浄瑠璃寺タイトル

最初のページへ ニュース 歴史 もうちょっと詳しく こんなお話も・・ 浄瑠璃寺の花 団体でお越しになる方へ
よくあるQ&A
お天気
バスの時刻表 花の情報BBS 岩船寺 当尾の石仏 木津川市 本堂の向拝の保存修理の完了までの記録
(大変、貴重な資料を提供いただきました)
リンク

 浄瑠璃寺は、薬師仏とそれをまつる三重塔、阿弥陀仏九体とその本堂、
            宝池を中心とした庭園が平安時代のまま揃っている唯一の寺です。
 

浄瑠璃寺は東の薬師仏をまつる三重塔、中央宝池、西の九体阿弥陀堂から成りたっている。
寺名は創建時のご本尊、薬師仏の浄土である浄瑠璃世界からつけられた。
 薬師仏は東方浄土の教主で、現実の苦悩を救い、目標の西方浄土へ送り出す遣送仏である。
 阿弥陀仏は西方未来の理想郷である楽土へ迎えれくれる来迎仏である。
 薬師に遣送されて出発し、この現世へ出て正しい生き方を教えてくれた釈迦仏の教えに従い、煩悩の河を超えて彼岸にある未来をめざし精進する。
 そうすれば、やがて阿弥陀仏に迎えられて西方浄土へ至ることができる。
 この寺ではまず東の薬師仏に苦悩の救済を願い、その前でふり返って池越しに彼岸の阿弥陀仏に来迎を願うのが本来の礼拝である。 
                                            浄瑠璃寺パンフレットより

入堂参拝時間


午前9時〜午後5時
 但し、12月〜2月は午前10時〜午後4時

秘仏開扉

薬師如来像
 毎月8日、正月三ケ日、
         春分、秋分の日(好天に限る)
吉祥天女像 正月元日〜15日
         春 3月21日〜5月20日
         秋 10月1日〜11月30日
大日如来   毎年正月8日、9日、10日

庭園の主な花


・・・馬酔木、紅梅、さんしゅう、椿、桜
・・・あやめ、かきつばた、あじさい
    桔梗、百日紅
・・・萩、紅葉、当尾柿
・・・千両、万両、水仙 

主な宝物(文化財)

  国宝
  浄瑠璃寺本堂
       浄瑠璃寺三重塔
       九体阿弥陀如来像
       四天王像多聞天、広目天) 
  特別名勝及び史跡
       浄瑠璃寺庭園(境内)

重文  薬師如来像(秘仏)
     吉祥天女像(厨子入り)(秘仏)
     延命地蔵菩薩像
     子安地蔵菩薩像
     不動明王三尊像
     馬頭観音像
     石灯籠二基
     浄瑠璃寺流記事 


浄瑠璃寺ニュース
 ◇平成28年4月
 平成24年から行われた庭園保存修理工事がほぼ終わったようです。
 ◇平成24年2月26日
浄瑠璃寺庭園第1次発掘調査 現地説明会がありました。
 調査成果
‐赦造猟敢困任禄浜の範囲が本堂前まで広がり、園路部分は狭かったことが確認さていましたが、その範囲が南側に拡大するので、中世の時期には現在のような人が回遊できる庭園ではなかた可能性が高くなりました。また、西岸の洲浜は中世の時期に荒廃していたこともわかりました。
江戸時代に庭園が大きく改変を受けていることがわかりました。特に江戸時代前半頃には庭園汀部分を洲浜から花崗岩による護岸に改変したことがわかりました。
◇庭園保存修理工事
本堂前を中心とした発掘調査と護岸整備、池底の泥の浚渫作業などと、本堂背後の樹木の伐採、枝おろし等を順次されます。
昭和51年以来、35年ぶりの工事だそうです。H24 1月
 
◇三重塔の周辺の整備が整い、石段を上ることができます。H22 11/3 
平城遷都1300年事業の一環として
 ◇ 10/30〜11/14まで
    薬師如来像が本堂にて特別開帳
されます。
 ◇吉祥天女像は例年通り10/1〜11/30まで   
檜皮の葺き替えも終わり,三重塔が姿を現しました。
まだ足元が悪いので、石段をあがることはできませんが、
美しく葺き替えられた三重塔を見ることが出来ます。10月1日 
     企画展    塔に誘われて    浄瑠璃寺三重塔・海住山寺五重塔・岩船寺三重塔
薬師如来坐像
場所    ふるさとミュージアム山城
会期    平成22年7月10日(土)〜8月22日(日)
開館時間 午前9時〜午後4時30分
入場料   一般200円小中学生50円

期間中、上記の塔の展示・講演・現時見学会が行われます。

7月10日から8月5日までの間、浄瑠璃寺三重塔の本尊、秘仏重要文化財 薬師如来像がふるさとミュージアム山城にて、展示されます
◇7月17日(土)には、岩船寺三重塔(午後1時)浄瑠璃寺三重塔保存修理現場見学(午後3時)も行われます。先着30名さま別途拝観料必要

「塔に誘われて」 につきましては、お問い合わせなど全て、
   ふるさとミュージアム山城HP
         0774-86-5199まで。
初層壁画(重要文化財)及び彩色の公開
平成修理が行われている浄瑠璃寺三重塔(平安時代末期)の初層内部には、壁面に十六羅漢図等が描かれています。今回塔の修理にあたって、原寸大デジタル高精密写真パネルで壁画彩色の公開展示を行います。
 公開期間:平成22年2月15日(月)〜4月4日(日)
    時間:午前10時〜午後4時
 展示場所:壁画写真パネル展示   境内大日堂
        天井小組・折上彩色(実物)  本堂内

 ※法要・行事のため、公開できない日があります。
アライグマによる被害の修復のために出ておられた薬師如来さまがお帰りになり、本堂内にて仮安置(三重塔修理のため)されます。
 御厨子の中にお祀りしておられますので、開扉は従来と同じ、毎月八日、正月三が日、春分、秋分の日です。

尚、薬師如来像厨子
   帰山記念特別開扉が行われます。、
   平成21年12月19日(土)20日(日)午前10時〜午後4時まで
    本堂内にて。
バスの運行時刻が変わりました。H21年10月1日
浄瑠璃寺三重塔内にお祀りされている薬師如来さまは
侵入したアライグマによる傷の修復のため
寺を留守にされており、その間は
毎月8日の開扉日も拝観していただくことができません。
悪しからずご了承願います。
(6月15日より約5ヶ月の予定です) 浄瑠璃寺さんより。
平成21年6月6日7日 第7回行者まつりが行われました。

しばらく休んでおりました。すみません。
馬頭観音さん、奈良国立博物館より、10年ぶりのお里帰り。
平成19年8月10日より10月初旬まで。
講談社より「日本の仏像(全50巻)第8巻」
浄瑠璃寺 吉祥天と九体阿弥陀‘が平成19年7月19日発売
小学館より「古寺を巡る(全50巻)第32巻
‘浄瑠璃寺‘が平成19年9月18日(火)発売予定
H18年9月23日淡交社より「古寺巡礼 京都 第二巻 浄瑠璃寺」が発行されます。
H18年6月3日(土)4日(日)
第4回行者まつりが行われます。
H17年8月
土門拳記念館より2006年のカレンダーが発売されました。
全ページ浄瑠璃寺さんの写真です。
お求めは、浄瑠璃寺受付まで。
H17年6月4日(土)5日(日)
第3回行者まつりが行われました。
H16年9月18日(土)浄瑠璃寺コンサートが開かれました。
H16年5月28日(金)〜30日(日)
浄瑠璃寺灌頂堂に於いて、「創作集団まほら展」が行われます。
詳しくは、こちらまで。
H16年3月16日から
 本堂の向拝(ごはい・こうはい)の保存修理が始まりました。
H16年6月5日(土)6日(日)
 第2回 行者まつりが行われます。詳しくはこちらまで。
H15年6月7日(土)8日(日)
 第1回 役行者まつりが開催されました。詳しくはこちらまで。
H15年1月5日 TBS「世界遺産」(古都京都の文化財掘砲
  浄瑠璃寺が放送されました。
H14年12月15日 NHK「夢の美術館 豪華決定版国宝100選」
  で浄瑠璃寺が放送されました。
地蔵堂と土蔵完成 落慶法要
 2年前から新築工事が進められていた浄瑠璃寺の地蔵堂と仏具収納庫が完成し三日、関係者が集まり落慶法要が営まれた。
 地蔵堂は、木造平屋建て約150平方メートル。本堂の奥に保管されていた室町時代の地蔵菩薩像を安置し、参拝者らが集まれる場所を作るため、一昨年7月から、仏具を収納する高さ約5メートルの土蔵(約60平方メートル)とともに、工事を進めていた。
 法要には、僧侶や工事関係者、檀家ら約百人が出席。真新しい木の香りがする地蔵堂で、読経や散華が行われ、完成を祝った。
                2001.7/4 京都新聞より
平成14年  
浄瑠璃寺では、車椅子の方がご利用いただけるように、門の右手に側道をつけられました。

 



浄瑠璃寺の始まり

738年(天平11年)行基によって開かれたといわれる説もありますが、    
浄瑠璃寺の記録は少なく、浄瑠璃寺流記事によると、1047年(永承二年)
義明という上人が、薬師如来を本尊とし、一日で屋根を葺けたというほどの小さな堂を建てたのが始まりで、阿知山大夫重頼という豪族が、檀那となったそうです。
60年後、1107年(嘉承二年)本尊の薬師如来像などを西堂へ移したといわれます。
ところが、1157年(保元二年)にも、本堂を西岸の辺へ移したと書かれてあります。これが現在の本堂だとすれば嘉承二年の西堂はいったい境内のどこにあったのか?今尚明らかではないそうです。

ただ、1166年(永万二年)興福寺の文書に「西小田原九体阿弥陀堂」と書かれているので、現在の本堂は1157年(保元二年)のものであることはまちがいないらしいです。

1157年(久安6年)興福寺権別当をつとめた興福寺一条院の門跡恵信(藤原忠道の子)は、浄瑠璃寺を一条院の御祈所とし、坊舎などをまとめ、庭園を整備していきました。

1178年(治承二年)京都の一条大宮から現在の位置に三重塔を移され、薬師如来をまつりました。


1212年 吉祥天女像安置
1241年 馬頭観音像造
1296年 弁財天像勧請
1311年 不動三尊を迎える
1350年 浄瑠璃寺流記事書写
1366年 塔前石灯籠造                                   (一部浄瑠璃寺パンフレットより)

   


 浄瑠璃寺について
本堂 浄瑠璃寺本堂 九体阿弥陀堂(国宝)
                 藤原時代
 
九体阿弥陀仏をまつるための堂で、現存する唯一のもの。(正面十一間、側面4間)
太陽の沈む西方浄土へ迎えてくれる阿弥陀仏を西に向って拝めるよう東向きにし前に浄土の池をおき、その対岸から文字通り彼岸に来迎仏を拝ませる形にしたものである。
 一体一体の如来が堂前に板扉を持つ。
三重塔 浄瑠璃寺三重塔 (国宝)藤原時代

平安時代、京都一条大宮から移されてきたもの。初層内は扉の釈迦八相、四隅の十六羅漢図など、装飾文様と共に壁面で埋められている。元は仏舎利を納めていただろう。この寺へ来てからは東方本尊の薬師物を安置している。
九体仏 阿弥陀如来像九体(国宝)藤原時代
 
今は唯一のものとなった九体阿弥陀仏。西の本尊で、未熟な私達を理想の未来へ迎えてくれる如来。
 九品往生、人間の努力や心がけなど、いろいろな条件で下品下生からはじまり、下の中、下の上と上品上生まで九つの往生の段階があるという考えから、九つの如来をまつった。中尊は丈六像で来迎印(下生印)、他の八体は半丈六像で定印(上生印)を結んでいる。 寄木造り。漆箔。
四天王 四天王像四体(国宝)藤原時代

四天王は元来世界の四方を守り、外から悪が入らぬよう、内の善なるものは広がるようにと言う力の神。
 現在、多門天が京都、広目天が東京の国立博物館に。
 堂内には持国天と増長天がまつられている。
 
庭園 浄瑠璃寺庭園(境内)(特別名勝及史跡)
               藤原時代

池を中心としたこの庭園は、伊豆僧正恵信が久安6年に伽藍や坊舎の整備、結界を正すなどしたときに始まる。
阿弥陀堂を東に向け、その前に苑池を置き、東に薬師仏をまつって浄土式庭園とした。
鎌倉のはじめの元久2年、小納言法眼がそれを補強する。
薬師如来像 薬師如来像(重文) 藤原時代

東の本尊、三重塔内に安置されているこの像は九体阿弥陀仏より60年前に造顕されたこの寺のはじめのご本尊。遠い昔から積み重ねられてきたいろいろな力を私達に持たせてこの現実へ送り出し、さらに現実にある四苦八苦をのりこえる力を薬としてあたえてくれる仏さま。
太陽の昇る東にいて遣送の如来ともいう。
吉祥天女像 吉祥天女像(厨子入り)(重文)鎌倉時代

五穀豊穣、天下泰平。豊な暮らしと平和を授ける幸福の女神吉祥天。南都の寺でらでは正月にそういう祈願の法要をするのが伝統的で吉祥天の像は多い。この寺の像は建暦2年にこの本堂へまつられたことだけが記録に残されている。
厨子の周囲には梵天・帝釈天・四天王・弁財天と四神といった天部の諸像が見事な画像であらわされている。
延命地蔵菩薩像(重文) 藤原時代

端正な姿の木彫りで延命地蔵と呼ばれている。東京国立博物館に出ておられる。
子安地蔵菩薩像 子安地蔵菩薩像(重文) 藤原時代

現在、中尊の横に立つ子安地蔵とよばれる腹巻を巻いた地蔵さま。片手に如意宝珠を持ち、一方は与願の印を示す。木造で胡粉地に彩色された美しい和様像。





不動明王三尊像 不動明王三尊像(重文) 鎌倉時代

元護摩堂の本尊であるこの三尊像は、力強い表情、鋭い衣紋の彫り、玉眼の光、見事な迦楼羅光景など鎌倉時代の特徴をよく顕した秀像である。
向って右にやさしいこんがら童子、左に智恵の杖をもった力強いせいたか童子を従えている。 



馬頭観音像(重文) 鎌倉時代

仁治2年、南都の巧匠といわれた良賢、増金、観慶の三仏師がこの地で彫ったことを示す胎内墨書のある四面八 の見事な木造彩色増が健在するが、今は奈良の国立博物館に出ておられる。
大日如来 鎌倉時代

潅頂堂のご本尊。
石灯籠二基(重文) 南北朝時代

本堂と三重塔前、池の両岸にある。
浄瑠璃寺流記事 (重文) 鎌倉時代

浄瑠璃寺の根本史資料文書。
開山・伝・行基
真言律宗
西大寺興正菩薩叡尊を中興の祖とする、真言宗の一派。
高祖は空海。
 他に、岩船寺、般若寺、白毫寺、海龍王寺、不退寺、元興寺極楽坊、額安寺 
     長弓寺、長福寺、圓證寺(京都、奈良のみ)
名前の表示されている写真は、浄瑠璃寺さん、写真家中 淳志氏の承諾を得て、浄瑠璃寺さんのパンフレットから載せさせていただいております。画像も荒くさせていただいてますが、実際の写真はもっと鮮明です。
浄瑠璃寺が紹介された最近の書物 
H20.9/9 原寸大 日本の仏像 京都編 (講談社)
H18.9 新版 古寺巡礼京都〈2〉浄瑠璃寺 佐伯 快勝 立松 和平
H17.6・23 週刊 四国八十八ヶ所遍路の旅 18号 6月23日号 46番 浄瑠璃寺
H15.6/1 天上大風「私の京都を一つ選ぶ」(立風書房)
H15.5/21 別冊 太陽 「京の庭師と歩く 京の名庭」(平凡社)
H15.5/1 オブラ 「京都・大和路・善光寺・・・わたしの古寺巡礼 秘仏と花のカレンダー」(講談社)
H15.4/10 サライの京都「閑けさの古都巡り」(小学館)


参考資料  加茂町史第一巻          加茂町町史編纂室編 
        古寺巡礼 京都 浄瑠璃寺    清岡卓行 佐伯快勝  淡交社刊
        加茂町の史蹟と文化財      加茂町教育委員会
        浄瑠璃寺パンフレット
        岩船寺パンフレット

 団体の幹事様、添乗員様へ 

団体様でお越しになる方からの質問をまとめてみました。
 

1.駐車場はありますか?

  
  浄瑠璃寺前、岩船寺前とも大型バスが停められます。
  両方とも駐車料金は一回1500円です。(個人で来られる方、だいたい一回300円です)
    (岩船寺〜浄瑠璃寺間を歩かれる場合、岩船寺でお客様を降ろされた後、
     浄瑠璃寺前の駐車場で待たれたら、いかがでしょうか。その場合、ハイキングコースは下りで楽ですが、
     石仏を見逃さないため、一度下見される事をお勧めします。)

     
2. 拝観料の団体割引はありますか?
 
浄瑠璃寺さんは、学生さんに限り、
下記の通りあります。
浄瑠璃寺
〜49名 50名〜
小学生 150 100
中学生 300 150
高校生 300 200

岩船寺さんは、30名以上です。 
  
岩船寺 (30名以上)  
 大人  350円
 中高生  200円
 小学生  100円

3. お手洗いは沢山ありますか?

  浄瑠璃寺前では、浄瑠璃寺さんに和式2、洋式1(車椅子の方でも可)
             駐車場横の公衆トイレ、洋式6、(車椅子の方でも可)です。
             そして、うちの店(あ志び乃店)に和式2、洋式1があります。
             (うちの店のは、ご利用いただいた方に限りたいのですが・・) 
  岩船寺前では、岩船寺さんの石段を上がる前に和式1、洋式1(車椅子の方でも可)があります。

4.浄瑠璃寺さんでの説法は?

  浄瑠璃寺さんに直接、前もって、お願いしておいたほうが、いいかと思います。
   0774-76-2390です。
  
5.この辺りを案内してもらえませんか?
  
  「ふるさと案内かも」さんに頼まれてはいかがでしょう。
   連絡先は 0774-76-3989です。
    
6.食事の場所は?

   周辺には、塔尾茶屋さん、やなぎ屋さん、吉祥庵さん、そしてあ志び乃店の4軒の食堂があります。
   ``r(^^;)ポリポリ  やっぱり、うち(あ志び乃店)でお願いします。(バス2台までなら、お受けできます) 

このサイトは、「あ志び乃店」が提供しております。
浄瑠璃寺さんの、近くにはありますが、浄瑠璃寺さん公式サイトではありません。

             最初のページへ   浄瑠璃寺の花    岩船寺   当尾の石仏                レンタルカウンター ご縁カウンタFree!


2004.7/1

Copyright (C) 2000-2014 ashibinomise, All rights reserved.