『聞き書き 知られざる東北の技』刊行!
こんな仕事があった。こんな職人がいた――。
聞き書きの名手による、次代への伝言。
東北の山野河海で、育まれ培われてきた知恵や技。
アケビ油絞り、船大工、菅笠づくり、海女、石切工――。
暮らしの変化とともに消えつつある手職。
そして、それぞれの人生。
聞き書きの匠、野添憲治が綴る珠玉の聞き書き集。
[巻末対談]赤坂憲雄×野添憲治
〈野添憲治プロフィール〉
1935年、秋田県藤琴村(現・藤里町)生まれ。著書に、『出稼ぎ 少年伐採夫の記録』(三省堂)、
『開拓農民の記録』(NHKブックス)、『聞き書き・木都能代の経営者』(能代文化出版社)、
『秋田県における朝鮮人強制連行』、『みちのく・民の語り』全6巻、『シリーズ・花岡事件の人たち』全4巻、
『企業の戦争責任 中国人強制連行の現場から』(以上、社会評論社)などがある。秋田県能代市在住。
【目次を見る】
『聞き書き 知られざる東北の技』 定価:本体1700円(税別)【販売ページへ】
Up date:2009.12.4
野添憲治『知られざる東北の技』、近日刊行。野添さんが講演!
秋田県能代市在住の作家・野添憲治さんの聞き書き集『知られざる東北の技』が弊社より刊行となります。
また、野添さんは『企業の戦争責任―中国人強制連行の現場から』(社会評論社刊)も同時刊行。
これを記念し、12月5日(土)14時より、秋田市の協働大町ビルで「野添憲治さんの出版を祝う講演と懇親会」が開催されます。
当日は野添さんが「朝鮮人・中国人強制連行の今―連行現場135カ所を歩いて見たもの」と題して講演します。
問合せは、出版を祝う会事務局の田中淳さん(電話090-2799-0446)まで。
『知られざる東北の技』
[巻末対談]赤坂憲雄(東北芸術工科大学大学院長)×野添憲治
定価:本体1700円(税別)
Up date:2009.11.30
2009年11月25日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、『このミステリが読みたい!2010年版』(早川書房)の
「2009ミステリベスト10国内篇」の第15位にランクインしました。さらに、ジャンル別、目的別ランキングでも上位にランクインしました。
Up date:2009.11.27
2009年11月19日
TBCラジオ「ロジャー大葉のラジオな気分」ラジオカーのコーナーにて、
『美術屋の道具箱』出版記念作品展が、会場であるあとりえ横山から紹介されました。
Up date:2009.11.20
2009年11月17日
作家の熊谷達也さん率いるバンドK'zのライブ(主催/街角仕事人くみあい 共催/荒蝦夷)が、仙台市青葉区一番町の
ライブハウス「Hook SENDAI」で開催されました。
ご来場下さいました皆さま、ありがとうございました!

Up date:2009.11.20
2009年11月14日
IBC岩手テレビ「じゃじゃじゃTV」に長内努さんが出演し、『美術屋の道具箱』の紹介とともに、番組内のイラストコーナーでイラストも描きました。
Up date:2009.11.16
2009年11月10日
紀伊國屋書店仙台店で開催されている写真展「写真で見る〈東北知の鉱脈〉」が、「「知の鉱脈」心象風景切り取る」として河北新報に紹介されました。
Up date:2009.11.13
2009年11月9日
『美術屋の道具箱』出版記念作品展が、あとりえ横山で11月10日から開催されます。どうぞ足をお運び下さい!

Up date:2009.11.9
2009年11月9日
『美術屋の道具箱』出版記念イラスト展が、ジュンク堂書店仙台ロフト店で開催されています。どうぞ足をお運び下さい!

Up date:2009.11.9
2009年11月8日
あとりえ横山で開催されている『美術屋の道具箱』出版記念作品展が、「彫刻家長内さん 10日から作品展」として河北新報に紹介されました。
Up date:2009.11.16
2009年11月5日
あらら、こんなニュースが。
http://www.webmysteries.jp/sf/kitahara0911-1.html
Up date:2009.11.6
2009年11月1日
街もりおか11月号に、長内努さんが自著『美術屋の道具箱』について綴ったエッセイ〈「本棚の「道具箱」、作業場の「本」〉が掲載されました。
Up date:2009.11.2
2009年10月29日
IBCラジオ「朝からRADIO」BOOKナビで、さわや書店フェザン店店長大池隆さんオススメの一冊として、『美術屋の道具箱』が紹介されました。
Up date:2009.11.6
2009年10月29日
プレジデントムックdancyu『世界初!まるごと一冊 ソース焼きそばの本』に、弊社の滝沢真喜子(『盛岡学』編集長)が取材・執筆した「石巻 海の男を支えた焼きそばは、そもそもが、茶色い麺だった。」が掲載されました。
Up date:2009.11.6
2009年10月28日
『美術屋の道具箱』が、月刊アキュート11月号「BOOK」に紹介されました。
Up date:2009.10.30
2009年10月22日
紀伊國屋書店仙台店で、「杜の都のブックフェア」を11月23日まで開催中です。荒蝦夷の本もお取り扱いいただいているほか、
「写真で見る〈東北知の鉱脈〉」を開催しています。どうぞ足をお運び下さい!

Up date:2009.10.23
2009年10月22日
『美術屋の道具箱』が、「独自の視点と笑い満載 本紙人気連載まとめる」として岩手日報に紹介されました。
Up date:2009.10.23
2009年10月21日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、SAPIO 2009年11月11日号「平成百色眼鏡」に紹介されました(評者=川本三郎)。
Up date:2009.10.23
2009年10月20日
『美術屋の道具箱』出版記念イラスト展が、岩手県内のさわや書店各店で開催されています。どうぞ足をお運び下さい!

写真左から2枚ずつ さわや書店本店、さわや書店フェザン店、さわや書店上盛岡店
Up date:2009.10.23
2009年10月19日
おや、こんなところにも
http://www.green.dti.ne.jp/ed-fuji/today.html
Up date:2009.10.19
2009年10月18日
おお、こんなニュースが。
http://blog.bk1.jp/genyo/archives/2009/10/post_1737.php
Up date:2009.10.19
2009年10月18日
10月18日(日)、盛岡市のサンセール盛岡で「長内努さんの『美術屋の道具箱』の出版を祝う会」が開催されました!
200人の出席者が長内さんの著書の刊行を祝いました。
ご来場くださいましたみなさん、ありがとうございました。
[発起人]高橋克彦(作家)/池田克彦(盛岡市副市長)/北上秋彦(作家)/斎藤純(作家・石神の丘美術館芸術監督)/坂田裕一(岩手県演劇協会会長)/佐藤宏(元盛岡市教育委員会委員長)/松本源蔵(岩手県芸術文化協会会長)/三浦宏(岩手日報社社長)
写真左から
@作家・高橋克彦さんの発起人代表挨拶。高橋さんは『美術屋の道具箱』巻末対談にもご登場いただいています
A長内努さんは自らのキャラクターのお面をかぶって登場
B長内さん(左)と高橋克彦さん
C盛岡の作家のみなさん、演劇や教育関係者(長内さんは元ベテラン美術教師です)など、200人もの人たちが『美術屋の道具箱』の刊行を祝って集まって下さいました
D発起人の作家・斎藤純さん(左)と前『街もりおか』編集長の斎藤五郎さん
E発起人の作家・北上秋彦さん(左)と高橋克彦さん
Fサインに応じる長内さん
Up date:2009.10.19
2009年10月18日
長内努エッセイ集『美術屋の道具箱』刊行!
おやじギャグ炸裂!
このユルさを見よ!
岩手日報、3年3か月のめくるめくロングラン連載!
読者の心をワシ掴みにした好評エッセイ!
もりおか「美術の便利屋さん」の日々是好日日記の集大成!
[巻末対談]高橋克彦(作家)×長内努
〈長内努プロフィール〉
彫刻家、舞台美術家。1958年、盛岡市生まれ。岩手大学教育学部特設美術科卒業。同大大学院修了。岩手芸術祭
美術展芸術祭大賞、岩手県美術選奨、河北展彫刻部門河北賞受賞。「もりおか雪あかり」、「盛岡・ぼくらの時代展」
などイベントの会場デザインや舞台美術など幅広く手がけている。盛岡彫刻シンポジウムディレクター、もりげき
演劇アカデミー講師、NPO法人いわてアートサポートセンター理事、岩手県立美術館協議会委員。岩手県滝沢村在住。
【目次を見る】
『美術屋の道具箱』 定価:本体2000円(税別)【販売ページへ】
こちらからも購入できます【bk1】
Up date:2009.10.19
2009年10月17日
弊社の千葉由香(『仙台学』編集長)が東北工業大学建設システム工学「第20回地域
づくり学習講演会」において、「地域誌『仙台学』からみた仙台」と題して講演いた
しました。
Up date:2009.10.23
2009年10月16日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、
「素地は国際性と反骨心」「40年ぶり執筆再開 故郷舞台に郷愁描く」として北海道新聞に紹介されました。
Up date:2009.10.23
2009年10月16日
あれっ、こんなニュースも。
http://blog.bk1.jp/genyo/archives/2009/10/post_1731.php
Up date:2009.10.16
2009年10月14日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、聖教新聞「新刊から」に紹介されました。
Up date:2009.10.23
2009年10月12日
おやっ、こんなニュースが。
http://blog.bk1.jp/genyo/archives/2009/09/post_1707.php
Up date:2009.10.12
2009年9月26日
弊社スタッフが講師を務める「本作りワークショップ」(主催/仙台文学館、協力/
東北芸術工科大学東北文化研究センター)がスタートしました。月1回、全12回の開
催です。参加者全員が協力して1冊の本を作り上げます。
Up date:2009.10.9
2009年9月20日
弊社で刊行しております赤坂憲雄『東北知の鉱脈』シリーズ。その第3シリーズの連載が9月20日より河北新報でスタートしました。第1回は「日本のグリムと呼ばれて 佐々木喜善」です。第1・第3日曜日に掲載されます。お楽しみに。
Up date:2009.9.29
2009年9月20日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、「情景描写リアルさ追求」として北海道新聞に紹介されました(評者/熊谷達也=作家)。
Up date:2009.9.25
2009年9月19日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、週刊ダイヤモンド9月26日号BookReviewsに紹介されました(評者/北上次郎=文芸評論家)。
Up date:2009.10.5
2009年9月18日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、「確かな語り口と細部の味わい」として新潮45 10月号「書物の森」にて
紹介されました(評者/鶴ケ谷真一=エッセイスト)。
Up date:2009.10.2
2009年9月13日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、「懐かしい言葉が生きていた世界」として朝日新聞読書欄に紹介されました(評者/穂村弘=歌人)。
Up date:2009.9.14
2009年9月12日
9月12日、東京・駒場の日本近代文学館において、弊社刊『東北知の鉱脈』シリーズの著者、赤坂憲雄東北芸術工科大学大学院長が
「第58回 聲のライブラリー 自作朗読の会」に出演、『東北知
の鉱脈2』より「石川啄木 弱者と強者のはざまに」と「金田一京
助 アイヌ学者は朱色を好んだ」を朗読しました。朗読後は、文芸
評論家の樋口覚さんを司会に、同じく出演された古典文学者の沓掛
良彦さん、歌人の水原紫苑さんと語り合い、サイン会も行ないまし
た。ご来場いただいたみなさん、ありがとうございました。

Up date:2009.9.14
2009年9月9日
TBCラジオ「ロジャー大葉のラジオな気分」で、「写真で見る〈災害の素顔〉」が写真展の開催されているあとりえ横山から紹介されました。
Up date:2009.9.11
2009年9月7日
ジュンク堂書店発行「書標 ほんのしるべ」に、弊社刊『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』(品切れ中)、『高城高エッセイ集 X橋付近から』、『新・散歩みち』、『仙台学』、
および弊社が編集を担当いたしました『函館水上警察』(東京創元社)、『高城高全集2 凍った太陽』(創元推理文庫)が紹介されました。
Up date:2009.9.7
2009年9月4日
「仙台学vol.8」に「仙台なつかし酒場徘徊記」を執筆いただ
いたデザイナーの中山銀士さんが装丁デザインを担当した『昭和幻
景 消えゆく記憶の街角』(文・藤木TDC/写真・イシワタフミ
アキ)がミリオン出版より刊行されました。仙台からは、中山さん
が「仙台学」で〈徘徊〉した、「苦竹」と「壱弐参横丁」が紹介さ
れています。

【amazon】
Up date:2009.9.4
2009年9月2日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、週刊文春「私の読書日記」に紹介されました(評者/池澤夏樹=作家)。
Up date:2009.9.4
2009年9月2日
『仙台学』vol.8の特集「山へ還る 岩手・宮城内陸地震」が仙台放送スーパーニュースで紹介されました。
「開拓地〈耕英〉 被災者たちの昭和史」や「聞き書き 被災地〈耕英〉の昭和」に登場いただいた方々のインタビューも交えた内容となっています。
Up date:2009.9.4
2009年8月29日
ジュンク堂書店仙台ロフト店とあとりえ横山
で開催されている「写真で見る〈災害の素顔〉」が、仙台放送スーパーニュースで紹介されました。
Up date:2009.8.31
2009年8月28日
ジュンク堂書店仙台ロフト店とあとりえ横山
で開催されている「写真で見る〈災害の素顔〉」が、「災害の「素顔」に迫る 仙台で写真展来月20日まで 内陸地震など20点」として河北新報に紹介されました。
Up date:2009.8.28
2009年8月28日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、オンライン・ブックストアBookJapanに「日本のハードボイルドの草分け、高城高、ついに完全復活」として紹介されました(評者/末國善己)。
Up date:2009.8.28
2009年8月28日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、WEB本の雑誌の書評に「異国情緒あふれる函館を舞台にした、明治警察物語」として紹介されました。
Up date:2009.8.28
2009年8月25日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が「幻のハードボイルド作家四十年ぶりの新作」としてミステリマガジン10月号に紹介されました(評者/西上心太)。
Up date:2009.8.25
写真で見る〈災害の素顔〉開催!
9月1日は「防災の日」です。「防災の日」を機に、〈災害の素顔〉を感じ取っていただけることを願って、全国の被災地の写真をジュンク堂書店仙台ロフト店と
あとりえ横山で9月20日まで展示しています。
ぜひ足をお運びください!
左から
〈岩手・宮城内陸地震〉荒砥沢の大崩落現場。山が一瞬にして崩れ去った。住民はここを〈耕英キャニオン〉と呼ぶ。
〈岩手・宮城内陸地震〉石柱が倒れ、石垣が崩れた国指定史跡「仙台藩花山村寒湯番所跡」。
〈阪神・淡路大震災〉レスキュー隊員は、瓦礫の隙間から建物にもぐりこみ、壁や床を壊して、閉じ込められた人たちを助けだした。
〈阪神・淡路大震災〉倒壊した高速道路の路面が家並みにのしかかった。道行く人たちが呆然とそれを見上げていた。
Up date:2009.8.17
2009年8月16日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が「奇跡の復活リアルな筆致で」として東京新聞読書欄に紹介されました(評者/熊谷達也=作家)。
Up date:2009.8.17
2009年8月16日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が「明治中期の事件、忠実再現」として山形新聞読書欄に紹介されました(評者/高橋義夫=作家)。
Up date:2009.8.17
2009年8月15日
望星9月号(東海教育研究所発行)に、弊社の土方正志が構成した山折哲雄さん(宗教学者)のインタビュー「ただ「郷愁」で読むのではなく… 宮本常一が見ようとしたものとは何か」が掲載されました。
Up date:2009.8.17
2009年8月14日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、日刊ゲンダイ「週間読書日記」に「昨今の作家に襟を正さしめる品格ある作品集」として紹介されました(評者/逢坂剛=作家)。
Up date:2009.8.21
赤坂憲雄東北芸術工科大学大学院長が、弊社刊『東北知の鉱脈2』の「石川啄木/弱者と強者のはざまに」「金田一京助/アイヌ学者は朱色を好んだ」を、第58回聲のライブラリーで朗読します。
第58回聲のライブラリー自作朗読の会
日時:2009年9月12日(土)14:00〜16:00
会場:日本近代文学館ホール
料金:3000円(全席自由・税込) 会員2700円
Up date:2009.8.7
2009年8月5日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が日本経済新聞夕刊読書欄に紹介されました(評者/野崎六助=評論家)。
Up date:2009.8.7
2009年8月4日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が、「高城高さん約40年ぶり新作 研ぎ澄まされた文体健在」として読売新聞に紹介されました。
Up date:2009.8.4
2009年8月3日
Date fm 「J-SIDE STATION」にて、赤坂憲雄氏が『東北知の鉱脈』について語りました。
Up date:2009.8.3
2009年8月2日
弊社が編集を担当いたしました高城高『函館水上警察』(東京創元社)が産経新聞読書欄に紹介されました。
Up date:2009.8.7
2009年7月31日
『家の光』9月号に、弊社の土方正志の「早わかり!ニュースナビ 自分が被災者になるとは思ってもみなかった… 防災の日に考えること。」が掲載されました。
Up date:2009.7.31
2009年7月19日
弊社の土方正志が、DateFM「SUNDAY MORNING WAVE」に出演し、『仙台学』vol.8について語りました。
Up date:2009.7.27
2009年7月17日
亜璃西社刊『なぜ、北海道はミステリー作家の宝庫なのか?』に弊社刊『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』が紹介されました。
【amazon】
Up date:2009.7.27
2009年7月17日
「写真で見る『東北知の鉱脈』展」が本日からさわや書店フェザン店で開催されています。
ぜひ足をお運びください!

Up date:2009.7.17
2009年7月14日
弊社が編集を担当しております高城高の新刊『函館水上警察』(東京創元社)が、毎日新聞に紹介されました。
Up date:2009.7.27
弊社が編集を担当しております高城高の新刊『函館水上警察』が発売になりました!
明治の函館はロシアや英国の船舶などが出入りした国際港町。
1891(明治24)年、港がらみの犯罪を扱うために創設されたのが水上警察だ。
米国帰りでフェンシングの使い手、五条文也警部を主人公に、個性的な登場人物が事件の謎を解いていく。
森林太郎(のちの鴎外)が登場する「坂の上の対話」も収録。
完全復活をはたした著者が放つ待望の新刊!
【東京創元社】
【amazon】
【bk1】
Up date:2009.7.17
2009年7月14日
『東北知の鉱脈1』が読売新聞岩手県版「郷土の一冊」に紹介されました。
Up date:2009.7.17
2009年7月12日
『東北知の鉱脈2』が山形新聞読書欄「新刊パック」に紹介されました。
Up date:2009.7.14
2009年7月11日
『東北知の鉱脈2』がいわにちリビングに紹介されました。
Up date:2009.7.17
2009年7月3日
弊社の土方正志が、ミヤギテレビ「Newsリアルタイムミヤギ」の中で、『仙台学』vol.8で特集している岩手・宮城内陸地震の復興について語りました。
Up date:2009.7.3
2009年7月2日
『仙台学』vol.8が家の光2009年8月号「BOOK今月の新刊」に紹介されました。
Up date:2009.7.3
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