Arashi SUMMER CONCERT 2003 how’s it going?

9月6日 さいたまスーパーアリーナ MC

 

櫻 「8月7日から始まった今回のツアーも、ここさいたまで最後になってしまいました。
  今日と明日でツアーも最後になるということで、1ヶ月間ありがとうございました。
  今朝の話なんですけど、急遽ここさいたまスーパーアリーナで握手会なるものをやりまして、
  CDを買って下さったお客さんに握手のイベントを朝やったわけです。
  やっぱりデビューしてから・・・」
客席の反応が薄くて
櫻 「みんなおきてる?」
そりゃみんな朝早くから握手会にならんでたんだからみんなお疲れですよ。
私なんかも今日一日の出来事とは思えないくらい時間が経ってる気がしてたもの(^^;

櫻 「まあデビューした時にして以来4年ぶりですか。ハワイでやりましたけど、
  握手会という名でやったのは2回目ですよね。いろんな人がいましたよ」
二 「おっ!」
櫻 「だいたいどれくらいですかね。朝8時くらいから始まって11時前くらいですか」
二 「そうですね」
櫻 「まで握手会やってたんですけど、たくさんの方来ていただいていろんな人いました」
二 「今回バラバラでしたからね。握手したのがね。こんなこと言っては失礼かもしれませんが、
  ちょと風変わりな事してきた人とかいました?」
松 「いましたよ」
櫻 「早いな」

ここで大野クンを相手に実演。
次の方どうぞと通されたその人は「松本クン失礼します」と首筋のところを押さえる。
会場からは「エ〜」とか「キャ〜」とか叫び声
櫻 「なるほどね」
相 「そういう事されたの」
二 「そういう事されたの。それはヒゲチェックですか?」
松 「正確に言うとハンカチ持ってたんですよ。ハンカチを持ってたんだけど、
  俺は一滴も汗かいてない。でもなぜかこのラインを押さえられた」
櫻 「タオルで松本汁を摂取しようと」
松 「出てないんだ。汁が出てればひとつやふたつねプレゼントしようじゃないか」
櫻 「でも松本汁はなかなか濃口だと思いますけど」
松 「そういうこともありましたよ」

櫻 「俺はどうしていいかわからなかったの。俺はその逆だったの。
  『ほっぺ触ってください』って言われて触ったの」(ここでも客席から歓声?悲鳴が・・・)
  「それを見て後にいた人も『頭をなでてください』言われたの。頭なでたわけです。
  ほっぺ、頭ときて次の人『頭なでてください』言われてなでました。
  次の人も頭なでました。なんか渋谷にいる『あなたに幸せを・・・』って言う人みたいに
  なっちゃって、しばらくこうやってたわけです」(頭に手をかざす)
二 「ほ〜、変わってるね。握手会じゃないじゃん」
松 「それで何か開いたんですか?」
櫻 「エスパー」
松 「道が開いたの?」
櫻 「俺?俺は開けない。開いていこうと思う。」

櫻 「何かありました?」
相 「俺は握手しなかった」
櫻 「待ってください。握手会ですよ」
二 「面白すぎだよこのバカ。話してみなよ」
相 「俺は朝8時と言えどテンションはMAXなわけですよ」
二 「そうですね」
相 「ちょっとお客さんはひいてましたね。俺のテンションに。でも引かずにやりましたよ。
  松潤ちょっと来て」
松 「俺は誰?」
相 「ファンの方」
とここで実演。
相葉ちゃんは机を間に挟んでハグしてたそうです。会場から悲鳴・・・。羨ましい・・・。
櫻 「お前なんでそうやって無駄にアメリカン気取るわけ。ほとんどの人と握手しないで
  ショルダーチャージして終わったわけ」
相 「ここに長机あたったわけですよ。すげえ痛い」(ハグした時に机が太ももにあたったよう)
松 「だからここに長机があったんだよね」
相 「そう、ずっとがってやりながらやってたから」と言いながら落ち込む。
櫻 「なんでそこ落ち込みどころですか?」
松 「わかんねぇな、扱いづらい。次のラ・トルメンタの歌詞、『扱いづらい相葉ちゃん』だ」
櫻 「だからか、お前すげえうるさかったもん。たぶん相葉ちゃん俺の横だったんだ。絶対にね。
  メンバー1人1人との握手だったんだから、そこの場には相葉ちゃんと来るファンの人しか
  いないわけですよ。にも係わらず、俺の後ろの壁がコンコンコンコン揺れるわけ。
  『えっ、マジで、マジで』ゴンゴンゴン」
二 「何やってんの」
相 「違うんだったら。盛り上がりすぎちゃうと自分でも飛んじゃうわけよ」
櫻 「相葉祭」
相 「上がる事によって、意味わかんなくなるって言うの。それで一番大変だったのは、
  すごい嫌な顔された子がいたわけですよ。すごい本当に嫌な顔されたの。
  『わっ何この人、なんでこんなに慣れ慣れしいの』って勢いで言われたわけですよ」
二 「ファンの子たちは握手会に来てるわけですからからね」
松 「相葉ちゃんにショルダーチャージされればそう思いますよ」
相 「そうですか」またまた落ち込む。
櫻 「お前落ち込むな。わかんねえな、扱いづれぇ〜なお前、本当に。
  どこでどう落ち込むんだよ」
相 「そういうのがあったよってこと」

櫻 「さとやんは?」
大 「僕は1回通り過ぎられましたね」(場内からブーイング)
松 「え〜、それおかしいじゃん。ブース一人しかいないよね」
大 「途中まで本当に」
二 「僕もありましたよ、3人に」
大 「『はい、次』って言う人がいるじゃないですか。その人の後ろを、僕ここにいて」
と実演にはいるがメンバーから「わかりずれー」と言われる。
簡単に説明すると、入り口からファンの人が入ったら、そのまま入り口にいた警備員さんの
後を通り、大野クンに気付かず通りすぎていってしまった。
私は大野クンのブースに入ったので補足。大野クンが部屋の一番手前にいたので、
部屋に入ると警備員さんと出口が正面に見える。部屋に入ったらすぐに右をみないと
大野クンは見つけられません・・・(苦笑)なんかAのブース他より
(といってもEしか入ってませんが)狭くて机がすごく手前にあったような気も・・・。
相 「朝から並んでいただいたわけじゃないですか」
松 「すげ〜朝早くから待ってたんだよ。すげ〜朝早くから待ってて素通り?」
大 「ここまで、半分まで行ってその人『アレッ?』みたいな顔して『ウォッ』て。
  俺の事嫌いなのかな?」
櫻 「単に大野クンに気付かなかったと」
大 「そうそう気付かなかった」
櫻 「それ明らかに問題だよね」
二 「行ったら出口だったらビックリしますもんね」

松 「ニノは?」
二 「僕はえっとね。翔クンのファンの子だったかな、入ってきた瞬間に(嫌な顔の真似)
  『え〜、え〜、どうしようかな』(手を出したり引っ込めたり)って」(場内大ブーイング)
なんと言うことを・・・。ニノ担の私としてなんとも贅沢な。いくらでも変わってあげたのに。
二 「翔クンのうちわ持ってるんですよ。握手会ですよ。翔ってうちわ持って入ってきて、
  まっ、いいかみたいに握手して。そしたらその人何枚か買ってたみたいで
  もう1回来たんですよ。もう1回俺だったんですよ。『後行ってください』って言ったら、
  『もう遅いよ』って、(握手してあげるって感じで手をだされ)どっちが握手会なんだろうって、
  どれくらいだろう、3割くらいは謝ってたよ。『すいません、すいません』て」
松 「みんな驚いてんだよ」
二 「驚いてんじゃない。ため息つくんだよ、ハ〜って」
櫻 「もっと自信もってけよお前」
大 「きっと並び疲れたんだよ」
二 「喜んでくれる人もいるんですよ。『エ〜ッ、エ〜ッ』て。その時は俺も
  『エ〜ッ、エ〜ッ』って、  けど中にはそういう人もいたって事です」

櫻 「すごい間違いしちゃってさ。1人1人『ありがとうございます』、『ありがとうございます』って
  言いながら握手したの。途中1回『今日誕生日なんです』って人がいたの。
  『おめでとうございます』って次の人来たら『おめでとうございます』って、その人ビックリ
  してたからね」
二 「なんかありませんでした。誕生日同じなんですよって人とか」
櫻 「いたいた」
二 「あれどうやって返せばいいんですか」
松 「俺この前誕生日だったから、『誕生日同じなんですよ』って言われたら『おめでとう』って
  俺は近いから言える」
二 「6月だからよ、なんて言ったらいいかわかんないや。『あっ、そうなんだ、わ〜』
  それで終わっちゃう。あれきっとショックですよね。言った方は」
相 「俺今日握手してくれた方の1/3くらい『今日誕生日なんですけど』って言われた」
櫻 「1/3は多いね」
松 「握手した人の1/3が誕生日だったの」
相 「10人に1人くらい誕生日なんです」
松 「ちょ、待て!1/3から1/10になってる」
相 「だからさぁ、そういうのさぁあげ足?そういうの止めようぜ。グループ内でははさ」
二 「いいからその後話せよ」
相 「というのがあったって話。今日誕生日の人多いんだね、日本全国。という話をしたかった」
二 「そういうことね」

二 「『名前教えてください』って人がいた」
櫻 「それはおかしい。おかしいでしょ」
二 「『名前呼んでください』って人もいた。あと『教えてください』って人」
櫻 「いやいやお前の名前知ってるだろ」
二 「聞き間違えかな。あっでも『二宮です』って言った」
松 「『名前教えてください』って場合はいいけど、『名前呼んでください』って言われた場合
  どうすんの?」
二 「それがやっかいなんだよね」
櫻 「俺はね今日すごい疑問に思ってひっかかってるのがあるんだけど、短い時間に
  『頑張って下さい』、『頑張って下さい』って言われるじゃん。であのすごい短い時間だから
  俺聞き間違えたのかなと思うんだけど、『やめて下さい』 どうしよう俺」
二 「そんな握手会ないですよね」
大 「俺もそう。『えっ』とか。めっちゃ笑顔で『やめて下さい』」
相 「聞き間違えだって」
櫻 「聞き間違えだとしたらなんて言ってんだろう」
二 「なんなんだろうね」

相 「あれあった。叩いて下さい。『叩いて下さい』って言われてすごい困って、
  叩けなかったね。さすがにそれは無理だ」
大 「身体に当たっても手は叩けないんだ」
相 「いやだから、ボディランゲージもするけれどもしない時間もあるわけよ。
  その時にこう来る人が『叩いて下さい』って言われて、
  あ〜これそんな男気出す握手会じゃないしなぁ」
大 「ゲッツやって下さい」
櫻 「持ちネタじゃないし」
大 「『ゲッツ』って、次の人も大野クンはこれかなって」
櫻 「大野クンの所は握手会じゃなくてゲッツ会なわけ?」
大 「『ゲッツ、ゲッツ』って。次の人は握手したいわけ、でも流れにこう」
相 「握手しないの?」
大 「しない。『ゲッツ』って」
櫻 「大野クンは止まってるからいいよ。つまりファンの子はこういう状態でいくの」
と流れながらゲッツをする真似。
大 「ホントに」
櫻 「すごい空間だよね」

櫻 「一瞬ですごい変わるパターンがあるよね。『ハイタッチして下さい』って『ハ〜イ』って
  バレー部みたいになって」
二 「なんか不思議ですね。人と違うことがやりたいんですか?」
櫻 「俺にきかないでよ」
二 「握手会ですよね」
松 「いろんな人間がいるって事じゃない」
櫻 「いや〜、ホントにそう思う」
二 「俺も今日やって本当に思った」
櫻 「いろんな人に応援してもらってるんだなって思うよね」

ここで松潤はソロの準備の為に退場。

櫻 「昨日の『STAND UP』よかったね」
二 「ありがとうございます」
櫻 「最高だったね」
相 「ちょっと悲しかったね。正ちゃんはね」
二 「おっ、といいますと。どうでした?」
相 「ケンケンに持ってかれそうだったからさ」
櫻 「俺正ちゃんの真似できるよ」
会場から「やって〜」の声。
櫻 「『すみませ〜ん』、『すみませ〜ん』」(正ちゃんの真似)
二 「違うよ」
大 「あっ、本物だ」
二 「おい、後で覚えとけよ。お前名前なんて言うんだよ」
大 「川口です」
櫻 「違うよ」 

櫻 「アレが一番面白かった。嵐の番宣じゃない、CDの告知。小栗クンとか成宮クンとかさ」
大 「成宮クンが『大野です』って言ってくれて感動したよ」
二 「リーダー成宮クンはしってますか?」
大 「知ってますよ」
二 「ホントですか?お〜、素晴らしい」
大 「俺の事知ってるんだなぁって思って」
二 「いや、あれ台詞に書いてあるんで」
大 「ああ、そうか」
二 「知ってると思いますけど、成宮クンは何ていう役でしたっけ?」
大 「えっ?」
二 「聞こえてます?」
大 「聞こえてますよ。いつもタンクトップでね。触ってみたいですよ」

大 「あ、ホントどうですか?最終回とかどうなるんですか?」
二 「最終回ですか。最終回面白いですよ。もうソロソロ終わります。予定だと9月9日」
櫻 「クランクアップ予定?」
二 「アップ予定ですね」
櫻 「おいおいパーティーとかしようぜ」
相 「何パーティー?」
櫻 「う〜ん、クランクアップパーティー」
二 「あなたたちは一度も撮影に参加してないんで」
相 「そういう人ってやっぱ打ち上げに行っちゃいけないの?」
二 「じゃあタッキーのドラマの打ち上げにいきますか?」
櫻 「だってタッキーのドラマの主題歌歌ってないもん」
二 「来てくれるんですか?来て主題歌歌ってくれるって言うんなら、それ全然いいですよ」
櫻 「いやいやいや、歌わしてくれるってなら歌うよね」
相 「どこだって歌うよ」
二 「じゃあ来て下さい」
櫻 「あ〜、どうだろうね。何日ですか?」
二 「9月9日が終わりなんで、それ以降で日にちを決めると思うんですけど」
櫻 「俺ら海外だわ」
相 「あっ、そうかもしんない」
二 「行ってないって、海外」
相 「千葉にいるかもしんない」
櫻 「それ地元じゃん」
二 「来て歌っていただいて、ホントにそれはお願いします。
  主題歌歌ってくれる人とかいなくね。打ち上げとかで」
櫻 「いねえ。なかなかいねえな」
二 「だから歌ってよ」
櫻 「え〜、でも気まずくね。なんで俺らが打ち上げになんか来るのってなっちゃう。
  だって出てねぇじゃん」
二 「だからさっき俺言ったじゃん」
櫻 「頭の回転早くなったねぇ」
大 「ついてけねぇもん俺」
二 「おかしいよみんな言ってることが」

櫻 「あのさぁ、正ちゃんがなんか、なんであんな芝居なんですか?見てるだけで笑える」
二 「あれは」
櫻 「『え〜っ、え〜っ』とか言うの。『イテテテテェ〜』」(正ちゃんの真似)
二 「あれはだから情けない感じがいいなと思って、正ちゃん似合うなって思って、
  情けない感じでちょっとやってみたんですよ。したら、よく雑誌とかでいい男ランキングとか
  あるじゃないですか、ドラマのね。そのランキングの項目に『もっとしっかりしなさい』って
  言いたい男No.1。ビックリしません?宿題やってなさそうな男とか全部『STAND UP』ですよ
櫻 「でもほら役の話でしょ」
二 「そうそう、だからそういう番組作れてよかったなって今思ってます」
櫻 「いいこと言ったね」
大 「最終回楽しみにしてますよ」
櫻 「なんで嘘つくんですか」
大 「またまた」
二 「またまたって」
大 「最終回はやっぱあれですか。あの死んでしまったりするんですか」
二 「やっぱりってなんなんですか。やっぱり死んじゃうってどういう意味なんですか」
大 「意外な展開とかあるじゃないですか」
二 「でも死なないです」
大 「スポーツ刈りになってるとか」
二 「なるわけないじゃないですか」

櫻 「この人さぁ、この間さぁ、髪切ったの」
二 「切ったね」
櫻 「それでさぁ、自分で髪切ったわけよ。『大野クン髪切った?』『切ったよ』
  『自分で切った?』『切ったよ。で?』ビックリした」
相 「たまに大野クンなんかね」
大 「あれは冗談で言ったの」
櫻 「判ってるよ。判ってるけど会話してて大野クンに『で?』って言われてみ、言葉つまるから」
大 「俺始めて言った『で?』って」
二 「『で?』なんて言わないですもん普通」

二 「あっ、そう、ごめんね。話飛んじゃって。握手会の夢みたんですよ昨日。
  僕リーダーの所に並んでるんですよ、みんなと一緒に。こうやって順番待ちしてるんです。
  すごいリアルなんです。でも会場が違うんですけど、ずっと待ってて、
  やっと俺の順番になったと思ったら、リーダーと握手したら、
  『頑張って下さい』って握手したの。したら、リーダーが
  『ありがとう』って言った瞬間にこっちの歯が落ちたの。ビックリしたよ。
  そんな事実際におきたらどうしようって、もしかしたら俺が落ちるかもしんない」
大 「歯が落ちる夢ってよく見るよね。ホント怖いよね。俺線路歩いててボロボロ落ちたのよ」
二 「でもそういうのありますよね」
櫻 「俺も2日くらい前にね、夢でね嵐の移動者乗るんで車ガラッと開けたら、夏なのに
  上下ニットを着た松本がいてさ、『暑くねえの』って言ったら、松潤汗パァってかきながら
  『暑くないよ』、すごいスチュエーションの夢を」
二 「最近出てきますね嵐が、ものすごい出てきますよ。だからリーダー出てきたでしょ。
  ねぇ、この間雷落ちたの知ってます?雷がすごくあった日あったじゃないですか。
  あの日に雷が落ちてうちの町が全部停電したんです。そん時に見た夢が
  また雷で停電するんですけど、家工場なんですけど、工場をこうやって見てると、
  前でUSOのロケをやってる相葉クンがいるんです。誰かいるなって思って俺工場を
  こうやって見てると、誰かが一人でデジカメ持ってここにライト着けて何か言ってる。
  最近よく出てくるんですよね。一緒にいないせいか」
櫻 「あ〜、なるほどね」
相 「俺最近夢みないの。俺もみんなみたいに夢の話したいなって」
二 「じゃ将来の夢の話すれば」
相 「みんなあるんだ将来の夢。あるよね?俺ね野球選手さかバスケット選手になりたくてね、
  頑張ってたんですよ、小学校の時は。がしかし中学校でジャニーズJr.ってとこに
  入りましてね」
櫻 「お前の歴史の話は・・・。そんな昔のお前の夢はいいよ」
相 「ごめん。そっか」
櫻 「どうした雅紀。朝8時からははしゃいでみたり、夜7時になったら落ち込んでみたり」
相 「落ち込んでねぇ。全然落ち込んでないよ」
櫻 「落ち込んでますよ」
相 「なんで落ち込む必要があるんですか?」
二 「こっちが聞きたいくらいだ」