| JAL 羽田国際線ターミナル サクララウンジ | |||||||||||||||||
| 羽田国際線ターミナルが利用されはじめたのが、2010年10月、私が羽田国際線を利用したのは着便だけでしたが、2011年8月 はじめてJALの羽田発の国際線を利用した際、JALのラウンジデビューしましたので、感想を記しておきます。 (追記 2011年10月13日にも利用しました)
深夜便の利用でしたので、一番、助かったのがシャワーです。 いままで、ラウンジでシャワーは、待ち時間の関係で経験することがなかったのですが、早めにラウンジに行き、シャワー予約をすることで1時間後ぐらいにシャワーを利用することができました。 <シャワールーム> シャワールームは、5室あり、予約制です。 だから、利用したい方は、ラウンジに入り次第、はじめに予約することをお勧めします。 その際に、空港チケットを提示します。 そして呼ばれるまでは、食事をするのもよし、酒を嗜むのもよし。何分程度で呼ばれるか、聞いておきましょう。 シャワー室には、十分な広さ、下の写真は携帯で撮ったため、わかりませんが、多少の高級感は味わえます。
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| 飛行機に乗り込む前のシャワーもいいもんです。 ラウンジで食べ終わり歯磨きを終えます。 <マッサージルーム> ここには、5〜6台のマッサージ機が置かれてあります。少しはリラックスできるか?と思い、試しにやってみましたが、イタイ、痛い・・・チープなマッサージ機でありました。我が家にあるマッサージ機のほうが全然ファーストクラス的なマッサージ機なので、ここのマッサージ機はもう使うつもりもありません。どこのメーカーだったかな〜?最低。 <ラウンジ内> 下は、ラウンジ内の写真です。成田のJALサクララウンジと比べてどうか?と聞かれると、やはり成田のほうがいいと思いますが、空いている具合は、こちらのほうに軍配があがるでしょうね。成田はやはり国際便の拠点ですから、混んでます。さらに、JALはやたら、ラウンジサービスのキャンペーンやツアーが多い気がします。 、私が訪れたときの羽田のラウンジ(2度とも)は、夜〜深夜にかけてのこともあり、空いていましたので、印象はかなり良かったです。まだ、1年経っていないですから、奇麗。照明も食事するところは明るく(写真の通り)、少し、落ち着いて酒を飲んだりするところは、少し暗めに等まぁ、これは最近のラウンジはそんな感じですかね。 2度目は、19時30分程度にラウンジにはいったら、ガラガラ。そして、シャワーを浴びて、足を伸ばして、眼前に機体がみえる席を陣取り食事です。i-Padを持参しているので飽きることもなく時間過ごすことができます。ただ、長々といると、酒の量やおつまみが増えていき、就寝前の体には決してよくないほど、胃が膨れてしまいました。
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以下は、国内線ラウンジ情報です。 ANAのラウンジは、従来からの利用客であるビジネスマンを重視しているが、JALは違う。JALのラウンジの一角には、“レディースラウンジ”や“こどもラウンジ”という空間を作り上げている。どちらも他のスペースとは自動どうあで仕切られているため、仕事に集中したり静かに休んだりしているビジネスマンを気にする必要はない。ANAと比べ、より幅広いゲストをが利用できる設備と言える。だからと言って、落ち着いていないわけでない。一番奥のソファスペースは仕切りが高く、座れば個室にいるとほぼ変わらない雰囲気である。また、二人掛けの半個室スペースもあり、グループ利用にも向く。マッサージチェアやシャワールームはANAにない設備である。 ![]() ![]() ![]() ![]() |
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| ◆航空会社別ラウンジ情報 全日空 成田 ラウンジ アメリカン航空 アドミラルズクラブ ノースウエスト 成田ラウンジ JAL 成田サクララウンジ JAL 羽田サクララウンジ ロクデナ氏・・・ JALサファイア取得 そしてJGC(JAL グローバルクラブ)に入会せよ! |
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