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| 5月3日対西武(伊勢原)。 | 「1回1/3、被安打0、自責点0。打者6なので、
四死球が2あった、ということかな?そして、勝ち投手になってます。」(ハマの大まささん)
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| 5月4日。 | 「詳細は不明なのですが、打者4人2安打1失点でした。」(kikoさん)
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| 5月10日。 | 「10日の試合で阿波野さん投げてるんですね。
しかし・・・。ここで口ごもることで、内容と私の心境をお察し下さい(号泣)。 」(露橋 渉さん)
朝日新聞でシーレックスについての連載。「日野監督が若手を一軍に送り込むこと同様に、
「横山、阿波野、五十嵐の三投手の調整を早く終わらせることが仕事」と言ってた」(シマリスさん)
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| 5月14日対マリーンズ。 | 登板はなし。「急いでブルペンまで行くと、
ああ!阿波野さんの投げてる姿が!!五十嵐さんと隣同士で投げてたのですが、それを見ていた
ファンの人達数名から「早く一軍へ上がってきてー」「この二人はここ(二軍)にいちゃダメだろう」
の声が・・・。」(かまいたちさん)
ファンにサインをしているときの顔について、「その時の阿波野さんの表情は「自分は二軍にいてはいけ
ない、絶対にあがってやる」と言う表情に見えたんです。正直に言うと「怖いくらいの迫力」があったん
です。」(かまいたちさん)
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| 5月16日対ヤクルト(戸田)。 | 「1イニング、打者4、被安打1=被本塁打1
(稲葉)自責点1です。」(ハマの大まささん)
「一回を投げて打者4人で19球、被安打1(本塁打1)、奪三振1,四死球0、だそうです。」(露橋 渉さん)
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| 5月23日対西武。 | 「6回一死から、というのは6回から登板の米投手が打球を
受けて降板したためその後をついでの登板。自責点は1ですが・・・(後略、っていうか書けない)
と、いうことのようです。どうりでパイプ椅子に難しいお顔で一人で腰掛けて。まっ、7回は抑えてる
ワケだし(<なんだかカラ元気)」
(シマリスさん)
「阿波野さんの投球回数は1回2/3です。6回1死から7回まで」(露橋 渉さん)
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