足ツボリンパ療法 予防医学の知識を身に付けて、家族の健康にお役立て下さい。
自律神経の調整 予約&相談メール   中国足ツボ療法士  荒井正人   

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足ツボカウンセリング
足ツボカウンセリングあれこれ
●8年前に、40歳の男性がALSになり下半身不随でした。相談を受けたときは無理かなあとも思ったのですが、最終手段  をアドバイスして2ヶ月経った時病院を歩きだして医師たちを驚かせたという経験があります。 
うつ病の女性は多く来られました。 原因はそれぞれですが、足ツボすると自律神経が整うので、身体と心が気分よくな  ります。加えて薬草(セントジョーンズ草・コルチトロールなど)や呼吸法などをアドバイスします。 
50肩の男性。 ぎっくり腰と同様時間をかけて炎症を抑えていく方法がベストです。 足ツボやリンパ療法などの緊張を  和らげるようにすると、痛みが軽くなります。 栄養療法必然です。
胃がん。 食生活やストレスなどから胃に負担がかかりピロリ菌もいたらまた、タバコ吸ってたら大変です。 ところが、食  事療法・栄養療法・アロエ・カテキンなどの指導で手術を免れています。 自分の義父で実践済み。
乳癌。 全摘手術しても転移が怖い。ホルモン剤・抗生薬の副作用が厳しい。 免疫力を上げて、自律神経を整え、臨床  データーのある薬草を活用します。  東洋医学と欧米の栄養学があなたの生体エネルギーを高めて、安心感が高まりま  す。 免疫力を高めることが最優先。 冷え防止は当然。
脳梗塞。 半身不随になる方が多いようで、事前に信号が出てたのに予防しなかったのが敗因です。 銀杏葉や オメ   ガV系脂肪酸など血管が詰まらないように食事と栄養でカバーしていきます。
冷え性。 基礎代謝力を高める方法や食事の改善、栄養療法などをアドバイスして徐々に体調をよくしていきます。  
 人間は、食材をから栄養を吸収して生きています。 食べられなくなったら、助からない。
腸閉塞の方が、旅行中に再発しました。 病院では、腸の動きが止まってるので急いでかかりつけの病院で手術してく   ださい。といわれたそうです。 その夜中と翌早朝に足ツボリンパ術をやりました。 午後には回復し始めましたが、食事   は摂れません。 夕方、病院で検査したら腸が動き始めたのでと追い返されたそうです。 それから一週間は絶食にちか  い状態です。 このように、病院では点滴と痛み止めや手術になります。 予防医療の実践しかないことを知っていただ   きカウンセリングを受けましょう。 人間は、老化してます。一生、予防し続けなくてはなりません。
膝関節変形症の女性は多く来られます。 栄養療法やらないと改善しないです。 刺激療法やツボなど色々ありますが  膝が痛いと感じた人は予防医学を捉えて実践して悪化を遅らすことが大事。 痛み止めも水抜きも根本治療ではない。
  関節成分を摂ることと、総合的に栄養補助する。 サーポーターが必要な方は、栄養とストレッチを指導して、良い結果が  でます。足ツボやローラーマットに乗り全身調整をやっていけば、かなり楽になる。
椎間板ヘルニアの若い男性が来ました。 ローラーに乗るとなんとか乗れるので改善の可能性はあということで、
  足ツボと全身ツボ療法と関節成分を摂って、痛みを和らげて仕事にいけるようにします。
C型肝炎の老人は、薬草と栄養療法で慢性化していたのが、完快して、本人が驚いていました。
高血圧の方に、薬飲んでるかと聞けば100%飲んでいて一生飲むように言われてるといいます。 高血圧になった原因  は、色々です。原因が判れば、それにあった予防医療の実践法をアドバイスして、薬だけに頼らないようにします
腱鞘炎の女性は、運動をやめられないのでなかなか改善しませんでしたが、足ツボと栄養療法で歯痛も治ったと喜んで
  ます。 なぜ! 足ツボは、免疫力を高めるので炎症を抑える力が増しただけと判断したいですね!
●りんぱ浮腫の女性は、歩くこともできずリンパが腫れていたのですが、足ツボと栄養補助食品などで落ち着いてきました。


栄養療法の研究は、欧米では治療にまで発展しています。 ALSの場合、運動ニューロンが活発に働くような栄養素を摂ってみることも考えられます。 医師に相談してもいいのですが、、問題は、吸収と滞在なんです。 高品質で安全でなくてはなりません。 欧米から20年以上も遅れてますので、生きてる間では無理ですね! 自己責任が問われています。
正常分子栄養学などを、判りやすく理解して、元気な人生を送りましょう。
やってみるならアメリカの植物栄養学や中国の気功・足ツボ療法などを推薦します。
あくまでも診断治療を意味しませんので、誤解のないようにしてください。
    
医学医療が進歩しているはずなのに、なぜ病気・病人が増え続けてるのでしょうか?
マスコミを中心に膨大な健康情報が発言されていても、病気・病人が増え続け、医療費増大の問題はまったく解決されないのはなぜでしょうか?
情報が多すぎるし健康になる為の本当に正しい方法も知らない。 健康は自己責任ということに気づいていない方が多いから、当然正しい健康維持・増進法を実践できていないからです。
日本人は、深刻な健康状態にあります。 住友生命総合検診23、327人調査で、異常:59% 半病人:36%
健康:5%という結果が出たと報道されています。
病気でないこと、健康であることを同じだと勘違いしていることもありますが、重金属で汚染された空気を吸い、有害物質で汚染された塩素入りの水を飲み、栄養価が激減した促成栽培野菜や化学物質漬けの加工食品を好み、肉、動物性脂肪、砂糖の多い欧米食を摂る。 仕事と遊びで時間が不規則、睡眠も不足がちで、運動もしない。損得のみの競争社会と人間関係でストレスはたまる一方。 さらに、タバコや酒などでストレスを紛らわせているような方。 このような健康教育の欠如からくる健康に無知・無関心な健康オンチが行動する生活習慣が招いた結果です。
代替療法とは、現代医療(検査→病名付ける→薬出す)では、治らない疾病が増えてきてもう西洋医学だけではどうしょうもないところまできています。 20年前 アメリカの国会で決議されたマクガバンレポートには病気の原因が食にあるとしました。
  (
食源病) 現在、アメリカでは癌になる人も癌で亡くなる人も減少しています。 ところが、日本では増え続けています。   もはや、代替予防の方法が必然であることは医療関係者も実感しています。
  鍼灸・マッサージ整体・ハーブ・漢方・栄養機能食品などが、代替療法として利用されています。 
  テレビや雑誌等で宣伝してる健康食品は身体に入れるものですから充分確認して摂るようにしてください。  品質・安全性・臨床実験データーなどないものが大半です。 

当会では、120以上ある足のツボの刺激とリンパ術をし自己免疫力を上げ、弱ってる箇所を改善に
  向かわせるお手伝いをします。
 
もちろん食事の改善が一番重要です。 スーパーなどでの食材に何が添加されているか、
またどのように料理したら安全かなどアドバイスします。 植物栄養(薬草)の情報もお教えします。 
血液浄化・新陳代謝・酸化防止などは、体内に取り込まれる栄養によってなされます。 身体がだるくなるのは、
ビタミンやミネラルの不足が起こってるからです。  メールでの無料アドバイスもやってます。 

 ウエルネス予防医学研究会は、平成元年に発足しました。 成人病から生活習慣病に言い方が変わりましたが、 それは子供までが糖尿病や動脈硬化が急増したからです。 世界で一番コレステロールの高いのは日本の子供だそうです。 10人に1人が子宮内膜症、30人に1人が乳がんになる可能性がある。日本人の身体が腐ってきています

関節痛
身体全体の関節を維持するには、栄養・休養・運動が大切。
 カルシウム・マグネシウム・ビタミン類など多くの栄養素が必要(フレックスケア)、リハビリや代替療法(足ツボ・温熱療法)も大切。 
自宅で出来る最善な方法としてローラーマッサージ+バイブレーター+遠赤ヒーターが備わっているマッサージ器を推薦します。  高いので、中古完動品をお世話してます。 性能は変わりませんのでお試し下さい。
疲れやコリ、胃腸障害など、これ一台でかなり改善できました
二つに折りたためるので、狭い部屋でもOK!!
背筋を伸ばし、背中を暖めて、体内に振動を与えます。毎日15分間するだけでかなり調子がよくなります。
            
髄の筋を緩ませる 遠赤ヒーターで背中を暖める
不眠 冷え性 胃腸障害 関節痛 慢性疲労症候群 などに
毎日15分乗ってるだけで身体が軽くなる   
メーカー説明ご覧下さい。    大切なことは、全身の力を抜いて寝てしまうことです。
「老化」と「加齢」はどう違う!?
「加齢」とは、文字通り“齢(よわい)を加えること”で、誰にでも同じように当てはまる“時間の経過”です。
億万長者にも、世界的な有名人にも、一般の市民にも、そして子どもにも、すべての人に「加齢」は等しく起こります。
一方、「老化」の時間の流れには、個人差があります。たとえば、私たちが子どもを目の前にしたときには、
“3歳くらいね”とか、“14歳か15歳といったところかな”などと、だいたいの見当をつけることができます。
ところが、40代、50代ともなると、若く見える人、年相応の人、老けて見える人……と
人によって大きな差が生じてくるので、“年齢当て”は困難になってきます。もちろん、容貌の変化の差だけでなく、
臓器や感覚器の機能低下が現れる時期にも、かなりの個人差がみられます。
つまり、「加齢」が“すべての人に等しく訪れる『時の流れ』”であるのに対し、
「老化」は“人によってスピードが大きく異なる『時の流れ』”だということ。
「老化」はヒトにしか起こらない!?
平均寿命と最長寿命
世界一の長寿国として名高い日本。現在の平均寿命は、女性=85.33歳、男性=78.36歳(平成15年)です。
時代をさかのぼってみると、江戸時代の平均寿命は36.7歳、大正時代は42.0歳、
昭和26年に男性がようやく60歳を超えることに……。それが、その後ほんの数十年で
“人生80年時代”に到達することができた主な理由は、
乳幼児の死亡率の低下、感染症の克服、衛生状態や栄養状態の改善など。
もちろん、平均寿命の飛躍的な伸びは、全世界的な傾向です
(なお「平均寿命」とは、若くして病気や事故、戦争などで亡くなった方も含めての平均値を指します)。
このようにダイナミックに変化している「平均寿命」に対し、ヒトの「最長寿命(もっとも長生きしているヒトの年齢)」は、
さほど変わっていません。
“ホモサピエンスの誕生以来、最長寿者は常に100〜120歳であり、ヒトの寿命は120歳前後が限度だろう”というのが
研究者の間での定説のようです(ちなみに紀元前にも、100歳に近い老人はいたのだそうです)。
健康や医学に関わるシーンでは「加齢」や「老化」というマイナスの意味合いで使用されていますが、
ワインの世界では“エージング=熟成すること”、皮革製品や衣類なら“エージング=時を経て、味わいが出ること”を意味します。
時を経るにつれて、熟成し、味わい深い人間になる……。そう考えてみれば歳を重ねることに対して、
もっと前向きになれそうな気がしてきませんか。

中国足ツボリンパ術      
膝から下に120以上のツボがあります。中国4000年前から古書に書かれていたのは足つぼ療法でした。適切にツボを刺激していくのは技術が要ります。リンパ球や好中球が増えたり、血液の酸素を運ぶ量が増えることが見られることから、免疫力を高めるのに効果があるといえます。リンパ気功術を合わせて施術すると全身の生体エネルギーをあげることも出来るのです。平均週一回を続けていって、調子が良くなってきたらあと月一回程度でカウンセリング兼ねて施術するから結果がでるのです。 自律神経を整えるためにお役立て下さい。

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