ARASHI Join the STORM
名古屋レインボーホール
12月23日 1部 スタンドFブロック 11列16番
2部 スタンドKブロック 13列15番
12月24日 1部 アリーナ 5列33番
2部 アリーナ 10列19番
ステージの形は正面ステージより十字型に花道が出来ています。
アリーナ15列と16列の間に横に花道、36番と37番の間に縦の花道です。
横の花道の両端にリフトが1機づつ。縦の花道の先にバックステージ。
正面ステージは奥に一段高くなったステージがあり、下のステージから両サイドにむかい
スロープがあり、その先にまるい小さなステージ、またそこからスロープで正面の高くなったステージにつながっています。
スクリーンは舞台正面と両サイドに1面づつの計3面。今回リフトと全く縁のない席だったので、誰がリフトに乗ったのか全く覚えていません。
そこのところちゃんとかけなくて申し訳ありません。オープニング
ステージ正面奥のステージに5人揃ってせりより登場。
衣装は「あなたが選ぶベスト30」の時に来ていた黒のスーツ。
5人揃ってアクセントダンス(こういうらしい・MCで翔クンがいってました)
すごく大人っぽい嵐の登場シーンです。
音楽にあわせて決めのところで指を指すと、そこから花火。
23日はステージ横の席だったのであまりにも花火が近くて音にビックリ。
とにかくカッコいい嵐クンたちを楽しんでみて下さい。
時代
時代の前奏に合わせてステージ中央に。衣装替え
SUNRISE日本 (いろいろなチェックのパッチワークのようなオールインワンに同じ柄のジャケット)
各自ステージ、花道、リフトに散らばって歌う。
On Sunday (この時はジャケットを脱いでオールインワン)
横の花道、セリが上がってそこで5人歌う。
ラ・トルメンタ
前回の曲から最初の部分に新しい歌詞がついています。
メンバー紹介以降は以前と一緒。
紹介されるメンバーが十字になっている花道の中央のセリにのって踊ります。
見やすいように少しそこが高くんるのですが、
相葉ちゃんが台宙をやるため相葉ちゃんのときに他のメンバーより高くなります。
相葉ちゃんが飛び降りたあとセリはそのままで、その後登場の大野クンは
ヨッコラショと言う感じでせりにとびつきよじ登ります。そこみものですのでぜひ見てください。
初日1部はよじ登るのに失敗、なんとかころがって這い上がりました。
24日1部も飛びついた時に腰骨を打って、後ろを向いて「イテ〜」て顔してました。
私の席からだと後姿を見ることになるので、そのあたりバッチリ確認できました。
衣装替え
スクリーンに宇宙服をきた嵐が各自カプセルに入れられてベルトコンベアで運ばれてくる映像。
舞台には上から透明のボックスが5つ下りてきます。
映像でカプセルに入れられた嵐が発射台にセットされひとりづつ発射。
するとその映像に合わせるように煙とともの舞台のボックスの中に、宇宙服のような衣装を着た嵐が登場。
全員白い宇宙服のような衣装にサングラス。
恋はブレッキー
野生を知りたい衣装替え
花道の交差しているところに登場
DANGAN-LINER(カーキのオールインワン)
正面ステージにうつり
サワレナイスクリーンにギターを引く青年の後姿。そしてイントロが流れステージにマイクスタンドが1本セットされます。
ニノがセリより登場
Regress Progress(ニノソロ)
スクリーン映像はニノとギターを弾く青年の姿が交互に流れます。
そして後半でその青年の顔がやっと写ります。なんとそれはこの曲のプロデューサーでもある堂本剛くんでした。
スクリーンの剛くんとニノの競演となります。
私は最初この後姿見たときに翔クンかなと思ったんですよ。まさか剛くんとは。
2回目からはそういわれれば剛くんかと納得してみてました。bite the LOVE(大野ソロ)
黒っぽいグリーンのラメラメのスーツに赤いストールでバックステージに登場。
今回はファンから文句言われたせいか、歌って踊って両方見れます。
間奏で花道へ花道の交差していところで力技ダンス。最近ジムで鍛えてるだけあります。
足先まで神経行き届いていて素晴らしい。
最後は花道でバック転の連続技。なんと私たちの席そこの真横だったんです。
あんなに近くでバック転見たの初めてで、その迫力に感激しました。曲名不明(翔・潤コンビ)
迷彩のカラフルなパンツに蛍光色のパーカー(翔クンはノースリでした)でポップアップで正面ステージに登場。
ラップ曲ですごくノリのいい曲です。二人で組んでのダンスもすごく楽しめます。
不良(大野・ニノ・相葉ちゃんトリオ)
スクリーンに「不良」という赤い文字。右下に作・画大野智の文字。
正面奥のステージより長ラン姿の3人が登場。胸に蛍光色で名前が書いてあります。
ステージの階段に座り込んで3人が歌います。
そのバックに流れる歌詞にあわせた大野クンの絵がすごく笑えます。
今回のお気に入りです。なんとその絵を書くのに8時間費やしたそうです。
さすが大野クンの絵、指が6本あったりと謎が多い作品です。
そしてその中に写真が2枚。相葉ちゃん撮影です。1枚意味が判らない写真があるので要チェキです。
MCでみんなにいっぱい突っ込まれてました。
最後はビデオカメラが3人のアップを撮りによっていくと、「撮るなよ!」とカメラを押しのけながらはけていきます。
しかし次の曲の着替えのため奥まではけられず、なんか恥ずかしいとのこと(MCより)花道の交差したところに翔クン・松潤登場
はなさない(ちょっとスポーツウェアっぽい衣装)
遅れて「不良」の3人組が衣装を着替えて登場。
君のために僕がいる
曲の最後に正面ステージに戻るのですが、最後の振りで左手をお腹において右手で挨拶したような形に
なりますよね。その後のポーズに注目。なぜか全員でボーリング!正面でMC(MCは別ページに)
MC途中から交代で衣装を着替え。
相葉ちゃん→グリーン、松潤→オレンジ、ニノ→黄色、大野クン→ピンク、翔クン→水色のフワフワな衣装です。
それぞれジャケットの形が違います。
ナイスな心意気(新曲・アニメ「こち亀」の主題歌)
花道のセリで歌います。
ノリのいい覚えやすい曲です。
アリーナ前の方からだと後ろ姿でしか見えないのですが、この時の振り付けの腰がセクシーで、
特に短いジャケットを着ている松潤の腰がすごく視界に入ってクラクラしてしまいました。(笑)花道の交差しているところで、翔クンを囲むように4人が背中合わせに立ちコーラス。
その間に翔クンは着替え。白のランニングに赤いパンツ。
これがソロの衣装?って思ってたらパンツのすそに白いファーがついていて納得。
ステージ上にJr.が同じくしろいファーのついた赤い上着を持って待っていました。そうサンタさんの衣装です。
今夜はブギー・バック(翔クンソロ)
翔クンらしい選曲でオシャレな感じの曲です。歌詞も自分たちの気持ちにピッタリです。
コンの最後の挨拶もこの歌詞を引用してましたよ。
ここも映像が楽しめます。
サンタの帽子をかぶった、嵐、MA、USOの所長・副所長、そして浴衣姿でキリンラガーを飲む松ニイまで
登場してくれます。
最後にところに嵐のメンバー4人登場。翔クンがはける。
OK!ALL RIGHT!いい恋しよう (キラキラしたブルーと赤の短い上着に白の細身のパンツ)
自転車やキックボードで会場を回ります。
途中から翔クンが正面舞台奥のセリから着替えて登場。
好きだった
花道のセリで歌います。
歌い終わった後相葉ちゃん全力疾走ではけます。ステージが暗くなりバンドのギターの人たちが前の方へ
羊を数えても夜は終わらない(相葉ちゃんソロ)
ゼブラ柄のロングジャケットにジーパン。足は裸足で黒のペディキュア。
なぜか相葉ちゃんソロ裸足多いですね。
スタンドマイクをもってステージを動き回る。
途中でバックステージにマイクスタンドとサックスがセットされる。
間奏でマイクスタンドを放り投げ、花道をバックステージに全力疾走。
バックステージではサックスも披露してくれます。One more time,One more chance(松潤ソロ)
イントロが流れ会場全体が暗くなる。曲が始まると同時にスタンドPブロにビンスポ。
そこから松潤登場です。水色のジャケットにチェックのパンツ、クビにはマフラー。
リフトをスタンドに横付けしそこから花道に下ります。
今回はバラード曲を思い入れたっぷりに1人芝居を演じてくれます。
潤クンにあんな風に赤いバラをもたれ、見つめられでもしたらたまらんでしょう。
最後はステージ奥に女性(実はマネキン)をみつけバラの花を胸に挿し、
彼女の首にマフラー巻いてあげ、最後は抱きしめてKissでセリが下りていきます。台風ジェネレーション (白に黄緑の衣装。Jr.のドームコンで「朝日〜」を歌った時に着ていた衣装です)
バックステージに4人登場して歌います。
間奏で松潤のまつ正面ステージに移動。その時の踊り?がまたすごく笑えます。
4人1列になって松潤の方を指差しながら進んでいきます。
たしか一番最初にこういう事をやりだしたのが大野クンだったような気が・・・。そのうち全員でやってましたから。
ステージで松潤とタッチして全員で踊る。
間奏の打ち込みの音に合わせて5人でバリエーションつけてかたまって踊る時の大野クン、ここも要チェキです。
とにかく今回は大野クンすごく弾けていて、いつも何か面白い事やってくれてます。衣装替え
Jr.が聖歌隊のような衣装で灯りをもって登場。
スクリーンにはX’masの街並みやイルミネーション。そして嵐からのX’masメッセージ。
クリスマスツリーやサンタさんのバルーンがステージに登場。
嵐が奥のセリから登場。
X’mas メドレー (赤のケープ付きスーツ。クビにはクリスマスカラーのスカーフ、テディーのブローチでとめてます)
〜サンタが街にやってきた、クリスマス・イブ、聖この夜〜
24日の2部はクリスマス・イブの後相葉ちゃんのバースデーが祝われ、ステージにケーキが登場。
みんなで「Happy Birthday」の大合唱でした。
愛と勇気とチェリーパイ
縦の花道前方でJr.が持ってきてプレゼントの箱からサインボールを取り出し客席へ。
〜A・RA・SHI〜
雪が降ってきた
花道セリで歌います。頭上からは雪のかわりに羽がふってきます。
みんな頭に羽つけたまま歌っていたりしてすごく可愛いです。
この時テディーのブローチも客席にプレゼントされます。花道付近の方頑張ってゲットして下さい。ダンスナンバー(上下黒のエナメルっぽい衣装。形はそれぞれ違います)
ちょっとカッコいい感じのダンスを見せてくれます。
ソロで踊ったり何人かで組んで踊ったりしています。
セリで下がり、すぐ黄色のジャケットに黄色の帽子で椅子に座ってセリ上がる。
そしてまたダンス。明日に向かって吠えろ (黒の衣装。A・RA・SHIを歌っていた頃トランプの衣装の下によく着ていた衣装です。)
HORIZON花道セリでメンバーから最後の挨拶があります。
まずニノから、初日の1部に「先に言っときます僕髪切っちゃいました。どうもすみません」どご挨拶。
またみんなから文句でるの承知でのこの発言なのでしょうか。(笑)
そう前の似合ってたのに、また短くなってしまってました。
大野クンからは「ストレス発散できましたか?僕は出来ました」(初日2部)
相葉ちゃんは「やっばりコンサートは楽しいです」(初日1部)
翔クンは「時代しかCD出してないのに、コンサートにみんなきてくれるか不安でした。
これからも嵐が嵐でいれるように応援してください」(初日2部)
おいおい、こんな挨拶していいのってこっちが心配してしまいました。
24日は翔クンソロの歌を引用して、このメンツ、このやり方でパーティーを続けよう。
俺たちについてきて下さい。」という感じになってました。
松潤からは「これからはどんどんCD出すんでついてきて下さい。スッピンアラシでも言いましたが、
今でも変わってません。みんなの事大好きです」24日は相葉ちゃんBDVr.で松潤と相葉ちゃんが逆になって、相葉ちゃんが最後に挨拶します。
24日1部はMCでメンバーからプレゼントが渡されたり、いろいろなハプニングもあったので、
相葉ちゃんは感極まったのか最後の挨拶で泣き出してしまいました。
涙に感動して挨拶の内容覚えてません。
感謝カンゲキ雨嵐
24日1部はこの前の挨拶ですでに泣いていた相葉ちゃんは、おお泣きしてしまい自分のパートを歌う事が
できない状態になってました。両サイドにいた翔クン、松潤に肩をだかれる姿がすごく印象的でした。
嵐って本当にピュアでいいグループですね。Jr.バンドの紹介の後、メンバーひとりづつ紹介されます。
みんなでバイバ〜イと手を振りながらはけていきます。
今回「バイビィ〜」にかわる言葉として「ノリノリカモン」をやりたかった相葉ちゃんですが、
はけながらの「ノリノリカモン」に私たちはどう反応していいのか・・・。
結局初日1回目だけで終わってしまいました。アンコール (FNSの時に着ていた白のロングコートにアルファベットが書き込んである上下の衣装です)
舞台正面より登場です。ココロチラリ
helpness
A・RA・SHIWアンコール(24日2部のみ)
僕のために君がいる
MCはこちら(まだ出来ていません。しばらくお待ちを・・・m(_ _)m)
とりあえず簡単な感想。すごくいいコンサートでした。
翔クンが行ってた通り、春コンから曲は1曲しか増えてないのであまり期待もせず、
自分自身の盛り上がりにも欠けていたので、蓋を開けてみてすごく楽しいコンになっていたので、
すごく満足してます。嵐クンたちもそういうことを考えていて、すごく頑張ったようですね。
5人のコンビネーションがますますよくなっているし、今回は今までやっていなかった、クループに分けての
歌なども見せてもらえてすごくよかったです。メンバーによる個性もすごくでていて楽しめました。
ソロに関しても個性が確立していったという感じです。5通りの嵐が見れるようになってますます幅が
広がったようで嬉しいです。
今回一番思ったこと。大野クンどうなったの?
なんか人が変わったように弾けていて、MCでも積極的に喋るし、踊ってない時は何かやってるし・・・。
大野クン見てると話題は尽きません。
やせてからだのキレがあって素敵なダンスは変わらず魅せてくれます。
とりあえず曲目と構成だけUPします。
この続きが完成するのはいつになるのか・・・。
嵐のMC面白すぎて、笑いっぱなしで内容よく覚えてないんです。
こんなのでレポできるかどうか・・・。
ソロやコンについての感想も後ほどUPします。
どうかお許しください。