(買取プロ改め)買取名人 野田康司
'39年香川県小豆島生まれ。'54年カメラ業界入り、カツミ堂(神戸、銀座)、
銀座三共カメラで修行を積み、'66年四谷にアローカメラを開店し独立する。
'80年以降買取プロとしてカメラ買取りをメインに商い、現在に至る。銀座修行
時代に舶来カメラの販売を精力的に経験したことが、現在の買取りに知識・
経験面で大きくプラスになっていると自負している。
買取名人を名乗る心境をこちらでご案内しています。
二代目 野田陽介
'69年野田康司の次男として東京に生まれる。幼少期はカメラではなく、クルマ
や鉄道に興味を持っていた。高校卒業後、二年間の浪人生活を送りながら人生
勉強をするが、大学進学に疑問をもち、'90年から4年間、情報出版社に勤務する。
激務の中で社会勉強をした後、'94年アローカメラに入る。当初は写真のプリント
業務に従事、'98年から中古カメラの扱いの勉強をはじめ、いままだ勉強中。

