手相の基礎知識(ブラウザの戻るボタンで戻ってね)
 
知能線の先が二またに分かれている
 

知能線の先端が二方向に分かれるということは、理系・文系二方面の才能を持つという意味です。
企画力や決断力があり、勘も良く、 クリエイティブな才能もあります。
二またの分れ方が大きいほど才能も優れていて、小さく分かれている場合はちょこっとだけ器用な人です。
ただし、知能線全体が弱々しい場合は、たとえこの相になっていても優柔不断なためにあまり才能を発揮できません。

知能線の先端は3つにも4つにも分かれている場合は、何ひとつ物にならない器用貧乏です。また感情的にも複雑な人で、かなり神経質です。


(二方面の才能を持つ器用な相)
 
     
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