著書 |
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執筆 |
平成 6年 1月 「新時代の観光戦略」共著(社)日本観光協会 平成 6年 7月 「霧多布湿原センターの誕生」月刊観光(社)日本観光協会 平成 8年 3月 「ランドスケープアーキテクトの風景」共著 環境緑化新聞社 平成10年 9月 「都市と地方を結ぶアンテナショップの展開」地域政策研究(財)地方自治研究機構 平成11年 4月 「体験型観光を定着させるために」月刊観光(社)日本観光協会 平成11年10月 「観光的に魅力ある地場産業とは」月刊観光(社)日本観光協会 平成12年12月 「農業体験型旅行商品の事業性を高める考察」日本観光研究学会 平成14年 「観光プランナーの中庭講座」連載コラム12回(株)綜合ユニコム 平成14年12月 「体験型観光プログラム作りの手法の研究」日本観光研究学会 平成19年 1月 「魅惑の地は、こうして生まれる!」自社出版 平成19年12月 「観光実務ハンドブック」(共著)丸善 |
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自社出版「魅惑の地は、こうして生まれる!」のご案内 |
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本書は、私が観光プランナーの仕事を通して訪ねた旅先のなかから、印象に残ったところをピックアップして、なぜそこが魅惑の地になっているのか、その秘密を解き明かしています。 これからの観光地づくりに少しでも参考になれば幸いです。また有名観光地だけでは飽き足らない旅行フリークにとって、新しい土地を訪ねるきっかけになれば幸いです。 購読ご希望の方は、下記メールアドレスへ冊数、送付先、電話番号をご連絡ください。確認できしだい、郵送いたします。 A5版、176ページ、1,000円(送料別)です。 注文先メールアドレス CYF06232@nifty.com 社団法人日本観光協会の鷲尾さんから本の案内と書評をいただきました。下記アドレスにて閲覧できます。 http://online.nihon-kankou.or.jp/member/view/0704/books/01.cfm 目次は以下のとおりです。 その一 食、宿、散策で魅惑する地 あの魅力をもう一度 食めぐりが楽しめるところがいい こんな旅館がもっとあればいい 農泊の魅力ってなに? 水辺の散歩道はありますか? 落ち着かないのはわけがある その二 体験で魅惑する地 体験型観光はこうあるべきだ 伊豆大島の「あんこさん」は大切にしよう だからやめられないビール造り ファームパークはこうしましょう 自然解説ばかり!ではありません オフシーズンがオンシーズンになった その三 すてきな・賑やかな雰囲気で魅惑する地 こんなカフェがもっと欲しい 進んでいる店と遅れている店はここが違う 直売所の元気にはわけがある まずは自分たちが楽しむために これまで生きていて良かったと思う場所 ほたると駐車場の関係 全てはステージで決まる! 地場産業はこうしよう 美しい天然芝に触れたことがありますか? |
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