手相の基礎知識(ブラウザの戻るボタンで戻ってね)
 
知能線の先端が中指の下の方で大きく分かれ、1本はまっすぐ横に、もう1本は月丘まで伸びている
 

知能線の先端が二方向に大きく分かれて伸びているということで、理系・文系どちらの才能も特に優れているという意味です。
商才があり要領が良く、商売が上手です。人の心も読めるのでサービス業も向いています。
いわゆる世渡り上手な相と言えます。
また芸術芸能の才能もあり、それをビジネスにして稼ぐこともできます。

2本の線のどちらかが極端に短い場合は、この相には含まれません。
上の線が短く下の線が長い人は、その場しのぎの言い訳上手。ピンチになってもスラスラと言い訳ができますが、嘘は後でバレます。
上の線が長く下の線が短い人は、商才はあるけど人との接し方がヘタで敵を作りやすいです。


(世渡り上手な相)
 
     
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