住宅設計専門・建築設計事務所     
住宅は耐震性、耐積雪性、温熱環境性、光視環境性、耐久性、意匠性、
触感性と様々な性能によって成り立っています。
どこかに特化しているのではなく、各性能をバランスよく計画した家が
「緑の家」です。
その中で下記のシリーズをご提案します。


  従来の「緑の家」の仕様 (Q値2.0w/uK)
 ・ 高気密高断熱、自然素材のメンテナンス性が高い家 
→ なぜQ値2.0W/uK程度が最低必要なのか?
 標準 新しく加わった「緑の家」の仕様(Q値0.99w/uK)
 ・ 超断熱高気密で30年後の省エネ基準を先取りした
   100年基礎の家
→ なぜQ値0.99W/uK以下が必要なのか?
 普及版 Sプランの断熱気密性能だけSSプランと同様。(Q値0.99w/uK)
 ・ 超断熱高気密で30年後の省エネ基準を先取りした
   且つコストを抑えた普及版