free refills(お代わり自由)
食欲の秋。思い切ってたべたくなって、all-you-can-eat(食べ放題)のお店に足が向いてしまう季節である。
 
free refills(お代わり自由)なんていう言葉も魅力的に響く。bottmlesss cupは、コーヒーなどを何杯でも飲めること。腰をすえて話したいときに便利なサービスである。
 
“You can come back for seconds”というせりふがある。seconndsの複数形が「2杯目のお代わり」の意味になると知らなかったので、「お代わりしに戻ってきていいよ」ではなく、「何秒かしたら戻ってきていいよ」と誤訳してしまいそう。
 これは、辞書を引くと「何秒か〜」でも不自然じゃなかったら大失敗することころだった。
 
“I'm stuffed” (おなかいっぱい)と言いながら、デザートは別腹なのはいずこも同じ。
 英語でも“I always have room for dessert”「いつでもデザートが入るスペースはある」なんて言い方をする。
“I can't eat another bite”「もう一口も入らない」と毅然の言えるようになりたいものです。