教会の中心は主日(日曜)礼拝です。 礼拝は賛美、祈り、聖書朗読、説教、献金、聖礼典等からなりますが、 これら全体で神を礼拝するのです。 神はどこにでもおられますが、神を礼拝する者たちの中に親しく臨まれ、 礼拝者たちを強め、必要な霊の糧を与えてくださいます。 神の恵みに応答して私たちも神を賛美して祈る、 そして、神の言葉に聴き従う、 それが私たちが目指している礼拝です
ドルカスの会
「ドルカスの会」の名前の由来は、使徒言行録9:36にあります。 ドルカスは、婦人の弟子で、たくさんの善い行いや施しをしていました。 そして、縫い物も得意であったようです。
「私たちの小さな手の業を通し、主の栄光をあらわしたい!」と励んでいます。