ妖夢でいきたいとこ。
パターンも何もないから、稼ぎはパス。
ランダム性高い稼ぎは、本家のティンクルスタースプライツで十分です。
そして、はぴねす延期おめー。おめーじゃねえよ!
体験版やって耐えるべし。あんまやりすぎると、製品版の前に飽きるのでほどほどにだが(苦笑
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