社会福祉法人 荒川区社会福祉協議会(荒川社協) 管理課 事業係
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■ 施設の所在と連絡先 ■
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所在地
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荒川区南千住1-13-20
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TEL
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03-3802-3338
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FAX
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03-3802-3831
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e‐mail
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ホームページ
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■ 利用時間のご案内 ■
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窓口業務
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午前8時30分から午後5時
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休業日
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日曜日、祝日
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年末年始(12/29~1/3)
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交通
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都電荒川線 「三ノ輪橋」下車 100m
都バス 「大関横丁」下車 150m
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■ 関係者団体リンク ■ リンクサイトは随時更新していきます。
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クリックで各サイトへ移動します
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社協だより
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各種事業申請フォーム
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| ■ボランティアセンターに来ればきっと何かが始まるよ! |
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荒川ボランティアセンターは、地域福祉の増進を目的とし、社会福祉の推進を担う部署として位置付けられている。
ボランティアセンターは地域社会の健全な発達及び社会福祉に関する活動の活性化により、住民相互の助け合いを目標に掲げる。
この目的を達成するために、平成6年3月に荒川区地域福祉活動計画(たんぽぽ計画)を策定し、「誰もが安心して暮らし続けられるまちをめざして」を基本目標に、事業を実施している。 平成12年2月、事務局の移転と同時にボランティアセンターを開設した。
いつでもどこでも誰でもボランティア活動ができるように、またボランティアを必要とする方への情報提供と相談にのります。ボランティア活動は、どなたでも
出来ます。どうぞお気軽に来てください!新しい出逢いと発見がありますよ。
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1
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ボランティア活動の推進 |
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(1)
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ボランティアセンター
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誰もがボランティア活動をできるよう、情報提供、相談、活動の場を提供することで、ボランティア活動の推進を図っている。
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(2)
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ボランティアスクール
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①
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サマーボランティアスクール
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青少年を対象に、福祉施設やボランティア団体での活動を通してボランティア及び各種福祉活動への理解及び参加を勧めるために夏休み期間中に実施している。 |
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②
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熟年ボランティア学校
社会人ボランティアスクール
定年退職者ボランティアスクール
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ライフステージに合わせて、ボランティア活動への理解と参加を促す講座を開催している。 |
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③
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出前ボランティア講座
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学校・グループ・団体等に、出向いてボランティア講座を実施している。 |
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(3)
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地域啓発事業
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広く区民にボランティア活動や地域福祉活動への関心をもつ機会を提供することを目的に開催している。 |
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(4)
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ボランティア入門講座
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ボランティア活動をこれからはじめたい人を対象に、活動への参加を促進するため、ボランティア活動の心得・情報を提供している。 |
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(5)
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情報誌発行
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ボランティアを対象とした行事案内、ニーズの紹介を掲載した情報誌「あらんてあ」を年12回、毎回4,500部発行している。また、小学生を対象に「こどもあらんてあ」を年4回、毎回7,850部発行している。 |
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(6)
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ボランティア保険掛金
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ボランティアにより安心して活動してもらうため、ボランティア保険の掛金の一部を負担しボランティアが保険に加入するよう勧めている。
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(7)
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ネットワークづくり
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①
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人と人をつなぐ交流会
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地域でさまざまなボランティア活動をしている人、グループ、NPO法人、ボランティアを受け入れている高齢者施設・障がい者施設・障がい者団体等の当事者団体が、集い・交流をし、情報交換をしている。 |
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②
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ボランティアリーダー研修会
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登録ボランティアグループのリーダーの資質を高め、様々な情報を得ることで、活動の推進を図ることを目的に実施している。
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③
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ボランティア活動サロン
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ボランティア活動についての情報提供とボランティア同士の交流をもつことを目的に実施するとともに、活動に必要な機器の貸し出し等も行っている。
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④
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あらかわ福祉まつりの開催
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世代や障がいの有無などを超えた、幅広い区民の交流を図るとともに、地域福祉やボランティア活動への関心を高め、参加を促す機会をつくることを目的に、区内福祉団体等による模擬店・バザー、ステージ発表等を開催している。
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| (8) |
ボランティアパートナー事業
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ボランティアを支援するボランティアパートナーを養成し、ボランティア活動への相談、情報の収集伝達、福祉講座・スクールの企画等を担い、ボランティア活動の推進を図っている。 |
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2
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地域福祉活動 |
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児童・母子福祉事業
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| (1) |
おもちゃ図書館の運営
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①
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身体や情緒に障がいのある子ども達におもちゃを貸し出して、思考力及び創造力を養い、機能訓練を通じて子ども達の発達に役立てるとともに、地域の住民との交流を目的に開館している。 |
| (2) |
障がい児体験学習
(あそびの学校)
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②
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夏休み期間中、友達との交流がもちにくく孤立しがちな障がいのある子ども達に、各種の遊びを通して友達やボランティアとの交流を深めるために実施している。 |
| (3) |
ひとり親世帯親子ふれあい
レクリエーション事業
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③
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日常レクリエーションを子ども達と楽しむ機会が少ないひとり親世帯に、家族のコミュニケーションと慰安及び交流を図るために実施している。
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| 高齢者福祉事業 |
| (1) |
ひとり暮し高齢者のための
活動
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①
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電話相談事業
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ひとり暮し高齢者等の孤独感の解消、安否の確認を目的に相談員が週2回電話をかける |
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②
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友愛訪問事業
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ひとり暮し高齢者等の孤独感の解消、安否の確認を目的に訪問員が週1~2回訪問する。 |
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③
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電話相談対象者交流会
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電話相談事業の一環として、懇談とボランティアによる演芸を行う交流会を実施し、対象者と相談員とが直接顔を合わせて触れ合える機会を設けている。 |
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④
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お茶飲ま事業
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電話相談事業の対象者と相談員とのおしゃべり会を各グループ毎に行っている。 |
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⑤
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ふれあいいきいきサロン&
ふれあい相談事業
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民生・児童委員、町会・自治会、ボランティア等の協力を得て、地域の中で孤立しがちなひとり暮しの高齢者、障がいのある方々等が集い、茶話会等で交流を図ることで、孤立感の解消と見守り活動を実施するとともに、民生委員の協力を得て、ふれあい相談事業も合わせて実施している |
| (2) |
長寿慶祝の会
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長年にわたり地域住民のために貢献してきた高齢者に対して、感謝と長寿のお祝いの気持を表すため、老人福祉週間行事の一環として実施している。 |
| (3) |
高齢者
マッサージサービス事業
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高齢者の健康増進及び交流の場の提供のために、荒川区鍼灸マッサージ師会の協力を得て年間8回・40ヶ所で実施している。 |
| (4) |
世代間交流事業
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ひとり暮し高齢者登録者と支え合い見守り活動登録者に対し、区内の幼稚園・保育園・小学生が年賀状を作成し、送付する活動を通じて心の交流を図っている。 |
| (5) |
介護者リフレッシュ事業
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在宅寝たきり高齢者等の介護者をコンサートへ招待、又は、マッサージ・理容・美容サービス事業を実施している。
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| (6) |
車椅子貸出事業
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歩行することが困難な高齢者等に社会参加を促す一助として車椅子を貸出している。
平成16年3月31日現在 保有台数 216台 |
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| 障害者福祉事業 |
| (1) |
心身障害者
レクリエーション事業
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身体障がい者手帳1~2級、愛の手帳1~3度の障がい者(児)に対して、レクリエーションの場を提供し、交流と娯楽を目的とした事業を実施している。 |
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| 地域福祉活動事業 |
| (1) |
介護者慰安事業
(介護者のつどい)
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寝たきり高齢者と重度重複心身障がい者を介護している家族を招待して、日頃の苦労をねぎらうために実施している。
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| (2) |
ユニバーサルウォーク
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子どもから高齢者、障がいのある方々と共に荒川の町をウォーキングし交流を図っている。 |
| (3) |
福祉のまち
ネットワークづくり支援事業
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区内で活動する様々な団体等の活動目的達成のためのネットワークづくりを支援し、地域福祉活動の推進を図っている。 |
| (4) |
ボランティアひろば「ともに」
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福祉団体・当事者団体・ボランティア団体と連携し、地域福祉活動参加への呼びかけを目的にチャリティ事業や福祉ショップ・バザー等のイベントを実施している。 |
| (5) |
ハート号事業
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区民から寄付された物品等を、ボランティアの協力を得て、必要とする人々や福祉団体・施設等に届け、活用することにより地域福祉活動の推進を図るとともに、障がい者福祉作業所への貸出をし、作業の確保、バザーの支援を行っている。 |
| (7) |
助成事業
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福祉団体に対し、活動の促進充実を目的に助成金を交付している。また、児童・生徒のボランティア活動の普及に協力した小中学校への助成、障がい者施設への運営費助成、ボランティア団体等への活動費助成も行っている。 |
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4
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広報活動(普及啓発) |
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社会福祉協議会の機関紙「あらかわ社協だより」の発行、その他のリーフレット及びしおりの配布「あらかわ区報」への記事掲載や、「あらかわ福祉まつり」の開催等を通して啓発活動を行っている。
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(1)
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あらかわ福祉まつりの開催
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住民相互の連帯感の育成及び福祉への関心を高め、更に社会福祉協議会への理解をすすめるために開催している。
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(2)
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あらかわ社協だよりの発行
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社会福祉協議会の活動内容の周知及び理解をすすめるため73,000部、年5回発行し、新聞折り込みによる各戸配布を行っている。 |
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(3)
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ホームページの公開
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社会福祉協議会の活動内容の周知及び理解をすすめるとともに、福祉に関する時々刻々の情報を公開する為に役立てている。(随時更新) |
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