厨房

      釣った魚はおいしく食べたいものですよね。
  私の場合は、見た目よりも美味ければ良いという感じです。

2007年12月14日(金)
ゆずティー

カワハギのお裾分けのお礼にゆずティーをいただいた。
香りが良い。
体の調子も良い。

2007年4月8日(日)
キスの天丼

残ったキスの天ぷらを天丼にしました。

問題はタレです。
砂糖・しょうゆ・ミリン・出汁で作ったタレに
天カスを入れるとコクが出ます。
チューボーですよ!という番組でやっていました(^^ゞ。

釣れたてで素材が新鮮ということもあり、美味しくいただきました。

2007年2月21日(水)
やっぱりカワハギの肝和えと刺身

2月20日(火)冷たい雨の降る中、
カワハギ釣りをやって来ました。
いやぁ〜、体の芯まで冷えました。

カワハギは、煮付けてもバターで焼いても
美味しいですが、
やっぱり、肝和えと刺身が好きですね。

ちょっと高価なさしみ醤油でいただきます。
酒を飲まない時は、ちょっと良いお茶を淹れます。

2007年1月24日(水)
石鯛の刺身



1月24日腰越の多希志丸からハギ釣りに
行きました。

石鯛が掛かりました。

3枚におろして、刺身にしました。

皮が美味しいのだそうです。

ワサビ醤油で美味しくいただきました

2007年1月24日(水)
ヤーコンの炒め物




釣った魚のお返しにヤーコンを

いただきました。


中華味で炒めました。

酒のつまみにグーでした。




2006年11月20日(月)
肝合え

 腰越沖のカワハギを捌いてみました。

  血抜きがうまくいったようで、肝はきれいでした。

 さっそく、肝合えにして、食べました。

 時々、ムショウに食べたくなる絶品の味!

 肝もかなり大きくなってきたようです。

 釣友たちに送りましょう(^_^)v。

2006年11月3日(金)
ハギ寿司

■ 2006/11/03 茅ヶ崎の沖右ヱ門丸さんでハギ釣りを楽しんだ。

■ 少ない釣果
を刺身と肝和えにした。

■ 寿司に握ってみたが、これはうまかった。

2006年10月15日(日)
★★ 鮎の一夜干し ★★

  鮎友釣りが終盤になる頃に、冷凍保存しておいた鮎を
    一夜干しにして食するのが、私の恒例です。
    

      < 作り方 >
  ■ 研いだ出刃包丁で、鮎を背開きにします。
      飽和食塩水に30分ほど漬けておきます。
      (隠し味に、ちょっとブランデーを入れてみました)

  ■ その日の湿度や天候にもよるのでしょうが、
      今回は12時間ほど干しました。

  ■ じっくり焼いて、食べます。
    魚より肉派の家族にも好評でした。

2006年8月1日(火)
そうめん&ミョウガ、南瓜の天ぷら

職場の人から、釣魚のお裾分けのお礼に!
と自生ミョウガと種から丹精込めた南瓜をいただいた。

実は…、私はミョウガが大好物なのである。左の写真の下の細長い
のはスーパーで買ったミョウガ、上のがいただいたミョウガである。
こんなに素晴らしいミョウガは見たことない!びっくりしました。

今日は、さっそく南瓜の天ぷらを作り、ミョウガを刻み、そうめん
に添えていただいた。何とも言えない香りとうまさでした。

2006年7月1日(土)
鮎の素揚げ

6月25日(日)持越川特別解禁の鮎はきれいだった。
小ぶりの鮎に小麦粉と片栗粉をまぶして、素揚げにしてみた。
パリパリッとした食感に仕上げるのは、意外と難しい。
料理人の腕の悪さをカバーしてくれる素材の美味さだった。

2006年6月4日(日)
鮎の塩焼き

6月3日神流川の解禁で釣った鮎を塩焼きにした。
西瓜の香り、ワタも独特の苦味があって美味かった。
でも、塩焼きは難しい。

2006年5月3日(水)
ピーマン&ムギイカのチヂミ

宮崎県の鮎友からマンゴーとピーマンが送られてきた。
釣友が丹精込めて作った収穫物だ。大事にいただこう。

ピーマンとムギイカを細かく刻んで、お好み焼き粉でチヂミを作ってみた。
こんがりキツネ色になったチヂミに塩を振って食べてみた。
美味かった〜(^^)v。

5月2日城ヶ島沖で釣ったマルイカを宮崎に送りました。
また、今年も一ツ瀬川で竿を出しましょう。

2006年4月22日(土)
イカ飯

4月19日に釣ったマルイカでイカ飯を作りました。

もち米がなかったので、1パック¥100の発芽玄米ご飯で代用しました。
茹でたゲソを細かく刻み、ご飯と混ぜ合わせて、イカに詰めます。
爪楊枝でしっかり口をとめます。
だし汁に砂糖、みりんを適当に加えて、煮ていきます。
昼に煮て、そのまま煮汁に入れておいたものを、夕食に出しました。

普段はいかめしい顔付きの我が家の女性陣も、
このイカ飯には、
思わず(*^。^*)でした

2006年4月13日(木)
鴨居のマルイカ

2006/04/13 カワハギ釣りでお世話になった
新さんとマルイカの半日船へ行った。

釣果の10杯のマルイカを刺身と天ぷらにして、いただいた。
新さんが一緒じゃなかったら、こんなには釣れなかっただろうなぁ。


甘い・やわらかい・まろやか・・・などの表現がピッタリ来るだろうか。
これは美味かったですね〜。

家族からは、釣った私への賛辞はなかったが、
イカの美味しさだけは絶賛されていた。

次は、もうちょっと釣って、親戚や職場の人にもおすそわけしよう。

2006年3月26日(日)
ニジマス、ヤマメの燻製

道志川、職場近くの日向川で釣ったニジマスとヤマメで燻製を作ってみました。

  <作り方>
@ 適度な塩水に浸ける。今回は、ラベンダーで香りを付けました。
A @に一晩浸けて、一昼夜陰干しをしました。
B ブナのスモークウッド2本使って、燻りました。

※ 花見酒のおつまみに持って来いの味に仕上がりました。

    

2006年2月27日(月)
山中湖のワカサギ

26日山中湖で釣ったワカサギを天ぷらにしました。
ホットケーキミックス7、小麦粉2、片栗粉1の割合
で天ぷら粉を作りました。
口に入れた時は甘く、噛んでからほのかな苦味が拡がって、
独特のハーモニーが味わえました。

2006年2月1日(水)
かわはぎ餃子

カワハギの身で餃子を作ってみました。
<作り方>
1.カワハギを3枚におろし、身を細かく刻む。
2.白菜、大根、大根の葉、葱などを細かく刻む。
3.肝、カワハギの身、野菜、味噌、みりん、料理酒、ごま油などを
ボール
に入れて練る。※分量は適当でした。
4.餃子の皮に包んで焼く。

ごま油は入れない方が良かったかもしれませんが、
いつもと違う
ぎょうざを楽しむことができました。

2006年1月16日(月)
海鮮丼

 2006/01/09 職場の新年会
みんなでワイワイガヤガワと寿司や海鮮丼を
作って食べました。
ネタは、年末年始の釣行でゲットした
アオリイカやカワハギ、タチウオ
なども使いました。
形は不揃いですが、みんなで作った味は最高に美味しかったです。

2005年12月25日(日)
アオリイカ 〜 ゲソのから揚げ

2005/12/24、小田原泰平丸にアオリイカ釣りに行きました。
1キロのアオリイカをゲットしました。
ゲソの部分だけ、から揚げにしてみました。とても美味しかったです。
身の部分は、正月用に冷凍保存しました。

2005年12月1日(木)
寿司喰いねぇ!

おすそわけした魚のお礼にと、
今年収穫した自家精米と大根の葉をいただきました。

そのお米と昨日釣ったカワハギで、寿司を握ってみました。
大根の葉は味噌汁の具にしました。

寿司は、けっこう、うまかったです。酢飯にハギ刺身もあうようです。
味噌汁の味噌は、大豆から作った自家製のものをいただきましたので、
それをありがたく、使わせてわせてもらっています。
味噌汁にキモを入れて、おいしくいただきました。

自家製の味噌を食するようになってから、
不思議と体の調子が良い感じです。

2005年11月16日(水)
★★☆ 鮎の一夜干し ☆★★

夏の間に冷凍ストックしておいた鮎の一夜干しに挑戦してみました。

<作り方>

解凍した鮎は背開きにして、程よい加減の塩水に浸ける。
のラベンダーなどのハーブ、ブランデーなどの酒類を
お好みで加え
ても良いでしょう。
  ※漬け込む時間は、鮎の目が変色したら、取り出すというのが
一般的な
ようですが、私の場合は、いい加減です。

ネットに入れて、干します。曇りで気温の高くない日を選びました。

  今回は、午前中に干して、翌日の午前中に取り込みました。

あとは、じっくり焼き上げます。じっくり焼くと、骨まで食べられました。
  

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  あらためて、鮎はきれいだなぁと思いました。漬け込み液を工夫すると
  もっとイケルように仕上がるかもしれません。また、やってみます。

2005年11月14日(月)
かぼちゃのぽっくり煮とパンプキンケーキ

私の職場に、魚をきれいに食べてくれる人がいる。いつも、すごく美味しかった
と言ってくれるので、大漁の時は、また届けようという気持ちになる。釣魚をきれいに
食べてもらえれるということは、
釣り士とってもや魚にとっても本望というものだ。

今回は、魚のお礼にとかぼちゃをいただいたので、それを料理してみました。
このかぼちゃ、北海道の雪化粧?とかいうブランド品だそうです。
かぼちゃのぽっくり煮とパンプキンケーキを作ってみました。パンプキンケーキは
スウィートポテトのようになってしまいましたが、おいしくいただきました。

2005年11月13日(日)
わかさぎのフライ


和竿美術館の秋水先生の工房へお邪魔してきました。
先日のタチウオのお裾分けのお礼に、
ワカサギをいただき
ました。来年早々に個展を開くそうで、これから、
忙しくなるとのことでした。

今回は、ワカサギをフライにして見ました。
ところで、ワカサギのフライ、意外とうまかったです。

2005年11月5日(土)
アオリ烏賊

11月5日ネット仲間のオフ会でゲットしたアオリ烏賊の料理をご紹介しましょう。

☆★作り方★☆

■ まず、烏賊を釣り、鮮度を落とさないように持ち帰る。
※今回は釣れたから良かったが、前回のようにボウズの場合は、
多く釣れた人にオネダリしよう。

 ※鮮度を落とさない持ち帰り方について、ebiさんとのびたさんに教えて
もらいました。わからないことは遠慮せず、どんどん聞こう!
みんな親切に教えてくれます。


■ 烏賊の皮を剥き、よく切れる包丁で刺身にする。
 ※皮を剥こうとしたら、皮の斑点がちかちか点滅しているようでした。
あれは新鮮だからなのでしょうか。生物の神秘を感じました。


■ 適当な大きさに切った烏賊に天ぷら衣を付けて、揚げる。
 ※とどさんによると、皮の下の透明なフィルムを剥がした方が良いそうで、
取りきれない場合は、包丁で切れ目を入れると
天ぷらを揚げている時にパーンとはねないそうです。


■ あとは、家族に恩着せがましく(嫌われない程度に)、振る舞いましょう。

釣りたての烏賊は、本当に美味しかったです。

2005年11月1日(火)
かわはぎ・KAWAHAGI・皮剥
10月28日に釣ったカワハギを料理してみました。刺身とフライ、ともに、おいしくいただきました。今回は、肝を、味噌汁に入れてみましたが、濃厚な風味が出て、たまりませんでした。

あまり、料理はしないのですが、時々、紹介していこうかと思っております。

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