“J” とは?


人体じゃなくて靱帯

やった人しかわからないあの痛さ。
そうです。
“Team-J” の “J” とは靱帯損傷の “J”!
かっこわるいですね〜。

あの人も

私が “J” やったのはもう10年ぐらい前でしょうか。
痛くて一週間ぐらいウーウーうなって寝てました。

その他 “某チカ” もやってました。
あの人も、あの人も。
そしてとうとうあの人も先シーズン。

みなさん、お気をつけ下さい。

そのうち

じっくり語りましょう、靱帯。
なに、結構だって。
いやいやそう言わずに。

ここには将来内視鏡の画像入り?
いやじゃいやじゃ。

“J” の危機

いやー、この前の志賀はよく滑ったなー。

カービング、手強いよ。
がんばったらシザ痛くなってきたもん。
気持ちいいもんだからよけいにがんばっちゃって。
もうこれ以上滑ったら “J” やっちゃうって感じだった。

うまく手を抜くとゆうかよけいなことはしないとゆうか。
いままでとは違う滑りが必要なのかな、と思ったよ。

最近してないサポーターしようかと思っちゃった。
シザ気をつけないとね。
今度やったら手術だろうな。

サポーター

“J”よけのサポーターがかゆいらしいです。
“adidas”って字が浮き出るらしいです。

でもサポーターやってた方がいいよね。
一生ビスとか入ってるより。

しざ

今シーズンは、とゆうか最近とゆうか、
サポーターも装具もしてない。

痛いとかカクカクとかじゃないから?
まあまあ調子いいのか? シザ・・・
とか思ってるとやるんだよな シザ・・・

みんなも気をつけろよ。
でもやったこと無いヤツに言っても真剣に聞かないけど・・・
後悔先にたたず、ってやつだ。

でも言っておくぞ。
“J” は痛いぞ。
泣いちゃうぞ。

New板

今シーズンのシザは快調です。
オフトレの成果か?
でも油断大敵!

とゆうことでシザにやさしく、担いで軽く、
みたいな板が欲しいな〜。
某吉田氏のK2・・・
試乗したいぞ〜。

靴を買ったら板、板を買ったら靴。
そうゆうもんですよね。
で、スキーパンツでしょ、ストックでしょ、
スタッドレスでしょ、etc・・・




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