旅の部屋
| 各都市には、いつ訪問したか日付が入れてあります。ここに書かれている情報はあくまでその時点のものです。特に旧東独地区は今大きく変貌していますので、常に最新の情報を入手されることを強くお勧めします。ドイツ旅行全般についても、私が知り得たごく限られた情報をもとにしていますので、もし何か間違いなどありましたらお教えいただければ幸いです。 もともと歴史が好きだったため興味の対象はその方面に偏っており、話題は街の歴史や教会や音楽、古代・中世・近代の市民の様子などにほぼ限定されています。他の海外旅行サイトでよく紹介されるナイトスポットやレストランのお薦め、ショッピング情報などはほとんど出てきません。 街の写真は私が撮ったものを使っていますので、私自身や妻や日付が写っているものがありますが、そういうものだと思ってご了承ください。 | |||
| 最終更新 2007.8.26 | |||
| ドイツへの道(2006年ライプツィヒ・バッハ音楽祭参加記) | |||
| 準備編(1) | バッハ音楽祭参加確定。準備を始めます。 | ||
| 準備編(2) | 演奏旅行の日程が固まりました。 | ||
| 資料編(1) | バッハゆかりの街を紹介している本です。 | ||
| 準備編(3) | 演奏会場となるニコライ教会の様子。 | ||
| 資料編(2) | ゲーテ街道を紹介している本です。 | ||
| 準備編(4) | アイゼナッハの演奏会が決まりました。 | ||
| 準備編(5) | 出発前夜。 | ||
| 実施編(1) | ライプツィヒ到着。 | ||
| 実施編(2) | バッハ音楽祭コンサート。 | ||
| 実施編(3) | ドレスデンへのオプションツアー。 | ||
| 実施編(4) | 文化都市ヴァイマルへ。 | ||
| 実施編(5) | 若き日のバッハを訪ねて。 | ||
| 実施編(6) | バッハハウス再訪。 | ||
| 実施編(7) | アイゼナッハの演奏会。 | ||
| 実施編(8) | 旅を終えて。 | ||
| バッハの旅 | |||
| Eisenach(1) | アイゼナッハ(1) | バッハの生地。市街地とバッハハウス。 | |
| Eisenach(2) | アイゼナッハ(2) | ドイツの誇る名城ヴァルトブルク。 | |
| Ohrdruf | オールドルフ | 長兄の元で基礎的な訓練を積んだ街。 | |
| Arnstadt | アルンシュタット | バッハが最初に就職した街。 | |
| Mühlhausen(1) | ミュールハウゼン(1) | 市庁舎と旧市街。 | |
| Mühlhausen(2) | ミュールハウゼン(2) | カンタータの本格的な創作の始まり。 | |
| Weimar(1) | ヴァイマル(1) | ドイツ古典文化の中心地。ゲーテの話を中心に。 | |
| Weimar(2) | ヴァイマル(2) | 宮廷オルガニスト・楽師長として創作活動が本格化。 | |
| Halle | ハレ | ヘンデルの生地。ヘンデルハウスと聖母教会。 | |
| Erfurt(1) | エアフルト(1) | 中世の繁栄を今に伝える古都。 | |
| Erfurt(2) | エアフルト(2) | ルターとのつながり、バッハ一族の活動など。 | |
| Köthen | ケーテン | 宮廷楽長として、世俗曲を中心に活動。 | |
| Hamburg |
ハンブルク | ハンザ都市として名高い、北ドイツの中心地。 | |
| Leipzig(1) | ライプツィヒ(1) | バッハの最後の任地。旧市街地の見どころを中心に。 | |
| Leipzig(2) | ライプツィヒ(2) | ライプツィヒの両主要教会、聖トマスと聖ニコライについて。 | |
| Leipzig(3) | ライプツィヒ(3) | 大学当局や市参事会との諍い、コレギウム・ムジクムでの活動。 | |
| Dresden | ドレスデン | バッハも憧れた、ザクセン選帝候国の首都。 | |
| Potsdam | ポツダム | 世界遺産の街、フリードリッヒ大王拝謁のこと。 | |
| Leipzig(4) | ライプツィヒ(4) | バッハの晩年の日々、メンデルスゾーンハウスのこと。 | |
| ドイツの小さな街めぐり | |||
| Frankfurt | フランクフルト | 現代ドイツの金融の中心、空の玄関。ゲーテの生地でゲーテ街道の出発点。 | |
| Stuttgart | シュトゥットガルト | 黒い森(シュヴァルツバルト)にほど近い古都。ワインの産地でもある。 | |
| Ludwigsburg | ルートヴィヒスブルク | 「ドイツのヴェルサイユ」と呼ばれる宮殿がある街。 | |
| Schwäbish Gmünd(1) | シュヴェ−ビッシュ・グミュント(1) | 南部ドイツの、シュタウフェン王朝ゆかりの街。 | |
| Schwäbish Gmünd(2) | シュヴェ−ビッシュ・グミュント(2) | 街のシンボル、聖十字架教会。 | |
| Aalen | アーレン | ローマの駐屯地を起源とする、長い歴史を持つ美しい街。 | |
| Ulm | ウルム | 世界一高い塔を持つ大聖堂のある街。 | |
| Nürnberg | ニュルンベルク | 神聖ローマ帝国皇帝と強いつながりを持つ商業都市。 | |
| Nördlingen | ネルトリンゲン | 円形の城壁が完全に残っている中世の街。 | |
| Rothenburg | ローテンブルク | ロマンティック街道と古城街道の交点の古都。 | |
| Würzburg | ヴュルツブルク | ロマンティック街道の出発点にある司教都市。フランケンワインの産地。 | |
| Marburg | マールブルク | メルヒェン街道にある大学の街。 | |
| Heidelberg | ハイデルベルク | 古城と大学で有名なネッカー河畔の街。 | |
| Mannheim | マンハイム | 選帝候宮殿のある、古城街道の起点の街。 | |
| Speyer | シュパイアー | ラインの3大カイザードーム(その1) 世界遺産にも登録されている。 | |
| Worms | ヴォルムス | ラインの3大カイザードーム(その2) ニーベルンゲンの街。 | |
| Mainz | マインツ | ラインの3大カイザードーム(その3) 大司教も住んだ中世の宗教都市。 | |
| Rüdesheim | リューデスハイム | ライン河に面したワインの名産地。 | |
| Romantischer Rhein | ロマンティック・ライン | ビンゲン〜コブレンツ間の、ライン河下りのハイライト。 | |
| Koblenz | コブレンツ | ライン河とモーゼル河の合流点。 | |
| Limburg | リンブルク | ラーン川のほとりにある古都。極彩色の美しい大聖堂がある。 | |
| Trier | トリーア | ローマ時代の遺跡が残るドイツ最古の都市。 | |
| Bonn | ボン | 旧西ドイツの暫定首都、ベートヴェンの生地。 | |
| Köln(1) | ケルン(1) | ローマ植民都市のこと、ロマネスク建築の中世ケルンのこと。 | |
| Köln(2) | ケルン(2) | ハンザ都市としてのケルンとゴシック様式の大聖堂。 | |
| Berlin | ベルリン | プロイセン〜統一ドイツの首都。 | |
| ドイツの旅あれこれ | |||
| ICE ドイツの新幹線 | |||
| バッハ号の旅 | |||
| ドイツの駅 バッハ号の旅(2) | |||
| ローマ人とゲルマン人 | |||
| ドイツの夜景 | |||
| ティルマン・リーメンシュナイダー | |||
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