* ペーパーライナーの私の使い方 *

ペーパーを折り曲げずに、しならせて縫い繋げています。
画像が見づらくてごめんなさい。

ペーパーライナーを生地の中心におき待ち針を打ち
一角からしつけを掛け始めます。
玉止めは表に統一します。
まずは列毎に生地を配置して、配色を決めます。
まずはオクタゴンを5段を縫い繋げました。
それから、スクエアを間に縫い付けていきます。

この時、ペーパーを長持ちさせるために
ペーパーライナーを、折り曲げずに
縫い繋いでいます。
部分的にUPです。

どんな生地でも、スクエアを統一すると
すっきりまとまりそうです。
まだまだ繋いでいくので
もう少し大きくなったらまたUPします!!
12月23日

もう少し繋いでみました。
テーブルが光るので生地を置いたら、
見づらいですね。(^^ゞ

オクタゴン(22mm)が大きいので
生地の柄が良く出ます。
繋いでいて私なりに思ったのは
上から2段目の画像のときに、
2列目にスクエアを付けずに、列同士繋いで、
その後にスクエアを付けたのですが
大きく繋がったものに、小さいスクエアを繋ぐのは大変でした。

そこで隣の画像のように、列を作り、スクエアを付けてから
繋いでいくと楽です。

でも、まだ何にしようか考えていないのです。(^^ゞ
私はいつも途中から「こんなのにしようかな〜」と
考えるほうなので、形になるのはもう少し先になりそうです♪
2005・1・8

横に5段、縦に9列繋げました。
オクタゴン22mmは、約5.4cmの大きさです。
5個繋いで約27cm、
9個繋いだほうは、約48.6cm程になります。
もう少し繋いで、ミニキルトにしようと思います♪

↓少しUPです。