書斎
| このサイトを作るときに参考にした本を中心にご紹介していたのですが、ページが増えるたびに参考書が増え、単に「私の書棚紹介」と化してしまいました。サイトを始めた頃と比べると倍以上に増え、置き場所に苦労するようになっています。 バッハを聴くときに、ドイツやヨーロッパ旅行を考えたり想い出したりする時に(旅の途上でも)手に取っていただければと思います。 新共同訳の聖書もバッハの作品理解のために読みますが、参考文献とするのも気が引けるので書いてありません。 |
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| 最終更新 2008.4.27 | |||
| バッハ | |||
| バッハ全集 第7巻 ミサ曲・受難曲[1] | 三宅幸夫(責任編集) 他 | 小学館 | |
| バッハ全集 第15巻 バッハとその周辺 | 小林義武(責任編集) 他 | 小学館 | |
| バッハ叢書5 ケーテンのバッハ | フリードリヒ・スメント(著) 角倉一朗、小岸昭(訳) |
白水社 | |
| バッハ叢書6 バッハのカンタータ | フリードリヒ・スメント、パウル・ミース(著) 角倉一朗、高野紀子(訳) |
白水社 | |
| バッハ叢書7 バッハとライプツィヒの教会生活 | ギュンター・シュティーラー(著) 角倉一朗(監修)、杉山好・清水正(訳) |
白水社 | |
| バッハ事典 | 礒山雅、小林義武、鳴海史生(編著) | 東京書籍 | |
| バッハ事典 | 角倉一朗(監修) | 音楽之友社 | |
| バッハ 大音楽家・人と作品1 | 角倉一朗 | 音楽之友社 | |
| バッハの風景 | 樋口隆一 | 小学館 | |
| バッハ カンタータ研究 | 樋口隆一 | 音楽之友社 | |
| バッハから広がる世界 | 樋口隆一 | 春秋社 | |
| バッハ探究 | 樋口隆一 | 春秋社 | |
| ドイツ音楽歳時記 | 樋口隆一 | 講談社 | |
| バッハ カラー版作曲家の生涯 | 樋口隆一 | 新潮文庫 | |
| バッハ 生涯と作品 | ヴェルナー・フェリークス(著)、杉山好(訳) | 国際文化出版社 | |
| バッハ −神はわが王なり | ポール・デュ=ブーシェ(著)、樋口隆一(監修) | 創元社 知の再発見双書 | |
| バッハへの旅 | 加藤浩子(文)、若月伸一(写真) | 東京書籍 | |
| バッハの旅 | 田中学而(写真)、樋口隆一(文) | 音楽之友社 | |
| バッハの街 | マルティン・ペッツォルト(著)、鈴木雅明(監修)、小岩信治・朝山奈津子(訳) | 東京書籍 | |
| J.S.バッハ | 辻壮一 | 岩波新書 | |
| J.S.バッハ 時代を超えたカントール | 川端純四郎 | 日本キリスト教団出版局 | |
| バッハ=カンタータの世界 I 教会カンタータアルンシュタット〜ケーテン時代 | クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン(著) 礒山雅(監訳) |
東京書籍 | |
| バッハ=カンタータの世界 II 世俗カンタータ | クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン(著) 礒山雅(監訳) |
東京書籍 | |
| バッハ=カンタータの世界 III 教会カンタータ ライプツィヒ時代 | クリストフ・ヴォルフ、トン・コープマン(著) 礒山雅(監訳) |
東京書籍 | |
| バッハ カンタータの森を歩む1 マリアの3祝日 | 礒山雅 | 東京書籍 | |
| バッハ カンタータの森を歩む2 『マタイ福音書』によるカンタータ 1 | 礒山雅 | 東京書籍 | |
| マタイ受難曲 | 礒山雅 | 東京書籍 | |
| バッハ=魂のエヴァンゲリスト | 礒山雅 | 東京書籍 | |
| バッハ小伝 | ヨハン・ニコラウス・フォルケル(著)、角倉一朗(訳) | 白水Uブックス | |
| バッハへの新しい視点 | 角倉一朗(編) | 音楽之友社 | |
| バッハとの対話 | 小林義武 | 小学館 | |
| バッハ −伝承の謎を追う | 小林義武 | 春秋社 | |
| バッハからの贈りもの | 鈴木雅明、加藤浩子(聞き手) | 春秋社 | |
| わが魂の安息、おおバッハよ! | 鈴木雅明 | 音楽之友社 | |
| バッハのコラールを歌う 名曲50選 | 川端純四郎、関谷直人(編著)、今井奈緒子(演奏) | キリスト新聞社 | |
| バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタとパルティータ及び無伴奏チェロ組曲の解釈と演奏法 | リヒャルト・R・エフラティ(著)、三木敬之(訳) | シンフォニア | |
| バッハの鍵盤音楽 | デイヴィッド・シューレンバーグ(著)、佐藤望/木村佐千子(訳) | 小学館 | |
| スフィンクスの嘆き バッハの生涯と作品 | 三宅幸夫 | 五柳書院 | |
| バッハの音楽的宇宙 | 大村恵美子 | 丸善ライブラリー | |
| バッハ研究ノート | 東川清一 | 音楽之友社 | |
| 大作曲家10 バッハ | マルティン・ゲック(著)、大角欣矢(訳) | 音楽之友社 | |
| バッハ | リュック=アンドレ・マルセル(著)、角倉一朗(訳) | 白水社 | |
| バッハの生涯と芸術 | ヨハン・ニコラウス・フォルケル(著)、柴田治三郎(訳) | 岩波文庫 | |
| バッハ 図像と証言でたどる生涯 | ミヒャエル・コルト、シュテファン・クールマン(編著) 三宅幸夫、山地良造(訳) |
音楽之友社 | |
| 神には栄光 人の心に喜び | ヘレーネ・ヴェアテマン(著)、村上茂樹(訳) | 日本キリスト教団出版局 | |
| バッハ ロゴスの響き | 丸山桂介 | 春秋社 | |
| バッハの装飾音 | ウォールター・エマリ(著)・東川清一(訳) | 音楽之友社 | |
| ルターからバッハへの二百年 | 長與惠美子 | 東京音楽社 | |
| 誰も言わなかった「大演奏家バッハ」鑑賞法 | 金澤正剛(監修) | 講談社 | |
| バッハ演奏と指導のハンドブック | クラウディオ・ソアレス | ヤマハミュージックメディア | |
| バッハの息子たち バロックから古典派へ | 久保田慶一 | 音楽之友社 | |
| のぼりつめたら大バッハ | 砂川しげひさ | 東京書籍 | |
| コーヒーハウス物語 | ハンス=ヨアヒム・シュルツェ(著)、加藤博子(訳) | 洋泉社 | |
| バッハ以外の大作曲家 | |||
| シュッツ | ロジェ・テラール(著)・店村新次・浅尾己巳子(訳) | 音楽之友社 | |
| ヘンデル | クリストファー・ホグウッド(著)、三澤寿喜(訳) | 東京書籍 | |
| ヘンデル 大音楽家・人と作品15 | 渡部恵一郎 | 音楽之友社 | |
| モーツァルトの旅3 マンハイム・パリ・ロンドン 西方への旅 | 海老沢敏、R・アンガー・ミュラー(文)、稲生永(写真) | 音楽之友社 | |
| モーツァルトの旅4 プラハ・ベルリン 北方への旅 | 海老沢敏(文)、稲生永(写真) | 音楽之友社 | |
| モーツァルトに消えた音楽家たち | 久保田慶一 | 音楽之友社 | |
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| 音楽書 | |||
| 名曲解説全集 第11巻 室内楽曲 I | 門間直美 他 | 音楽之友社 | |
| 名曲解説全集 第14巻 独奏曲 I | 門間直美 他 | 音楽之友社 | |
| 名曲解説全集 第21巻 声楽曲 I | 門間直美 他 | 音楽之友社 | |
| 中世キリスト教の典礼と音楽 | J.ハーパー(著)、佐々木勉、那須輝彦(訳) | 教文館 | |
| 中世・ルネサンスの音楽 | 皆川達夫 | 講談社現代新書 | |
| バロック音楽 | 皆川達夫 | 講談社現代新書 | |
| バロック音楽 | 礒山雅 | 日本放送出版協会 | |
| 西洋の音楽と社会3 初期バロック オペラの誕生と教会音楽 | カーティス・プライス(編)、美山良夫(監訳) | 音楽之友社 | |
| 西洋の音楽と社会4 後期バロックI 爛熟した貴族社会とオペラ | ジョージ・J.ビューロー(編)、関根敏子(監訳) | 音楽之友社 | |
| 西洋の音楽と社会5 後期バロックII ドイツ音楽の興隆 | ジョージ・J.ビューロー(編)、関根敏子(監訳) | 音楽之友社 | |
| 西洋の音楽と社会6 古典派 啓蒙時代の都市と音楽 | ニール・ザスロー(編)、樋口隆一(監訳) | 音楽之友社 | |
| ルネサンスの音楽家たち I | 今谷和徳 | 東京書籍 | |
| ルネサンスの音楽家たち II | 今谷和徳 | 東京書籍 | |
| 中世・ルネサンスの社会と音楽 | 今谷和徳 | 音楽之友社 | |
| バロックの社会と音楽 上 イタリア・フランス編 | 今谷和徳 | 音楽之友社 | |
| バロックの社会と音楽 下 ドイツ・イギリス編 | 今谷和徳 | 音楽之友社 | |
| バロック音楽のたのしみ | 服部幸三 | 共同通信社 | |
| 合唱音楽の歴史 | 皆川達夫 | 全音楽譜出版社 | |
| キリスト教音楽の歴史 | 辻壮一 | 日本基督教団出版局 | |
| 詩篇の音楽 | 寺本まり子 | 音楽之友社 | |
| キリスト教と音楽 | 金澤正剛 | 音楽之友社 | |
| 中世音楽の精神史 | 金澤正剛 | 講談社選書メチエ | |
| 宗教音楽対訳集成 | 井形ちづる、吉村恒(訳)、吉村恒(編) | 国書刊行会 | |
| バロックから初期古典派までの音楽の奏法 | 橋本英二 | 音楽之友社 | |
| 正しい装飾音奏法 | フレデリック・ノイマン(著)、為本章子(訳) | 音楽之友社 | |
| 古楽とは何か | ニコラウス・アーノンクール(著)、樋口隆一、許光俊(訳) | 音楽之友社 | |
| 『古楽器』よ、さらば! | 鈴木秀美 | 音楽之友社 | |
| ガット・カフェ | 鈴木秀美 | 東京書籍 | |
| チェンバロ・フォルテピアノ | 渡邊順生 | 東京書籍 | |
| 目覚めのバロック | 日野直子 | 星の環会 | |
| 音楽家 409人の肖像画 1 古代後期から1600年まで | ヴァルター・ザルメン(著)、寺本まり子(訳) | 音楽之友社 | |
| 音楽家 409人の肖像画 2 17世紀 | ヴァルター・ザルメン(著)、為本章子(訳) | 音楽之友社 | |
| 音楽家 409人の肖像画 3 18世紀 | ヴァルター・ザルメン、ガブリエーレ・ザルメン(著)、根岸一美(訳) | 音楽之友社 | |
| 栄華のバロックダンス | 浜中康子 | 音楽之友社 | |
| ハプスブルク家と音楽 | 渡辺護 | 音楽之友社 | |
| 街の歌 城の響き | 美山良夫 | 音楽之友社 | |
| 音楽のヨーロッパ史 | 上尾信也 | 講談社現代新書 | |
| クラシックでわかる世界史 | 西原稔 | アルテスパブリッシング | |
| 原典版のはなし | 樋口隆一 | 全音楽譜出版社 | |
| シャープとフラットのはなし | 東川清一 | 音楽之友社 | |
| 楽譜の文化史 | 大崎滋生 | 音楽之友社 | |
| 楽器づくりの匠たち | 「楽器の匠」編集委員会 | 木杳社 | |
| バロック音楽のフルート奏法 | ハンス・ペーター・シュミッツ(著)、吉田雅夫(監修)、増永弘昭(訳) | シンフォニア | |
| フルートの肖像 | 前田りり子 | 東京書籍 | |
| 笛ものがたり | 赤井逸 | 音楽之友社 | |
| これで納得! よくわかる音楽用語のはなし | 関孝弘、ラーゴ・マリアンジェラー | 全音楽譜出版社 | |
| CD案内 | |||
| 200CD バッハ 名曲・名盤を聴く | 大角欣矢、加藤浩子(編) | 立風書房 | |
| 200CD 古楽への招待 | 200CD 古楽への招待編纂委員会(編) | 立風書房 | |
| ルネッサンス・バロック名曲名盤100 | 皆川達夫 | 音楽之友社 | |
| CD案内 キリスト教音楽の歴史 | 川端純四郎 | 日本基督教団出版局 | |
| キリスト教音楽 名曲CD100選 | 川端純四郎、志村拓生、原恵、横坂康彦 | 日本基督教団出版局 | |
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| ドイツの歴史 | |||
| ドイツの古都と古城 | 魚住昌良 | 山川出版社 | |
| ドイツの城と街道 | 紅山雪夫 | トラベルジャーナル | |
| 世界歴史の旅 ドイツ 古都と古城と聖堂 | 魚住昌良 | 山川出版社 | |
| 物語 ドイツの歴史 | 阿部謹也 | 中公新書 | |
| ヒストリカルガイド ドイツ・オーストリア | 坂井榮八郎 | 山川出版社 | |
| ドイツ美術史散歩 遺跡・古建築編 | 岡野Heinrich圭一 | 専修大学出版局 | |
| ドイツ美術史散歩 古彫刻編 | 岡野Heinrich圭一 | 専修大学出版局 | |
| 神聖ローマ帝国 1495-1806 | ピーター・H・ウィルスン(著)、山本文彦(訳) | 岩波書店 | |
| 神聖ローマ帝国 | 菊池良生 | 講談社現代新書 | |
| ドイツ史10講 | 坂井榮八郎 | 岩波新書 | |
| ドイツの歴史 | 石田勇治(編著) | 河出書房新社 ふくろうの本 | |
| 都市フランクフルトの歴史 | 小倉欣一、大澤武男 | 中公新書 | |
| 北の十字軍 | 山内進 | 講談社選書メチエ | |
| ドイツ建築史 上 | 三宅理一 | 相模書房 | |
| 世界の建築・街並みガイド4 ドイツ/スイス/オランダ/ベルギー | 田所辰之助、濱嵜良実、矢代眞己 | エクスナレッジ | |
| ドイツ中世の都市造形 | 永松栄 | 彰国社 | |
| ドイツの都市と文化の背景 | 勝又洋子 | 里文出版 | |
| ドイツ人の家屋 | 坂井洲二 | 法政大学出版局 | |
| ドイツの旅 | |||
| ドイツ ゲーテ街道を歩く | 藤代幸一 | トラベルジャーナル | |
| ゲーテ街道の旅 | 阿部孝嗣 | 双葉社 | |
| ゲーテ街道を行く | 小塩節(文)、津田孝二(写真) | 新潮社 | |
| 世界遺産を旅する 5(ドイツ・オランダ・ルクセンブルク・北欧) | 堀内正昭他 | 近畿日本ツーリスト | |
| ヨーロッパの世界遺産4 ドイツ・オーストリア・チェコ・ハンガリー・スイス | 講談社(編)、PPS通信社(写真)、水村光男(監修) | 講談社+α文庫 | |
| 旅名人ブックス3 北ドイツ | 谷克二、長坂邦宏(文)、小嶋三樹、武田和秀(写真)、旅名人編集部 | 日経BP社 | |
| 旅名人ブックス17 ドイツ・バイエルン州 | 谷克二(文)、武田和秀(写真)、旅名人編集部 | 日経BP社 | |
| 旅名人ブックス44 ドイツの田舎町 | 谷克二(文)、武田和秀・鷹野晃(写真)、旅名人編集部 | 日経BP社 | |
| 旅名人ブックス80 ベルリン/ドレスデン | 沖島博美(文・写真)、今井卓(写真)、旅名人編集室 | 日経BP社 | |
| ドイツ 小さいまち紀行 | 土田陽介(編)、遠藤紀勝、小谷明、坂田史男 | グラフィック社 | |
| ドイツ古都物語 | 谷克二(文)、武田和秀(写真) | 河出書房新社 ふくろうの本 | |
| ドイツ名景の旅 | 谷克二(文)、武田和秀(写真) | 河出書房新社 ふくろうの本 | |
| ベルリン | 谷克二(文)、鷹野晃・武田和秀(写真) | 河出書房新社 ふくろうの本 | |
| ベルリン=旅物語 | 鈴木眞弓 | 東京書籍 | |
| ベルリン美術散歩 | 水沢勉/津田孝二 | 新潮社 | |
| ベルリン <記憶の場所>を辿る旅 | アンドレーア・シュタインガルト(著)、谷口健治・南直人・北村昌史・進藤修一・為政雅代(訳) | 昭和堂 | |
| ドイツ・ラインとワインの旅路 | 新井皓士(文)、津田孝二(写真) | 東京書籍 | |
| ドイツの都市と生活文化 | 小塩節 | 講談社学術文庫 | |
| ドイツのことばと文化事典 | 小塩節 | 講談社学術文庫 | |
| ライン河の文化史 | 小塩節 | 講談社学術文庫 | |
| ドイツの森 | 小塩節 | 英友社 | |
| ドイツの四季 | 小塩節 | 英友社 | |
| ラインのほとり 旅と音楽 | 小塩節 | 音楽之友社 | |
| ライン川を巡る旅 | 紅山雪夫 | 実業之日本社 | |
| ドイツ・ライン川 鉄道紀行 | 原口隆行 | JTBキャンブックス | |
| ドイツ 町から町へ | 池内紀 | 中公新書 | |
| ライン河 | 加藤雅彦 | 岩波新書 | |
| ライン紀行1300キロ | 小塩節(文)、秋本和彦(写真) | 新潮社 | |
| ライン川源流域紀行 | 堀淳一 | 東京書籍 | |
| ドナウ・源流域紀行 | 堀淳一 | 東京書籍 | |
| ドイツ 川辺の街と物語 | 勝又洋子 | 里文出版 | |
| ドイツ・ロマンティック街道 | 小谷明、阿部謹也、坂田史男 他 | 新潮社 | |
| ドイツ ロマンティック街道物語 | 沖島博美、ふみ子・ヴォールファルト | 実業之日本社 | |
| 写真紀行 ロマンティック街道物語 | 三輪晃久 | グラフィック社 | |
| ドイツ〜チェコ 古城街道 | 阿部謹也、若月伸一、沖島博美 | 新潮社 | |
| ハイデルベルク | 生松敬三 | 講談社学術文庫 | |
| 写真紀行 ドイツ古城街道物語 | 若月伸一 | グラフィック社 | |
| 写真紀行 メルヒェン街道物語 | 高橋健二(監修)、若月伸一(写真・文) | グラフィック社 | |
| ドイツ 古城街道旅物語 | 沖島博美(文)、一志敦子(絵) | 東京書籍 | |
| ドイツここが見たい!10都市紀行 | 相原恭子 | 東京書籍 | |
| ドイツ地ビール 夢の旅 | 相原恭子 | 東京書籍 | |
| ドイツ ファンタスティック街道 夢紀行 | 相原恭子 | 東京書籍 | |
| ドイツ おもちゃの国の物語 | 川西芙沙(文)、一志敦子(絵) | 東京書籍 | |
| ドイツ・クリスマスの旅 | 谷中央、長橋由理 | 東京書籍 | |
| 北ドイツ=海の街の物語 | 沖島博美(文・写真)、一志敦子(絵) | 東京書籍 | |
| ドイツ北方紀行 | 松永美穂 | 気球の本 | |
| ドイツ 旅の心得 | 平井正 | 光人社 | |
| これで大丈夫 ドイツと音楽 | 出口真理子 | 音楽之友社 | |
| ルターとクラーナハへの旅 | 松田至弘 | 牧野出版 | |
| ドイツ=鉄道旅物語 | 野田隆(文)、横溝英一(絵) | 東京書籍 | |
| ライプツィヒ | 浅岡泰子 | 鳥影社 | |
| ドレスデン逍遙 | 川口マーン惠美 | 草思社 | |
| がんばれ、ブランデンブルク州! | 塚本晶子 | 作品社 | |
| 列車で巡るドイツ一周世界遺産の旅 | 野田隆 | 角川oneテーマ21 | |
| 古城ホテルに泊まるドイツ | 谷克二 | 角川oneテーマ21 | |
| ドナウ河紀行 | 加藤雅彦 | 岩波新書 | |
| 鉄道で行くドイツの街 | 植村正春 | グラフィック社 | |
| ドイツ道具の旅 | 佐貫亦男 | 光人社NF文庫 | |
| モノが語るドイツ精神 | 浜本隆志 | 新潮選書 | |
| ドイツ魂 | 桝谷邦彦 | 講談社 | |
| ドイツ感覚 | 岩村偉史 | 三修社 | |
| 住まなきゃわからないドイツ | 熊谷徹 | 新潮社 | |
| ドイツ病に学べ | 熊谷徹 | 新潮選書 | |
| ドイツで見つけた異文化理解の鍵 | 西村真理 | 文芸社 | |
| 現代ドイツを知るための55章 | 浜本隆志、高橋憲 | 明石書店 | |
| 音楽と美術の旅 ドイツ | 海老沢敏、稲生永(監修) | 音楽之友社 | |
| ヨーロッパの森から ドイツ民俗誌 | 谷口幸男、福嶋正純、福居和彦 | NHKブックス | |
| ゲルマン語学への招待 | 川崎靖 | 現代書館 | |
| ドイツ語学への誘い | 川崎靖 | 現代書館 | |
| ドイツの森の料理人 | 野田浩資 | 教育出版センター | |
| ドイツの哲学・思想・美術・文芸 | |||
| 美と宗教 | 内海松壽 | 里文出版 | |
| デューラーとその時代 | 宮田嘉久 | 隆文館 | |
| デューラーとその故郷 | 梅津忠雄 | 慶應義塾大学出版会 | |
| 新潮美術文庫6 デューラー | 千足伸行 | 新潮社 | |
| ネーデルラント旅日記 | アルプレヒト・デューラー(著)、前川誠郎(訳) | 岩波文庫 | |
| ヴィッテンベルクの小夜啼鳥 | 藤代幸一 | 八坂書房 | |
| リーメンシュナイダーの世界 | 植田重雄 | 恒文社 | |
| リーメンシュナイダー | 高柳誠 | 五柳書院 | |
| 人と思想9 ルター | 小牧治、泉谷周三郎 | 清水書院 | |
| ルターはマリアを崇敬していたか? | 澤田昭夫 | 教文館 | |
| 宗教改革 | オリヴィエ・クリスタン(著)、佐伯晴郎(監修) | 創元社 知の再発見双書 | |
| 宗教改革の真実 | 永田諒一 | 講談社現代新書 | |
| クラーナハ | ベルトルト・ヒンツ(著)、佐川美智子(訳) | PARCO出版 | |
| ドイツの詩と音楽 | 新井秀直 | 音楽之友社 | |
| ムーサの贈り物 [ドイツ編] | 喜多尾道冬 | 音楽之友社 | |
| ファウスト | 小塩節 | 講談社学術文庫 | |
| ニーベルンゲンの歌(前・後) | 相良守峯(訳) | 岩波文庫 | |
| 詩と真実(第一部〜第四部) | ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ(著)、山崎章甫(訳) | 岩波文庫 | |
| ゲーテとの対話(上・中・下) | ヨハン・ペーター・エッカーマン(著)、山下肇(訳) | 岩波文庫 | |
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| キリスト教の文化・美術 | |||
| 聖母マリアの美術 | 諸川春樹、利倉隆 | 美術出版社 | |
| 聖母マリア | 竹下節子 | 講談社選書メチエ | |
| 聖母マリア | シルヴィ・バルネイ(著)、船本弘毅(監修)、遠藤ゆかり(訳) | 創元社 知の再発見双書 | |
| 修道院 | 朝倉文市 | 講談社現代新書 | |
| 大聖堂のコスモロジー | 馬杉宗夫 | 講談社現代新書 | |
| ゴシックとは何か | 酒井健 | 講談社現代新書 | |
| 福音書=四つの物語 | 加藤隆 | 講談社選書メチエ | |
| キリスト教 | 竹下節子 | 講談社選書メチエ | |
| 聖書 その歴史的事実 | 新井智 | 日本放送協会 | |
| 守護聖者 | 植田重雄 | 中公新書 | |
| 西洋絵画の主題物語 I 聖書編 | 諸川春樹(監修) | 美術出版社 | |
| 天使の美術と物語 | 利倉隆 | 美術出版社 | |
| いのちの証人たち 芸術と信仰 | 宮田光雄 | 岩波書店 | |
| ヨーロッパの旅とキリスト教 | 紅山雪夫 | 創元社 | |
| ヨーロッパの教会建築とキリスト教世界 | 中屋雅之 | ヒルサイドパブリッシング | |
| 異教としてのキリスト教 | 松原秀一 | 平凡社ライブラリ | |
| 言葉と水とワインとパン キリスト教礼拝史入門 | ウィリアム・ウィリモン(著)、越川弘英(訳) | 新教出版社 | |
| 教会暦 | |||
| 教会暦 祝祭日の歴史と現在 | K.−H.ビーリッツ(著)、松山與志雄(訳) | 教文館 | |
| 新しい教会暦と聖書日課 | 日本基督教団出版局聖書日課編集委員会(編) | 日本基督教団出版局 | |
| よくわかるキリスト教の暦 | 今橋朗 | キリスト新聞社 | |
| 暦の歴史 | ジャクリーヌ・ド・ブルゴワン(著)、池上俊一(監修)、南條郁子(訳) | 創元社 知の再発見双書 | |
| 教会のこよみ 日本のこよみ | 飯清 | キリスト新聞社 | |
| ヨーロッパ祝祭日の謎を解く | アンソニー・F・アヴェニ(著)、勝貴子(訳) | 創元社 | |
| キリスト教歳時記 | 八木谷涼子 | 平凡社新書 | |
| ヨーロッパ全般の文化・歴史・古典・旅行情報など | |||
| 西洋美術解読事典 | ジェイムズ・ホール(著)、高階秀爾(監修) | 河出書房新社 | |
| ヨーロッパ天使の旅 | 若月伸一 | 東京書籍 | |
| ヨーロッパ聖母マリアの旅 | 若月伸一 | 東京書籍 | |
| ヨーロッパ鉄道旅行の魅力 | 野田隆 | 平凡社新書 | |
| ヨーロッパ鉄道と音楽の旅 | 野田隆 | 近代文芸社 | |
| 世界のスーパーエクスプレスII | 三浦幹男、秋山芳弘、原口隆行 | JTBキャンブックス | |
| 世界の車窓から Vol.1 遺産と古都をめぐる | テレビ朝日コンテンツ事業部 | tv asahi | |
| ヨーロッパ音楽紀行 天と地のひびき | 小塩節(文)、菅井日人(写真) | 日本キリスト教団出版局 | |
| ブレンナー峠を越えて | 小塩節 | 音楽之友社 | |
| ヨーロッパの旅 城と城塞都市 | 紅山雪夫 | 創元社 | |
| ヨーロッパ古城物語 | ジャン・メスキ(著)、堀越孝一(監修) | 創元社 知の再発見双書 | |
| ヨーロッパ文化史散歩 | 木村尚三郎 | 音楽之友社 | |
| ヨーロッパの街とおと | 若林正人 | 実業之日本社 | |
| ヨーロッパの名橋巡礼 | 平澤一郎 | 小学館スクウェア | |
| 西洋建築の歴史 | 佐藤達生 | 河出書房新社 ふくろうの本 | |
| 中欧・墓標をめぐる旅 | 平田達治 | 集英社新書 | |
| 新・粋な大人のヨーロッパ | 藤本良一 | 昭文社 | |
| ヨーロッパの心 ゲルマンの民俗とキリスト教 | 植田重雄 | 丸善ライブラリー | |
| ヨーロッパの祭と伝承 | 植田重雄 | 講談社現代新書 | |
| ヨーロッパ中世史 | 野崎直治 | 有斐閣選書 | |
| 中世ヨーロッパの歴史 | 堀越孝一 | 講談社学術文庫 | |
| 新書ヨーロッパ史 中世篇 | 堀越孝一(編) | 講談社現代新書 | |
| ヨーロッパ中世の心 | 今野國雄 | NHKライブラリー | |
| 生活の世界歴史6 中世の森の中で | 堀米庸三(編)・木村尚三郎・渡邊昌美・堀越孝一 | 河出書房新社 | |
| 中世の星の下で | 阿部謹也 | ちくま文庫 | |
| ヨーロッパ中世の宇宙観 | 阿部謹也 | 講談社学術文庫 | |
| ヨーロッパ封建都市 | 鯖田豊之 | 講談社学術文庫 | |
| 中世ヨーロッパの都市の生活 | ジョセフ・ギース、フランシス・ギース(著)、青島淑子(訳) | 講談社学術文庫 | |
| 中世の秋の画家たち | 堀越孝一 | 講談社学術文庫 | |
| 色で読む中世ヨーロッパ | 徳井淑子 | 講談社選書メチエ | |
| ヨーロッパ中世の城 | 野崎直治 | 中公新書 | |
| ガリア戦記 | ユリウス・カエサル(著)、近山金次(訳) | 岩波文庫 | |
| ゲルマーニア | コルネリウス・タキトゥス(著)、泉井久之助(訳注) | 岩波文庫 | |
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