ベネチアンで公演中、オペラ座の怪人は必見か?
オペラ座の怪人(The Phantom of the Opera)

世界でいちばん最高のショーとも名高いミュージカルの頂点にたつ“オペラ座の怪人”。 ラスベガスでは、ベネチアンホテルで観賞できるんです。

全世界で観客総動員数300万人を超し、ブロードウェイのロングラン新記録を達成したミュージカルの超大作「オペラ座の怪人」がラスベガス・ベネチアンホテルにデビューしました。

2年がかりで作られた特設シアターのゴージャスさは、まるで本当のオペラ座のよう。最新の音響設備を駆使したすばらしいアンドリュー・ロイド・ウェーバーの名曲、豪華なシャンデリア、贅を尽くしたゴシック調の舞台衣装、すべてが「一流」を感じさせるショーに仕上がっています。

ブロードウェイでは上映時間が約2時間30分という大作を、ラスベガスでは約95分に短縮してあります。凝縮されたラスベガス版をたっぷりとご堪能ください。英語のみの公演ですので、事前にあらすじを読まれることをおすすめします。

(あらすじ)
オペラ座の地下深く棲んでいる怪人(ファントム)は、美しい歌姫クリスティンに心を惹かれる。クリスティンは幼なじみのラウル子爵と再会し食事に誘われるが、誘いを断り、ファントムから歌のレッスンを受けるために地下深くに行くのである。
仮面に隠れたファントムの素顔を見たくなったクリスティンは、仮面を取ろうとする。
それに怒ったファントムはクリスティンを地下へ閉じ込めるが、クリスティンの心にいつか自分への愛が芽生えることを望んで彼女を地上へ返す。しかし、クリスティンは地下で起こったことをラウルに話してしまう。ラウルは自分がクリスティンを守ると告白し、クリスティンもそれを受け入れる。そんな2人の様子を見ていたファントムは嘆き怒る。はたして、オペラ座の怪人の恋はどうなっていくのか...。

◆イメージ映像を観てみましょう◆
(ちょっと時間かかるかも・・・我慢、我慢、まってちょーだい)
Elizabeth Loyacano as Christine - Photo by Joan Marcus Theatre interior - Photo by Jeffrey Green
◎Phantom of Opera /オペラ座の怪人
★会場: ベネチアン・ホテル内
(↓↓皆さん、きちんと良好前に、再度、確認してください↓↓)
★開演時間:木・日7:00PM、月・水・金・土 7:00PM/10:00PM
★休演日:火
★上演時間:約95分
★年齢制限:5歳以上
★料金:
★予約開始日:公演日の90日前よりご予約可


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