| 予防医学出張講演 | 【厚生労働省認定講座】 |
| 健康管理士一般指導員 | ウエルネス予防医学研究会 |
| 質問&申込みメール | |
講演活動やカウンセリングにより、結果がでて喜ばれています。 環境整備・食改善・栄養療法・生活習慣見直しなど多岐にわたりアドバイスしないと改善できません。 病院は、検査してもらにはいいのですが、必ず薬を飲むように指導していただきます。 薬は非常時にのみ飲むものであることを知ってください。 まず、食育からですが時間をかけて改善していきます。 栄養療法は、日本では必然です。 健康食品でなく、医療サプリメントで副作用はなく、体質改善していきます。 足ツボやリンパ術は、自律神経を整えるには非常に効果があります 栄養は、欧米の歴史に学び、ツボ療法は中国東洋医学の力を活用します。 まずは、予防医学の入門をお聞き下さい。 環境汚染・生活習慣の恐怖・日本人と欧米人と中国人との違い・生き方を考える 次に、実践法をお知らせします。 個別に、カウンセリングもできます。 日本人が、一番先に学ばなくてはならないのは、【予防医学】です。 予防医学とは、「早期発見」も「早期治療」もしたくない。 寝たきりになって迷惑をかけたくないと誰でも思うでしょう。食事栄養療法から代替療法を適切に理解し実行してください。 残された人生を、有意義に生きていくのに一番必要なことは健康であることですね。 そのために、正しい予防医学の知識は欠かせません。 |
|||
2007年1月18日 60分間 日本の食環境の現状・日本医療の矛盾点・食事の改善法・栄養補助法 運動・休養・交流など老化防止に役立つお話をしました。 |
|||
|
【認知症予防10か条】 1、生きがい作って生涯現役 2、強いストレスを避け、楽しい生活 3、若いころからストレスの対処法をいくつも身につけておく 4、1日30分の有酸素運動 5、1日30分以内の昼寝の習慣 6、野菜や果物を食べる 7、魚・海藻を食べる 8、赤ワインを飲む 9、楽しい食卓 10、新たな仲間との創造的活動 |