ポルトガル関係書籍の紹介
ポルトガル関係の書籍を紹介します。
なかなか知らなければ分からないものまで、紹介していきます。

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ポルトガル語学習
ポルトガル旅行関係
日本キリシタン史・日葡交流史1
日本キリシタン史・日葡交流史2

●ポルトガル史・大航海時代史
ポルトガル史・大航海時代史
生田滋『大航海時代とモルッカ諸島』(中公新書、1998年)

大航海時代のヨーロッパ人のアジア進出に関する専門家が書いた本。やはり、奥が深く一般の読者から歴史学者まで必読の本と言えます。
金七紀男『ポルトガル史』

ポルトガル研究の専門家である著者のポルトガル史概説書。
池上岑夫他『スペイン・ポルトガルを知る大事典』

ポルトガル・スペイン研究者が分担執筆したポルトガル・スペイン事典。入門書ともいえるが、内容は専門家が書いたものだけあって充実しています。
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