風に揺れるカーテン
@「ツール」の□で、線をなしにして、色を決めます。キャンバスに四角を描きます。 |
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A「ツール」で矢印をクリックして、今描いた四角をクリックして選択状態にして、コピーまでします。 |
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Bタイムラインの大体の位置で右クリックして「フレームの挿入」をし、そのすぐ右横のコマで右クリックして「空白のキーフレームの挿入」をし、「編集」から「同じ位置にペースト」をします。 |
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C1コマ目の粒の上で右クリックして、「パネル」「フレーム」とクリックして、出てきたダイアログボックスで「シェイプ」にします。タイムラインが緑色に変わり矢印がつきます。 |
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E右隅にカーソルを持ってくると、矢印と」が現れますので、その状態で斜め左上にドラッグして図形をずらします。細かな位置に動かしたいときは、磁石のアイコンをクリックしてはずします。 |
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→ | Fもう少しリアルな動きに近づかせるために、左図の矢印のあたりにカーソルを持っていくと、矢印と)が現れるので、その状態で、内側にドラッグします。これで、タイムラインの上の赤い四角を動かしてみると、カーテンが降りたり上がったりしているのが分かると思います。 カーテンが揺らぐ速度の調整はショックウェーブファイルを作って確認しながらするといいと思います。 |
| 補足:左のカーテンはαをかけて透かしています。 シェイプを使って湯気を作るとティーカップができます。 |
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@「ツール」の□で、線をなしにして、色を決めます。
A「ツール」で矢印をクリックして、今描いた四角をクリックして選択状態にして、コピーまでします。
Bタイムラインの大体の位置で右クリックして「フレームの挿入」をし、そのすぐ右横のコマで右クリックして「空白のキーフレームの挿入」をし、「編集」から「同じ位置にペースト」をします。
C1コマ目の粒の上で右クリックして、「パネル」「フレーム」とクリックして、出てきたダイアログボックスで「シェイプ」にします。
E右隅にカーソルを持ってくると、矢印と」が現れますので、その状態で斜め左上にドラッグして図形をずらします。
Fもう少しリアルな動きに近づかせるために、左図の矢印のあたりにカーソルを持っていくと、矢印と)が現れるので、その状態で、内側にドラッグします。