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10月1日 野田幸手園釣行記(試釣編)
野田幸手園 ファミリクラブ釣行記 オチから言うと試釣が良すぎた・・・ と、言うわけで試釣編から・・・ 10月1日(日)フロンティアクラブのゲストとして入場し、フロンティアは事務所前桟橋 でしたが、ファミリクラブ試釣組7名は次週例会のためにアカシア桟橋へ入場。 自分はアカシア桟橋奥ポール1本目近辺、松向きに座りました。 竿 一撃 8尺 ウキ 今尾一規作「かずのり」 カヤボディ6cmパイプトップ浅ダナ用 道糸 0.6号 ハリス0.35号 どちらも将鱗トーナメントステージ ハリ 上アスカ4号 下オカメ4号(上7cm固定、下は25→23→21cm) 餌 ペレ匠顆粒0.5+粉末0.5+水2でしばらく放置後、 麩王1+沈バラケ2を入れて良く混ぜ合わせた後、鬼武者1を最後に入れてからめる。 タッチはサラボソ。 喰わせは本格派わらびうどん1分封を水110ccで加熱処理をしたものを使用。 爆釣。ウキが立ってサワリながらしっかりなじませて、半目盛り返し〜バラケが抜けた直後で 消しこみ。3時間で30枚以上。 ただし、型が小さい。 内田会長や菊池さんが長めの竿でやたらでかいのばかり引っ張っていたので自分も沖打ちの ペレ宙をやってみることにした。 わははははははははは・・・俺、管理釣り場でペレ宙どころか両だんごやるのもいつぶりだ っけ(爆笑) 「かいちょ〜、ペレ宙の餌なにつかってんの〜?」 爆裂してるせいか快く教えてくれました(笑) 竿 景仙 16尺 ウキ 忠相作ツアースペックZERO No.10 道糸0.8号 ハリス0.4号 ハリ サスケ6号(40−55cm) 餌 ペレ匠顆粒0.5+粉末0.5+水2でしばらく放置後、 沈バラケ1+浅ダナダンゴ1+ペレ匠ダンゴ1 ボソタッチ。 大きさは打ち始めは10円玉大、サワリが出てからはこの餌に手水を打って 速攻かっつけ1を足してやわネバタッチにした。大きさはパチンコ玉大程。 最初の1時間は魚を寄せることだけに集中。 サワリが出てからは上記の小餌にしてアタリはどっかーんしか取らない(笑) ホントでかいのばかり釣れる。2時間半(途中会長に釣り座を譲った)で15枚。 そのほとんどがきれいなへらでした。おもしろかった。 そのあと会長が「みんなでいろんな長さでチョウチンやろう」ってことで自分は9尺チョウチ ンをやりました。 まずは両ダンゴから。 竿 飛造り 9尺 ウキ 忠相スタジオデザインディープ No.10 道糸 0.8号 ハリス0.4号 針 サスケ6号(45−60cm) 餌 軽グルテン1+ペレ匠ダンゴ2+麩王0.5+水1 やわネバタッチ。 なんと1投目から釣れる。カラツンも多いが20枚くらい釣れた。 型もまぁまぁだった。 ・・・・・・・・結局、どの釣りが例会で一番良いかなんて決められない(笑 例会編へつづくっ!!!(書いていいのか?笑 |
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