「・・・・・・・」 「早くしろよー。冷めるぞー。って・・・どうした?」 そういう千雨ですが、作ったのはザジです。千雨が作ったのはサラダのみ。ゆえに疑問を感じてることに気づいてません。 続いていく食事タイム。もごもごと動く口に言葉はありません。そして10分後・・・。 まだ食事中ですが、ザジがずーっと千雨の顔を見ているのです。
「ん?さっきからどうした?ずっとこっちばっか見て」 「・・・・・」 言葉にすると恥ずかしい思いをさせると思い、身振り手振りでご飯粒のことを教えようとしているのですが、どうも伝わりません。 一分後には諦めて、千雨の顔に付いたご飯粒をとってあげました。 「あぁ、なんだ。付いてたのか。というか、付いてたなら言え!」 「・・・・・・・・」 何故か沈んでるザジに、千雨はおろおろとし始めます。 「え?あ、私、何か悪いことしたか?えーっと、いや、なんだ、したなら謝るけど・・・あ、でも・・・」 「・・・・・・・・・・・・・・・・」(じぃー) 「何?ありがとうは?って・・・・いや・・・まぁ・・・その・・・あ、ありがとう・・・」 するとなんだか嬉しくなったザジが、千雨の方に近づいてきます。
「・・・・・・・・♪」 「あ!?ここにもご飯粒!?つーか、そんなところにご飯粒はつかねぇーーーーー!!」 オチてない気がする。 馬鹿ですぜ?俺(認めるなよ) これもまたシベリア超特急見ながら描いてたわけですよ。つーか殆ど見てなかったが。 相変わらず頭腐ってます。良いんです。ザジちうやる時は頭を限界まで腐らせないとできません。それが私。 三枚目には違うバージョン(トリミングした奴)があるのですが、腰に手の行ってるこれのがエロかったんでこれで。 最初のSD千雨さんは結構気に入ってます。左右で斜めになっているのは気にしないで下さい(待て)直すの忘れたんです!(死んで来い) サイドストーリーは千雨がザジの部活練習を見た後ですね。だから二人とも制服。 ・・・本音を言うと、二人とも私服がわからない。特にザジ。 戻る