ARASHI SUMMER2002 HERE WE GO!

8月6日 1部 MC

最近の嵐の仕事の状況の話からスタート
「松潤は『ごくせん』を、ニノは映画の撮影で」
「翔クンは?」
櫻「毎日踊ってました」
松「相葉ちゃんは?」
相「僕は大野クンとカラオケ行ってました」
櫻「二人でカラオケ行くと嵐の曲歌うんですか?」
相「それは恥ずかしくて出来なかった」
ニ「ホントに二人だけで行ったの?」
相「まあ、まあ・・・、マネージャーと3人で行ったんですけど」
相「ロックでどんどん盛り上がっていくのに、こいつ松山千春とか歌うの。
  いい曲なんだけどさ盛り上がらない。ちょっと歌ってみ、すごい似てるの。
  目つぶったらすごく似てる」
会場から大拍手。
大「お前たち〜」と言いながらも「果てしない〜♪」と『大空と大地の果てに』をモノマネ。
(ウンウン似てました。雰囲気あるわぁ。)

櫻「俺智さんと『青木さんの家の奥さん』のTV版やった後カラオケ行ったんですよ。
  ものすごいノリノリだったんです」
相「待て!『青木さん家の奥さん』?」
松「俺の記憶が正しいと『青木さん家の奥さん』って3人出てたよね。
  TV版は3人でやってたよね」
櫻「打ち上げがてら、打ちあがってなかった」
相「いつ行ったんだよ」
大「別にそんな訳じゃないんだよ」
相「3人で遅くまで仕事してたじゃん。大変だったじゃん。お疲れさんて言って俺帰ったじゃん。
  カラオケ?」
松「案外相葉ちゃんが千葉とかだからいけないんじゃないの」
櫻「実情話すと、智さんがマネージャーさんと打ち上げにいったんですよ。
  1度帰ったんだけど俺寝れなくて、まだカラオケやってるかなって1時半くらいに
  電話したんですよ。ものすごい盛り上がってて、ノリノリカモンって」
相「そこでチョンチョンチョンって電話して俺を呼んでくれればいいのにさ」
櫻「絶対来ないでしょあなた」
相「そうだね」

大「5人でも行ったよね」
松「映画の打ち上げだよね」
相「あの時は面白かった」
ニ「めちゃ疲れたよ。汗ダラダラだった」
櫻「岡本健一クンが『a Day in Our Life』歌ってくれたんです。
  全部覚えてきてくれて、ど頭の『イエ〜イエ〜』って言うのも紙に書いて起こして全部覚えて
  きてくれたんです。健一クンが『全身ぜんれい』俺らが『Way』『上』って」

櫻「ニノ、映画の撮影はどうだったんですか?」
ニ「映画の撮影はね、すげ〜大変だったよ。夜のシーンがそんなになくて朝方のシーンになる訳
  ですよ。撮ってるのが横浜で朝3時半集合。俺何時に出ればいいんだって。
  でもリハに出れないからみんなからビデオもらって、朝4時くらいから踊ってたよ。
  で、さっき踊った結果、一番最初『ボンッ』ってあるでしょ。そしたら踊りが飛んで
  一人でずっと立ってた。必至で追いつこうと思ったけど踊りが早いじゃん、だからさ、
  そんなら踊らない方がいいかなって立ってた。ド〜ンて言うのは怖い。
  それでビデオなんだけどさあ、おたくとおたく。緑と白よ。お前だよ翔クン。
  最初出てくる時座ってるじゃん。出てくる時二人だけケツが出てるんだ」
相「え〜、それ俺じゃないんじゃ」
ニ「お前だよ」
ニ「大野クンは振りのビデオ終ってから、『映画頑張ってね』ってそこでビデオが終るんだけど、
  二人はケツだしてイエ〜、イエ〜って」
櫻「違うんだって、ニノは実際リハ参加出来なかった訳ですよ。ビデオに振りを撮って
  渡す訳ですよ。その時ずっと会ってないし、どんなけニノがビデオ見て笑ってくれるか
  一生懸命考えた結果がケツしかなかった」
ニ「朝一見ても、夜9時に見てもずっとケツ出てんだ。結局覚えられなくてさあ、
  そっちだけで盛り上がって振り全然出来てないよ」
相「確かにケツ隠すので精一杯だった」
ニ「上げりゃいいじゃんズボンを」
相「それじゃあ面白くないでしょ」
櫻「でも盛り上がったでしょ」
ニ「盛り上がるのは盛り上がった」
松「映画の関係者に見せてないよな」
ニ「見せたよ」
櫻「ハァ?」
相「俺のケツ安くないんだぜ」

というような裏話を聞かせてくれました。
まだ初回で全体的におとなしかったです。次からはニノに大野クン爆裂です。
※注 緑くん 相葉ちゃんのことです。今後よくで出てきますので・・・。

 

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