目が覚めてぼぉ〜っとした状態で記憶に残っている何の意味の無いお話。
犬に噛まれた。
肩を噛まれて目が覚めた。
何だか解らないがゴソゴソ音がして痛くて目が覚めたら犬がいた。
噛まれたのは夢の中でした。
むかし飼っていた犬が夢の中に出てきた。 ![]()
宅配が届きガサガサと品物を取り出す音がした。

中に入っていたエレキギターを取り出し弾いている。
寝ている私に気を利かせヘットホーンをつけ楽しんでいる2人の若者が居た。(ガサガサと音がする夢を見ました)
Manhattan dreaming
そこは、 柔らかな光のあたる廊下の奥に部屋があった。
その部屋のドアを開けると落ち着いた中間色の部屋で、
窓にはモスグリーンのカーテンが掛かっていた。
そして、カーテンを開けると、そこには、
摩天楼の夜景が目に飛び込んできた。
その瞬間、背筋に寒気を感じるぐらいの驚きを感じた。
窓がかなり大きいせいかその驚きは,なかなか静まらなかった。
しばらくして部屋の片隅の椅子に腰掛け、
注文して置いたワインを飲みながら眠ってしまい、
自由の女神が微笑む夢を繰り返し見てしまった。