書評・紹介記事
『新・散歩みち 宮城おさんぽガイド88』
2008年10月7日:「「散歩みち」本に 本紙に連載された88本」として朝日新聞宮城版に紹介されました。

『仙台学vol.6』
2008年9月24日:読売新聞「内館牧子の仙台だより」第65回で取り上げられました。
2008年8月20日:「駅弁の種類日本一…仙台駅巡るルポ「仙台学」が特集」として朝日新聞宮城版に紹介されました。
2008年8月11日:「駅前軸に街の変遷追う」として河北新報「東北の本棚」に紹介されました。

『没後十年 藤沢周平読本』
2008年10月5日:「藤沢周平作品を読む喜びを深める研究書にして案内書」として「Kappo」11月号BOOK REVIEWに紹介されました(評者/大泉浩一=編集者・ライター)
2008年10月1日:「作家の人生と作品背景」として「望星」11月号書評欄に紹介されました(評者=都築隆広)
2008年9月14日:東京新聞および中日新聞の読書欄に紹介されました。
2008年9月1日:「作品の魅力と人柄語る」として河北新報「東北の本棚」に紹介されました。
2008年8月24日:「多彩な声「多面的な魅力」語る」として山形新聞読書欄に紹介されました。
2008年8月5日:「藤沢周平さんの魅力一冊に」「没後10年で本紙に連載の企画 作品、交流 多面的に紹介」として山形新聞社会総合面に紹介されました。

『高城高全集2 凍った太陽』(創元推理文庫)
2008年9月30日:直木賞作家・桜庭一樹さんの新刊『書店はタイムマシーン1 桜庭一樹読書日記』(東京創元社)にて紹介されました。
2008年8月4日:「「奇跡の復活」を遂げた高城高の最新作に打たれた!」として週刊エコノミスト書評コーナー「おすすめミステリ」に紹介されました(評者/野崎六助=作家・評論家)
2008年7月13日:河北新報読書欄新刊抄に紹介されました。


叢書東北の声(荒蝦夷)
2008年7月3日:叢書「東北の声」がウイークリー情報「タッチ」に「東北に根ざす人々に焦点」として紹介されました。
2008年5月21日:叢書「東北の声」が朝日新聞宮城版に「叢書「東北の声」創刊記念に4冊 仙台の出版社」として紹介されました

『いま、地域から』
2008年8月1日:やまがた街角8・9月号「街角ライブラリー編集室」に紹介されました
2008年7月1日:ゆきのまち通信「ゆきのまちの本Books Pick Up」に紹介されました。
2008年6月30日:「「東北学」7年間の軌跡」として河北新報「東北の本棚」に紹介されました。

『下北 忘れえぬ人びと』
2008年7月6日:東京新聞読書欄に紹介されました。
2008年7月1日:あおもり草子本欄に紹介されました。
2008年6月8日:「オガサマの優しさ表現」としてデーリー東北書評欄に紹介されました(評者/杉山陸子=「企画集団ぷりずむ」代表、青森市在住)
2008年5月17日:東奥日報書評欄に「懐かしい故郷の日々 民俗学研究家・田中さん「下北 忘れえぬ人びと」刊行」として紹介されました
2008年5月11日:河北新報「新刊抄」に紹介されました

『月夜の蓄音機』
2008年7月1日:大正生まれのコトさんの思い出」として望星8月号に紹介されました(評者/沢渡曜)。
2008年6月23日:「肝っ玉女性 波乱の半生」として河北新報で紹介されました。
2008年6月17日:「宮沢賢治「発見」の舞台裏」として読売新聞「郷土の一冊」に紹介されました。
2008年6月7日:「「賢治名作選」の裏話紹介」として岩手日報読書欄 郷土の本棚に紹介されました
2008年6月5日:「松田甚次郎との出会い 宮沢賢治名作選誕生 吉田コトさん自伝発売 人生締めくくる一冊」として毎日新聞山形県版に紹介されました
2008年6月1日:やまがた街角6・7月号「街角ライブラリー編集室」に紹介されました
2008年5月21日:「賢治の生原稿にダメ出し 母コト波乱万丈の人生」として山形新聞に紹介されました(評者/吉田司=ノンフィクション作家)

『離れて思う故郷 東京に生きる山形人の群像』
2008年6月25日:トランスビュー発行「いける本・いけない本」第8号に紹介されました(評者/松澤隆=春秋社)
2008年6月1日:やまがた街角6・7月号「街角ライブラリー編集室」に紹介されました
2008年5月29日:「庄内の7人も登場 山川さんが単行本 東京に生きる県出身者紹介」として庄内日報に紹介されました
2008年5月26日:「山形出身者 等身大の姿」として河北新報書評欄に紹介されました
2008年5月25日:「リアルタイムの聞き書き」として山形新聞書評欄に紹介されました(評者/熊谷達也=作家)
2008年5月1日:望星6月号に「開かれた故郷像を見出す」として紹介されました(評者/佐藤康智)
2008年4月28日:プレジデント5月19日号の新刊書評で紹介されました
2008年4月20日:『離れて思う故郷』出版記念トークライブ「ぼくらの世代のドキュメンタリー」が、「単行本刊行記念 取材を振り返る」として山形新聞に紹介されました
2008年4月18日:「取材は山形を考える旅 各世代に共感、新鮮な驚き」「 30歳までに本を書くのが目標だった。30のうちに出せてよかった」として山形新聞に紹介されました
2008年4月11日:「フリーライター山川さん本誌連載単行本に 県出身60人の人生群像 世代、分野超え活写」として山形新聞に紹介されました
2008年4月6日:「山川という男についての話」として山形新聞朝刊「日曜随想」欄に紹介されました(評者/斎藤健太)

『仙台学』vol.5(荒蝦夷)
2008年1月28日:
河北新報に「山の魅力 多面的に紹介」として『仙台学』vol.5紹介記事が掲載されました。
2007年12月12日:
朝日新聞に「在仙作家3氏が名湯滞在記」として『仙台学』vol.5紹介記事が掲載されました


『仙台学』vol.4(荒蝦夷)
2007年5月5日:
「毎日新聞」2007年5月5日「お気に入りの宮城」に千葉由香(荒蝦夷)の「ゆりあげ港朝市」(『仙台学』vol.4に関連記事有)が掲載されました  
2007年4月1日:社報「金華山」第68号の編集後記に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました 
2007年3月14日:「朝日新聞」2007年3月14日の文化欄に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました 
2007年2月26日:「河北新報」2007年2月26日の「東北の本棚」に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました 
2007年2月12日:「三陸新報」2007年2月12日発行に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました
2007年2月8日:河北新報気仙沼地域版「リアスの風」2007年2月8日発行に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました
2007年2月1日:『みなと便り』に『仙台学』vol.4の紹介記事が掲載されました



『盛岡学』vol.2(荒蝦夷)
2007年2月14日:
NHK盛岡放送局「ひるっコいわて」にて『盛岡学』vol.2が紹介されました
2007年2月13日:NHK盛岡放送局「おばんですいわて」にて『盛岡学』vol.2が紹介されました
2007年2月11日:「河北新報」の「とうほく交流ワイド」に『盛岡学』vol.2の紹介記事が掲載されました
2007年2月3日:「朝日新聞」岩手県版の文化欄に『盛岡学』vol.2の紹介記事が掲載されました
2007年1月17日:FM岩手「いわての本棚」にて『盛岡学』vol.2が紹介されました
2007年1月11日:「岩手日報」の「トークネット」に盛岡学編集長・滝沢真喜子のインタビューが掲載されました
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006年12月28日:岩手放送「朝からRADIOブックナビ」にて、お勧めの本として紹介されました
2006年12月27日「岩手日報」に紹介記事が掲載されました



『高城高全集1 墓標なき墓場』(創元推理 文庫)
2008年5月29日:「ハードボイルドの先駆者 沈黙40年…高城高再び 文庫全集、雑誌に新作も」として北海道新聞夕刊に紹介され、インタビューも掲載されました。
2008年5月24日:図書新聞に「ついに幻の作家の全貌が明らかになる 「高城高全集」(全三巻)創元推理文庫より刊行」として紹介されました(評者/伊達政保=評論家)。
2008年5月4日:山形新聞書評欄に「ハードボイルドの第一歩」として『墓標なき墓場』が紹介されました(評者/小林直之)。
2008年4月13日:赤旗「定点観読ミステリー」欄に「よみがえる北方のノスタルジア」として『墓標なき墓場』が紹介されました(評者/本多恵)。
2008年3月30日:北海道新聞「ほん欄」に『墓標なき墓場』が紹介されました。
2008年3月24日:河北新報「東北の本棚」に「記者経験 描写に生かす」として『墓標なき墓場』が紹介されました。
2008年3月12日:日本経済新聞「エンジョイ読書」欄に「目利きが選ぶ今週の3冊」として『墓標なき墓場』が紹介されました(評者/野崎六助=評論家)
2008年3月7日:毎日新聞東京版夕刊に「読みたい:話題です」として『墓標なき墓場』が紹介されました。
2008年3月5日:朝日新聞宮城版に「高城高初の長編全集第1巻収録」として『墓標なき墓場』が紹介されました。

『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』(荒蝦夷)
2008年9月30日:直木賞作家・桜庭一樹さんの新刊『書店はタイムマシーン 桜庭一樹読書日記』(東京創元社)にて紹介されました。
2008年2月9日:『ミステリーズ!』vol.27(東京創元社)に「日本ハードボイルドの嚆矢を放った伝説の作家、完全復活!」として「X橋付近」が紹介されました。
2008年2月9日:『ミステリーズ!』vol.27(東京創元社)に「【特別寄稿】『X橋付近』を読んで」(桜庭一樹)が掲載されました
2008年2月7日:別冊宝島1503号「もっとすごい!!『このミステリーがすごい!』」の2008年度版に『X橋付近』が紹介されました
2007年12月17日:『本の雑誌』2008年1月号の「2007年度ミステリーベスト10」の3位に「X橋付近」がランクインしました(選者/池上冬樹)
2007年12月17日:『ダ・ヴィンチ』2008年1月号の「本読みのプロが選ぶはずせない今年の3冊」に「X橋付近」が取り上げられました(評者/池上冬樹)
2007年12月8日:河北新報2007年12月8日文化面に『「X橋付近」また快挙』として、「X橋付近」の「このミス」ランクインが紹介されました
2007年12月8日:毎日新聞2007年12月4日夕刊の「この一年ミステリー10選」に『X橋付近』が選ばれました。
2007年12月6日:『このミステリーがすごい! 2008年版』(宝島社)の10位に「X橋付近」がランクインしました
2007年11月28日:朝日新聞朝刊に「高城高さん「X橋付近」ベスト10入り ミステリー誌選出 戦後の仙台が舞台のハードボイルド小説」として高城高『X橋付近』が紹介されました
2007年11月24日: 河北新報朝刊文化面に「ミステリが読みたい!08年版「X橋付近」9位に」として『X橋付近 』が紹介されました
2007年8月:東京創元社「Webミステリーズ!」の「続・桜庭一樹 読書日記【第6回】」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』が紹介されました
2007年7月7日:「日本推理作家協会会報」7月号掲載「新・剛爺コーナー(23)」(逢坂剛)に、「きみはコウジョウコウを知っているか?」として『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』が紹介されました        
2007年6月25日:「ミステリマガジン」8月号に、高城高の37年ぶりの新作短編「異郷にて 遠き日々」が掲載されました        
2007年6月2日:「岩手日報」、「新刊寸評」欄に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評が掲載されました        
2007年5月28日:「毎日新聞」(朝刊)「つっこみエンタメワールド」欄に、『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/西上心太)が掲載されました        
2007年5月16日:「毎日新聞」(夕刊)に高城高さんの講演会「日本ハードボイルドの黎明 『X橋付近』の時代」の紹介記事が掲載されました
2007年5月7日:「北海道新聞」(朝刊)に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の記事が掲載されました
2007年4月:「日本推理作家協会会報」4月号掲載「推理小説・二〇〇六」(千街晶之)に、『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』が紹介されました       
2007年4月2日:「朝日新聞」2007年4月2日の「文化欄」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の紹介記事が掲載されました
2007年3月6日:『小説推理』2007年4月号「今月のベスト・ブック」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/香山二三郎)が掲載されました
2007年3月2日:神戸市の書店「海文堂」のホームページ内の月イチ書評「本の生一本」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/千鳥足純生)が掲載されました 
2007年3月2日:神戸市の書店「海文堂」が発行する月刊情報誌「海会」2007年3月号「本の生一本」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/千鳥足純生)が掲載されました

2007年3月1日:「ゆきのまち通信」2007年3月1日号「Books Pick Up」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の紹介記事が掲載されました
2007年2月18日:「北海道新聞」2007年2月18日の読書欄に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の紹介記事が掲載されました 
2007年2月16日:「週刊文春」2007年2月22日号「ミステリーレビュー」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/千街晶之)が掲載されました
2007年2月12日:「河北新報」2007年2月12日の読書・文化欄に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の紹介記事が掲載されました
2007年2月10日:『ミステリーズ!』vol.21に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/宮脇孝雄)が掲載されました
2007年2月6日:「kappo」2007年3月号の「BOOK REVIEW」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/大泉浩一)が掲載されました
2007年2月4日:「山形新聞」2007年2月4日の読書欄に紹介記事が掲載されました
2007年2月1日:『仙台学』vol.4に、インタビュー記事「X橋付近の時代」と37年ぶりの新作エッセー「Martini.Veddy,veddy dry.」を掲載しました
2007年1月22日:北海道のニュースサイト「BNN」で紹介されました
2007年1月17日:「朝日新聞」宮城県版の文化欄に紹介記事が掲載されました
2007年1月13日:
「TRICK+TRAP MONTHLY Vol.12」に「『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の刊行まで」(文/土方正志)が掲載されました
2007年1月12日:『本の雑誌』2007年2月号「ヒーローたちの荒野」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/池上冬樹「ハードボイルド三羽烏とメHB博士モ」)が掲載されました

2006年12月25日:『ミステリマガジン』2007年2月号「隔離戦線」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/池上冬樹「黎明期への募る思い」)が掲載されました
2007年12月21日:北海道の「南空知新報」に『X橋付近 高城高ハードボイルド傑作選』の書評(評者/栗山「トリックの世界」)が掲載されました




『仙台学』vol.1〜vol.3(荒蝦夷)
2006年8月28日:河北新報に「東北の本棚」として第3号が紹介されました
2006年8月27日:読売新聞に「外国人に優しい街」として第3号が紹介されました
2006年8月23日:朝日新聞に「「異邦人」をテーマに足跡や思いを紹介」として第3号が紹介されました
2006年8月5日:読売新聞に「東北未来ナビ」第5部「よみがえる」・として創刊号、第2号、第3号が紹介されました
2006年6月30日:毎日新聞に「埋もれた歴史を探そう」として創刊号、第2号が紹介されました
2006年5月3日:朝日新聞に「仙台駅裏物語を特集」として第2号が紹介されました
2006年4月24日:河北新報に「「駅裏」の変遷多角的に紹介」として第2号が紹介されました
2006年4月22日:読売新聞「オン&オフ」に第2号が紹介されました
2005年12月10日:読売新聞に「〈東北学〉の5人の子」として創刊号が紹介されました
2005年11月17日:朝日新聞に「東北学メ各論モ熱く」として創刊号が紹介されました
2005年11月1日:ゆきのまち通信101号に「THE ゆきのまちNEWS」に創刊号が紹介されました
2005年10月30日:河北新報に「女子高生3人メ作家デビューモ」として第2号が紹介されました
2005年10月22日:毎日新聞に「「東北学」続々発行」として創刊号が紹介されました
2005年10月21日:毎日新聞に「隆盛 東北の地域学」として創刊号が紹介されました
2005年8月1日:東海大学出版会「望星」8月号に「いま、「地域」から」第51回で創刊号が紹介されました
2005年7月14日:胆江日日新聞に「『仙台学』創刊」として創刊号が紹介されました
2005年7月12日:河北新報に「仙台の歴史と未来探る」として創刊号が紹介されました
2005年7月6日:朝日新聞に「地域誌「仙台学」を創刊」として創刊号が紹介されました




『盛岡学』(荒蝦夷)
2006年8月5日:読売新聞「東北未来ナビ」第5部「よみがえる」・として創刊号が紹介されました
2006年4月:JA岩手県信連 JAバンク岩手〈信連情報〉NO.524「女性きらめいて」第13回「伝えたい伝統の手技」として創刊号が紹介されました
2005年12月10日:読売新聞文化欄「<東北学>の5人の子」として創刊号が紹介されました
2005年11月17日:朝日新聞「東北学メ各論モ熱く」として創刊号が紹介されました
2005年11月1日:ゆきのまち通信101「THE ゆきのまちNEWS」に創刊号が紹介されました
2005年10月26日:朝日新聞岩手版「別の視点で盛岡を見て」として創刊号が紹介されました
2005年10月26日:朝日新聞「古里語る「盛岡学」創刊」として創刊号が紹介されました。
2005年10月22日:毎日新聞「「東北学」続々発行」として創刊号が紹介されました
2005年10月21日:毎日新聞「隆盛 東北の地域学」として創刊号が紹介されました
2005年10月19日:読売新聞岩手版「盛岡学創刊」として創刊号が紹介されました
2005年10月15日:河北新報「岩手の歴史掘り下げ」として創刊号が紹介されました
2005年10月13日:岩手日報「地元見つめる新視点」として創刊号が紹介されました
2005年8月1日:東海大学出版会「望星」8月号「いま、「地域」から」第51回に創刊号が紹介