栄養療法   ★安全で栄養のある食事が摂れません。 正しい栄養学を学びましょう。
予防医学の実践                             ウエルネス予防医療研究所

気楽会 Uメール相談
食事の改善が先決です。 栄養療法は、食事で間に合わない栄養を補います。
この場合の栄養とは、ビタミンミネラル植物栄養素などを言います。 G3
一日に必要な栄養素を充分摂っていれば、慢性病などになりにくいわけです。
普段食べてる食品に疑問を感じている方は、栄養療法が必要とわかりますね!

カルシウムとマグネシウムは、2:1のバランスを自律神経が保つように動いてます。
最近は、カルシウム650mg・マグネシウム350mgが一日の必要量ですが、。
リン酸ナトリウムがカルシウムの吸収を妨げます。  
リン酸ナトリウムが含まれる食品は、子供が好きな炭酸飲料・お菓子などです。

日本人は牛乳からのカルシウムを吸収しくい
なぜならば、牛乳に含まれる乳糖ラクトースを、腸内の「ラクターゼ」という酵素で分解する必要があるのですが、
人間は乳幼児期をすぎるとラクターゼの分泌が止まってしまうのです。
世界で最も牛乳摂取量の多いノルウェーでは、骨粗しょう症の発生率は日本の約5倍です。
牛乳を飲めば飲むほど、カルシウムが排泄されてしまうという研究結果も発表されています。
日本人が牛乳を飲むようになってから、急激に増加した病気の中のいくつかは、牛乳も要因のひとつではないかと言われています。
脳血管障害/ガン/心臓病/アレルギー疾患/糖尿病/白血病/精神障害
牛乳を習慣的に飲み続けることで、「アテローム硬化」になりやすい。
この病気は、動物性脂肪、特にコレステロール摂取量の多い現代人の食生活によって引き起こされます。
悪玉コレステロールが血管壁の内側に溜り、それを食べようと白血球の一種であるマクロファージが血管壁の内側から入り込み出られなくなります。 血栓が出来て動脈硬化になり、半身不随にもなりかねません。
カルシウムはどうやって摂取するのがいいか?
牛は何を食べて、牛乳を作っているのでしょうか。
それは「草」です。、牛乳よりも、野菜や海藻のほうにカルシウムが多く含まれているんです。
牛乳100gの中には、カルシウムが110mg含まれています。これが大根の葉だと、2倍以上になります。
ウエルネスの食事療法アドバイス:大根は山盛り摺ったり、細切れにして魚などに一杯盛り合わせてください。
人間は、水と空気と栄養の三つの要素を取り入れて生きています。
水も空気も以前より清潔にはなってません。 栄養は、著しく減少していて有害成分が一杯体内に蓄積されています。 予防医学では、栄養の摂り方次第で多くの病気を予防できるとしています。
健康食品の安全性   ビタミン・ミネラル・植物栄養素を、どうとるか!  生きていくのに、最も重要な事柄です。
元気で生きて、コロッと眠るように逝く。  このような理想の一生を終えるには、予防医学の実践しかありません。
素直に、お知りになりたい方は、遠慮なくお問い合わせ下さい。
目から鱗の、情報をお伝えします。  

足ツボカウンセリングあれこれ
●8年前に、40歳の男性がALSになり下半身不随でした。相談を受けたときは無理かなあとも思ったのですが、最終手段  をアドバイスして2ヶ月経った時病院を歩きだして医師たちを驚かせたという経験があります。 
うつ病の女性は多く来られました。 原因はそれぞれですが、足ツボすると自律神経が整うので、身体と心が気分よくな  ります。加えて薬草(セントジョーンズ草・コルチトロールなど)や呼吸法などをアドバイスします。 
50肩の男性。 ぎっくり腰と同様時間をかけて炎症を抑えていく方法がベストです。 足ツボやリンパ療法などの緊張を  和らげるようにすると、痛みが軽くなります。 栄養療法必然です。
胃がん。 食生活やストレスなどから胃に負担がかかりピロリ菌もいたらまた、タバコ吸ってたら大変です。 ところが、食  事療法・栄養療法・アロエ・カテキンなどの指導で手術を免れています。 自分の義父で実践済み。
乳癌。 全摘手術しても転移が怖い。ホルモン剤・抗生薬の副作用が厳しい。 免疫力を上げて、自律神経を整え、臨床  データーのある薬草を活用します。  東洋医学と欧米の栄養学があなたの生体エネルギーを高めて、安心感が高まりま  す。 免疫力を高めることが最優先。 冷え防止は当然。
脳梗塞。 半身不随になる方が多いようで、事前に信号が出てたのに予防しなかったのが敗因です。 銀杏葉や オメ   ガV系脂肪酸など血管が詰まらないように食事と栄養でカバーしていきます。
冷え性。 基礎代謝力を高める方法や食事の改善、栄養療法などをアドバイスして徐々に体調をよくしていきます。  
 人間は、食材をから栄養を吸収して生きています。 食べられなくなったら、助からない。
腸閉塞の方が、旅行中に再発しました。 病院では、腸の動きが止まってるので急いでかかりつけの病院で手術してく   ださい。といわれたそうです。 その夜中と翌早朝に足ツボリンパ術をやりました。 午後には回復し始めましたが、食事   は摂れません。 夕方、病院で検査したら腸が動き始めたのでと追い返されたそうです。 それから一週間は絶食にちか  い状態です。 このように、病院では点滴と痛み止めや手術になります。 予防医療の実践しかないことを知っていただ   きカウンセリングを受けましょう。 人間は、老化してます。一生、予防し続けなくてはなりません。
膝関節変形症の女性は多く来られます。 栄養療法やらないと改善しないです。 刺激療法やツボなど色々ありますが  膝が痛いと感じた人は予防医学を捉えて実践して悪化を遅らすことが大事。 痛み止めも水抜きも根本治療ではない。
  関節成分を摂ることと、総合的に栄養補助する。 サーポーターが必要な方は、栄養とストレッチを指導して、良い結果が  でます。足ツボやローラーマットに乗り全身調整をやっていけば、かなり楽になる。
椎間板ヘルニアの若い男性が来ました。 ローラーに乗るとなんとか乗れるので改善の可能性はあということで、
  足ツボと全身ツボ療法と関節成分を摂って、痛みを和らげて仕事にいけるようにします。
C型肝炎の老人は、薬草と栄養療法で慢性化していたのが、完快して、本人が驚いていました。
高血圧の方に、薬飲んでるかと聞けば100%飲んでいて一生飲むように言われてるといいます。 高血圧になった原因  は、色々です。原因が判れば、それにあった予防医療の実践法をアドバイスして、薬だけに頼らないようにします
腱鞘炎の女性は、運動をやめられないのでなかなか改善しませんでしたが、足ツボと栄養療法で歯痛も治ったと喜んで
  ます。 なぜ! 足ツボは、免疫力を高めるので炎症を抑える力が増しただけと判断したいですね!
●りんぱ浮腫の女性は、歩くこともできずリンパが腫れていたのですが、足ツボと栄養補助食品などで落ち着いてきました。


栄養療法の研究は、欧米では治療にまで発展しています。 ALSの場合、運動ニューロンが活発に働くような栄養素を摂ってみることも考えられます。 医師に相談してもいいのですが、、問題は、吸収と滞在なんです。 高品質で安全でなくてはなりません。 欧米から20年以上も遅れてますので、生きてる間では無理ですね! 自己責任が問われています。
正常分子栄養学などを、判りやすく理解して、元気な人生を送りましょう。
やってみるならアメリカの植物栄養学や中国の気功・足ツボ療法などを推薦します。
あくまでも診断治療を意味しませんので、誤解のないようにしてください。
    
癌について
癌は、8〜15年かけて成長していきます。 場所は、心臓以外どこでも発生します。
予防医学では、早期発見早期治療をしないで一生癌にならない方法を考えます。
活性酸素の増加を防ぐことから始めましょう。 
・加工食品、食品添加物を体内に入れないようにする。
・タバコは止める。酒は適量。ストレスを減らす・疲労を溜めない ・抗酸化物質(ビタミン・ミネラル・植物栄養素)を充分摂る
 これだけで癌にかかりにくくなりますね!  食事に大きな問題があります。 食育と栄養指導をしていきますので
 質問あればしてください。  癌予防に効果的な植物は、カテキン(EGCg)と赤霊芝です。
 他に、 冬虫夏草・セレンもあり専門的に勉強し経験がないと選定はできませんので、ウエルネス予防医学研究会では、
 よく調べてアドバイスしています。 微量栄養素をかなり多めに摂ることが大切です。
 乳癌、子宮がん、肺がんなど日本では増え続けています。 厚生労働省はどう考えてるのでしょうか?
 日本の医療は完全に縦社会で、癒着の温床です。 大学病院・製薬会社・医療関組織全体で、治療に専念するの
 ではなく薬を出すことに専念してます。 検査して、病名を付けて薬を出す。 絶対権限で、一生通院して投薬する
 システムです。
 薬で治すのではなく、薬は応急処置であり、できるだけ早く薬を止めるようにしていくのが真実の治療では
 ないでしょうか!
  癌の治療は、特に抗生物質の副作用が問題。 身体が、副作用に負けて危ない方向へいく方が後を絶ちません。
 アメリカや中国では、抗がん剤でいくか植物栄養素や代替医療でいくかを、専門家が集まり相談して、
 患者に選んでもらっています。 日本は、癌になる人・癌で亡くなる方が増え続けています。
 なぜ、5年前からアメリカでは、癌になる方・亡くなる方が減少しているのでしょうか? 
 まず、タバコの規制を徹底したこと、次に予防法を国民に意識させたことにあるんではないでしょうか!
 我々、予防医学の研究者は皆様に代替療法を知ってもらい癌にはならないと自信をもってもらいたいと願っ
 ております。 予防医学の勉強をしましょう。  予防医学カウンセリンをうけてください。 .

食事バランスガイド 
食事の改善(添加剤・農薬/栄養量)
栄養補助(ビタミン、ミネラルなどの補給)
酵素・ホルモンバランスなどの調整によって、自律神経を調整することができる

食材辞典完成   野菜編・果実魚肉編・植物栄養素編の三部   
                      ご希望の方は、メールで申し込みください。  添付で送信します。

「セントジョーンズで寝つきが良くなる」   オトギリソウ
 最近、ちょっと寝つきが悪いなと思ったとき、私はサプリメントの「セントジョーンズ」を飲むようにしています。睡眠薬のように意識を急激に失うような作用はありませんが、なんとなく寝つきが良くなるように感じ、とても気に入っています。    実際アメリカでは、セントジョーンズは抗うつ薬のプロザック(日本のパキシル)と同等の効果があるのではないかと注目されています。それほど、抗うつ薬の副作用や習慣性が問題視されているのではないでしょうか。
「眠れない」「落ちこむ」症状をもつため、精神科からパキシル(抗うつ剤・SSRI)、デパス(精神安定剤)、マイスリー(睡眠導入薬)ほか2種類、合計5種類もの薬を処方され飲んでいる男性がいます。
 この男性にもぜひセントジョーンズをおすすめしたいと思っています
どんな病気でも原因があります。 結果として身体や精神に異常をきたすことになります。
医薬品だけではなく医療サプリメントの時代に、適切な食事改善法や栄養療法を指導しております。
          信じるな疑うなの精神で、メール相談してみましょう。     健康管理士・サプリメント管理士   M,Arai

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