| @ジャケット写真 | Aアーティスト名 | B発売国名 | C盤の特徴(形状など) | |||
| DA面タイトル | E曲自体の情報(ヴァージョン等) | FA面タイアップ等 | ||||
| GB面タイトル | HB面備考 | |||||
| Iコメント | ||||||
※E・・・特別に表記が無い場合でも、管理人が判る範囲での情報は記載します。
※H・・・特別に表記が無い場合でも、管理人が判る範囲での情報は記載します。
※あくまでも素人が行っているものですから間違い等はあると思います。あしからず。
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ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチー | 日本盤 | - | ||
| エンドレス・ラブ | − | 映画《エンドレス・ラブ》主題歌 | |||
| エンドレス・ラブ | インストゥルメンタル | ||||
| ダイアナの方が先名義になってるところに、力関係を感じてしまう。ライオネル・リッチーの後に(コモドアーズ)って明記されてるところにも注目したい。(笑) | |||||
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ダイアナ・ロス | 日本盤 | - | ||
| イートゥン・アライヴ | − | - | |||
| アイム・ウォッチング・ユー | - | ||||
| 同名アルバムのジャケットで彼女と一緒に映っていた虎(ヒョウ?)のアップジャケ。この虎(ヒョウ?)、口元が映っていないが、多分真珠をクチにしているものと思われる。アルバムの表裏ともに真珠を喰ってるから。 | |||||
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ダリル・ホール&ジョン・オーツ | 日本盤 | − | ||
| ファミリー・マン | − | − | |||
| オープン・オール・ナイト | − | ||||
| アルバム『H2O』からの3rdシングル。レコード会社もシングル・カットが多くなるにつれ、ジャケットに労力をかけなくなる傾向が見受けられるが、これなんかはその最たる例か?どこぞのインタビュー時のなにげないショットって感じ。ジョンなんか急に声を掛けられてちょっとビックリしたかのような表情してます。(笑) | |||||
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ダリル・ホール&ジョン・オーツ | 日本盤 | − | ||
| アダルト・エデュケーション | リミックス・ヴァージョン | − | |||
| マン・イーター | − | ||||
| ベスト盤『フロム・A・トゥ・ONE』に収められた2曲目の新曲。表記こそないがアルバム・ヴァージョンとは若干異なるリミックス・ヴァージョンになっていた。ベスト盤からのシングルだったためカップリング曲はお得だった。 | |||||
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ダリル・ホール&ジョン・オーツ | 日本盤 | − | ||
| メゾッド・オブ・モダン・ラヴ | エディット | − | |||
| バンク・オン・ユア・ラヴ | − | ||||
| 特に工夫も無いごくごく平均的なジャケ写。 ちょっと寂しいコメントなので、ひとつマメ知識⇒イギリス盤では同ジャケットでも内容が異なるダブル・シングルとしてのリリースがあった。1枚目は日本盤と同内容で、2枚目のA面には「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」。B面には「マンイーター」で、共にライヴ音源という代物だった。 |
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ダリル・ホール&ジョン・オーツ | 日本盤 | − |
| ザ・ウェイ・ユー・ドゥ/マイ・ガール | − | − | |
| エヴリタイム・ゴー・アウェイ | − | ||
| 85年ニューヨークのアポロ・シアター再開チャリティ・コンサートを収めたアルバム『ライヴ・アット・ジ・アポロ』からのシングル。ジャケ写は共演したテンプテーションズのエディ・ケンドリックとデビッド・ラフィンを加えた同ライヴ時の貴重なフォトである。B面は例のポール・ヤングが大ヒットさせた後だっただけに、原作者ダリル・ホール面目躍如の熱唱収録。 | |||
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ダリル・ホール | 日本盤 | - | ||
| サムワン・ライク・ユー | − | - | |||
| サムワン・ライク・ユー | サックス・ソロ | ||||
| この唇は素敵だ。誰だろう?ダリル・ホールじゃないことは確かだ。(笑)A、B面はギター・ソロか、サックス・ソロの違い、という判りやすいモノ。 | |||||
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ダン・ヒル | 日本盤 | - | ||
| ランボー | − | 映画《ランボー》主題歌 | |||
| ランボー | 演奏 | ||||
| 映画一色。ちなみに当時アメリカでの映画タイトルは《フィスト・ブラッド》。日本のような《ランボー》というタイトルに変わったのはシリーズ化された2作目から。。。音楽ネタでなくてスミマセン。(苦笑) | |||||
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チャーリー・セクストン | 日本盤 | - | ||
| ビーツ・ソー・ロンリー | − | - | |||
| アトラクションズ | - | ||||
| アルバム『ピクチャーズ・フォー・プレジャー』の裏ジャケ使用。こっちがメインジャケットでも良かったんじゃないかな?って思っちゃいますが、アイドルとしての売り戦略としては、彼のアップにするほか無かったか。 | |||||
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ティアーズ・フォー・フィアーズ | 日本盤 | − |
| マザーズ・トーク | U.S.リミックス | − | |
| シー・ソング | アルバム未収録曲 | ||
| ご存知、名盤『シャウト』からのカット・シングルだが、ちょっとした曰く付き。 この曲には”正式な作品として”2ヴァージョン存在している。ひとつはアルバムに収録されている”オリジナル・ヴァージョン”。もうひとつがアメリカでのリリース用にリミックスしたいわゆる”U.S.リミックス・ヴァージョン”のふたつ。共にシングルとして前述はイギリス、後述はアメリカにてリリースされており、オフィシャルのPVまで共に作成されている。 そのため我々リスナー間ではこの曲を語るとき、”どちらをメインに据えるか”で論じられたりするのだが、この邦盤シングル盤にはどこにもヴァージョン明記がなされておらず、非常に不親切な形でのリリースだった。 ちなみにこの邦盤は、”U.S.リミックス・ヴァージョン”になってます。 |
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デイヴ・リー・ロス | 日本盤 | - | ||
| カリフォルニア・ガール | − | - | |||
| カリフォルニア・ガール | リミックス | ||||
| ジャケットの”ヴァン・ヘイレン”ロゴに注目!右端キャッチコピーの(解散はしないよ)には苦笑。(笑)この曲のバッキングヴォーカルは、ビーチ・ボーイズのカール・ウィルソンとクリストファー・クロス!!!後者は驚き! | |||||
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デヴィッド・リー・ロス | 日本盤 | - | ||
| ザッツ・ライフ | − | - | |||
| アシ・エス・ピダ | 同曲のスペイン語ヴァージョン | ||||
| こういう風に改めてバンドの集合体写真みると、このバンド、奇跡の顔合わせだったなぁ。。と、つくづく思いますわ。フランク・シナトラのカバー。このカップリングは日本盤のみであった。 | |||||
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ディオンヌ・ワーウィック | 日本盤 | - | ||
| ハート・ブレイカー | − | - | |||
| 映る姿はあなただけ | - | ||||
| これは超名曲!管理人的にディオンヌ・ワーウィックのベスト・チューンです! ところで、上部に掲載しているダイアナ・ロスは虎で、ディオンヌは猫。こんなところに性格も表れているのであろうか?(笑) |
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ディオンヌ&フレンズ | 日本盤 | - | ||
| 愛のハーモニー | − | AIDS基金チャリティ・レコード | |||
| あなたに抱かれて | - | ||||
| PVパフォームショット使用。まさに愛のハーモニーが写真からも伝わってきます。 今も聴き継がれている名曲中の名曲。 | |||||
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ディーゼル | 日本盤 | - | ||
| ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ | − | - | |||
| リメムバー・ザ・ロマンス | - | ||||
| 歌謡曲ファンにとっては、ディーゼルより鹿取 洋子でお馴染みだろう。B面の「リメムバー・・」表記が可笑しい。(笑) | |||||
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ディーゼル | 日本盤 | - | ||
| グッバイ・サンフランシスコ(ソーソリト・サマーナイト) | − | - | |||
| バイト・バック | − | ||||
| コラコラ。↑のジャケットをちょっと加工しただけの使い回しじゃないですか。経費削減ですか?(笑) ちなみにコレは2度目の再リリース盤。「ゴーイング・・」のヒットで知名度が上がったことを利用したのかは定かではありませんが、再度発売に踏み切った曰くつきの盤です。初回リリース時のジャケットも一緒だったのか?は、勉強不足で判りません。どなたかご存知の方いらっしゃいますか? |
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ティナ・ターナー | 日本盤 | − |
| プライヴェート・ダンサー | − | − | |
| ナットプッシュ・シティ・リミッツ | ライヴ | ||
| ティナ・ターナー奇跡の復活を飾った同名アルバムからのタイトル・カット。ダイアー・ストレイツのマーク・ノップラーの作品で色気立つムーディーな名曲である。間奏で聞かれる味わいのあるギターはジェフ・べック。なにげに凄いメンツが揃ったナンバーなのだ。 ジャケ写はおそらく同曲のPVシューティング時のフォトではないだろうか。 |
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ティナ・ターナー | 日本盤 | ジャケット・スリーヴ |
| 孤独のヒーロー | − | 映画《マッド・マックス・サンダー・ドーム》テーマ・ソング | |
| 孤独のヒーロー | インストゥルメンタル・ヴァージョン | ||
| 84年のアルバム『プライヴェート・ダンサー』で見事に復活した彼女が、勢いそのままに映画界にまで進出した記念すべき作品《マッド・マックス》。そのテーマ曲も手がけ、見事全米NO.1に輝いたナンバーだ。 映画にかける彼女の意気込みも凄まじかったらしく、役になりきるため実際に自身の額に剃り込みまで入れたほどの入魂演技だった。 |
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デイビー・ジョーンズ | 日本盤 | - | ||
| 恋するデイビー | − | - | |||
| ハウ・ドゥ・ユー・ノウ | - | ||||
| 80年初頭モンキーズのリバイバル・ブームに便乗?急場作りっぽいジャケット。(笑)モ○キ○ズの表記は利権関係のためか?(笑) | |||||
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テイラー・デイン | 日本盤 | − |
| ドント・ラッシュ・ミー | − | − | |
| イン・ザ・ダークネス | − | ||
| その風貌違わぬパワフルな歌唱力を生かしたデビュー・アルバム『テル・イット・トゥ・マイ・ハート』でいきなりスター・ダムにのし上がったテイラー・デイン。デビュー曲から”パワー・ポップ”⇒”パワー・ポップ”⇒”バラード”と聴かせてきた彼女がこの第4弾シングルでは親しみやすい”カラフルなポップ”をリリース。その自身の変幻自在ぶり・キャパシティの広さをも示した。 ここでマメ知識・・・実は彼女のデビュー・アルバムのジャケ写は母国アメリカでは2ヴァージョン存在しており、このジャケ写はそのうちの1枚。日本ではリリースされていない方のジャケ写だった。 |
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ティル・チューズデイ | 日本盤 | - | ||
| 愛のVOICES | − | - | |||
| アー・ユー・シリアス | - | ||||
| デビュー・アルバムと同ジャケ。しっかしこの曲は、今でも色褪せることの無い至極の名曲ですわな。シンディが歌いたがった気持ちが判りますわ。 | |||||
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デヴィド・オースティン | 日本盤 | - | ||
| 恋してステップ! | − | - | |||
| 涙のワン・ウェイ・ラブ | ジョージ・マイケルとの共作 | ||||
| 第3のワム!と言われてたデヴィッド・オースティン。デビュー時も、ワム!との関係を前面に押し出して協力プッシュされてたけど、同等のステイタスは築けず。今でも、ワム!の「ジ・エッジ・オブ・ヘヴン」やエルトン・ジョン「ラップ・ハー・アップ」のPVなどで、彼の動く姿が観られます。 | |||||
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デヴィッド・シルビアン・アンド・サカモト・リュウイチ | 日本盤 | - | ||
| バンブー・ハウス | − | - | |||
| バンブー・ミュージック | - | ||||
| 当時の日・英イケメン(?笑)のコラボレーション。裏ジャケは坂本 龍一のピンショットとなっている。当時、この共演には驚いた。 | |||||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | - | ||
| クリスタル・ジャパン | − | 《宝焼酎・純》イメージソング | |||
| アラバマソング | アルバム未収録 | ||||
| これぞ、”知る人ぞ知る”シングル。ボウイが日本の文化に興味を抱き、作成したインストナンバー。ボウイはこの曲が使用されたCMにも出演してました。それにしてもボウイ様のこの7:3ヘアーって、どうなんでしょう・・。(笑) | |||||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | ジャケット・スリーブ |
| レッツ・ダンス | − | − | |
| キャット・ピープル | アルバム・ヴァージョン | ||
| ジャケットは同名アルバムのシルエット版であまり面白くない仕上がり。B面は同名映画のサントラでシングルとしてもリリースされたが、このシングルとアルバム収録の代物はヴァージョン違いで、オリジナルと比べるとかなりダンス風味が施されている。 | |||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | − | ||
| モダン・ラヴ | − | 来日記念盤 | |||
| モダン・ラヴ | LIVE | ||||
| 日本でボウイ・ブームが巻き起こった当時のオシャレなボウイ。ジャケ写を見ながらB面聴くと臨場感があって良い。エディット・ヴァージョン。 | |||||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | - | ||
| ビギナーズ | エディット | 映画《ビギナーズ》主題歌 | |||
| ビギナーズ | ダブ・ミックス | ||||
| ファッションショーのフィナーレで、砕けた感じでステージに紹介されたデザイナー、って感じのジャケ。(笑)ちなみに《ビギナーズ》サントラから、パッツィー・ケンジットのシングルも出た。(日本のみだったのかな?) | |||||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | - | ||
| アンダー・グラウンド | エディット | 映画《ラビリンス》テーマ曲 | |||
| アンダー・グラウンド | インストゥルメンタル | ||||
| この頃、映画づいてたボウイ。この格好で同映画に出演。妖演で観客を魅了した。バッキング・ヴォーカルにチャカ・カーン、ルーサー・ヴァンドロス、シシー・ヒューストン(ホイットニー・ヒューストンの母)などが参加。エディット・ヴァージョン。 | |||||
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デヴィッド・ボウイ | 日本盤 | - | ||
| ジス・イズ・ノット・アメリカ | − | 映画《ザ・ファルコン・アンド・ザ・スノーマン》メインテーマ曲 | |||
| ジス・イズ・ノット・アメリカ | インストゥルメンタル | ||||
| これも映画絡み。パット・メセニー・グループとのコラボレーション。ボウイのシングルでジャケットに本人が映っていないのは、結構珍しいのではないだろうか。 | |||||
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デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズ | 英盤(?) | - | ||
| PLAN B | − | - | |||
| ソウル・フィンガー | - | ||||
| 映画の一場面のようなジャケット。なにか心揺さぶられるような1枚ですね。「カモン・アイリーン」の雰囲気から一転。 | |||||
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デザイアレス | 日本盤 | - | ||
| 夢の旅路(ヴォヤージ・ヴォヤージ) | − | 《ダイハツ・ミラ》TV−CFイメージソング | |||
| はかない運命 | - | ||||
| 中央上段のロゴは、髪型と合わせたのか?(笑)哀愁ヨーロピアン・ヒット曲。ディスコ云々抜きにしても普通に良い楽曲だった。 | |||||
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | - | ||
| マイ・ハート・ゴーズ・バング | シングル・ヴァージョン | - | |||
| ビッグ・ダディ・リズム | LIVE | ||||
| まだナチュラルメイク(?笑)だったころのピート・バーンズ。ハートのA・・イメージはスペードでも良いかも。(笑)アルバム収録テイクとは180度違うシングル・ヴァージョン。アルバム時邦題「ドクター・ドクター」から原題に変更。 | |||||
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | - | ||
| サムシング・イン・マイ・ハウス | シングル・ヴァージョン | - | |||
| D.J.ヒット・ザ・バトン | - | ||||
| 名盤『ブランド・ニュー・ラヴァー』からの2ndシングルで、本国イギリスではこのアルバムからのシングルとしては、一番ヒットしたナンバーだった。コンパクトに仕上げたシングル・ヴァージョン。 | |||||
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | - | |||||
| フックト・オン・ラヴ | ザ・ラヴィアン・ローズ・ミックス | - | ||||||
| ユー・スピン・ミー・ラウンド | LIVE | |||||||
| ジャケットの薔薇を良く見ると、マイクとパーシーがコラされているが、これはお笑いに走ったのか、真面目に作ったのか・・。断然前者であろうと信じたいところだ。(笑) このシングルはちょっとした曰く付き。当時レコード会社とバトッてた彼等。この曲をリリースする際、レコード会社と揉めた挙句メンバーのスティーヴがレコード会社に無断でマスターテープをすりかえた、というエピソードが残っている。 |
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | − | ||
| オール・マイ・キッシズ | リミックス | 来日記念盤 | |||
| DJヒット・ザ・バトン | - | ||||
| この口元のバックルが”ROCK”となってるフォトは、リミックスアルバム『リップ・イット・アップ』初盤で使用されていた。イントロがカッコいいリミックス・ヴァージョン。 | |||||
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | - | ||
| サン・オブ・ア・ガン | − | - | |||
| カム・イン・サイド | - | ||||
| なんと『ブランド・ニュー・ラヴァー』から5枚目!のシングル。 デッド・オア・アライヴもカルチャー・クラブ同様、フロントマン、ピート・バーンズのピンショットばっかり。(笑)このシングルなんかは、コレでもか!ってな具合で7ショット掲載!!(笑) |
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デッド・オア・アライヴ | 日本盤 | 8cmCDシングル |
| アンド・カウント・2・テン | シングル・ヴァージョン | ― | |
| サムシング・イン・マイ・ハウス | インストゥルメンタル・MIX | ||
| (※CD移行初期に日本で出回った縦長の通称8cmCDシングル。当時はこの縦長のジャケットの上半分は通常のフロント・カバー。下半分が告知(文字記載)部、という形になっていて、折り曲げるとほぼ正方形になりフロント・カバー部のみが強調される(アナログと同じような形)形となる仕組みになっていた。) デッド・オア・アライヴのシングルでは、初めて8cmCDシングルになったものと記憶している。 88年頃は、まだ彼等の日本での人気は衰えることを知らず、この曲も巷ではガンガンかかりまくっていた。(確か日本でカバー・ヴァージョンも出たハズ。誰が歌ってたかは・・・忘れました。) 逆に本国イギリスでは人気が下降し始めていた時期だった。 ジャケットに映るこのピート・バーンズをして、《発射オーライ?》のキャッチコピーは、この当時なんでもアリの風潮が次第に広まっていったバブル真っ只中の日本の下世話になっていく様がみてとれる。(笑) |
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デニス・デ・ヤング | 日本盤 | - | ||
| デザート・ムーン | エディット | フジTV系ドラマ《青い瞳の聖ライフ》主題歌のオリジナルヴァージョン | |||
| グラヴィティー | - | ||||
| 後方のピアノの鍵盤は一体いくつあるんだろうか・・?(笑) フジTV系ドラマ《青い瞳の聖ライフ》主題歌のオリジナルヴァージョンとの記載アリ。ドラマ主題歌として本編では谷山浩子がカバーしていた。 ”べス!”(←判るひとには判る・笑) |
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デニス・デ・ヤング | 日本盤 | - | ||
| コール・ミー | − | - | |||
| プリーズ | 1stアルバム『デザート・ムーン』収録曲 | ||||
| ソロ2ndアルバム『バック・トゥ・ザ・ワールド』からのシングルでデニス・デ・ヤングお得意のバラード・ナンバー。ジャケ写は同アルバムと全く一緒だが、管理人的にはデニス・デ・ヤングのLPとかシングルとかの様々なジャケットの中でもNO.1の出来だと思っているのはコレなので、ダブっている(LPも所有している)とはいえ、このシングル盤ジャケも好きな逸品だ。 ちなみにB面は前作『デザート・ムーン』に収録されていたローズマリー・バトラーとのデュエット・ソングだ。 |
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デバージ | 日本盤 | - | ||
| リズム・オブ・ザ・ナイト | − | 映画《ラスト・ドラゴン》挿入歌 | |||
| クイーン・オブ・ザ・ハート | - | ||||
| ”80年代のジャクソン5”ことデ・バージの代表曲。ソウルというよりトロピカル・ソングに仕上がっている。それにしても、フロントのエルの髪型は如何なものか・・。(失礼・笑) | |||||
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デフ・レパード | 日本盤 | - | ||
| ヒステリア | − | - | |||
| ライド・イントゥ・ザ・サン | - | ||||
| お化け同名アルバムからのシングルでは、意外にも初の米TOP10ヒットとなった曲。アルバム訴求の一環だろうか、ジャケットがアルバムの加工作品でちょとつまらないと思っていたが・・・コレには秘密が隠されていたんですねぇ。 ↓につづく。 |
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デフ・レパード | 米盤 | - | ||
| ロケット | リミックス | - | |||
| ウィメン | LIVE | ||||
| 『ヒステリア』からアメリカで最後、7枚目のシングルだった。これもアルバム感を訴求。このころはみんなアルバム買いしてたわけだから、もっと工夫を凝らしたジャケットを考えてほしかった。レップスはイギリスのバンドなんだから。っと思ってたら。。。 同アルバムからシングルカットした7枚のジャケットを並べんていくと、『ヒステリア』のジャケットになる仕組みだったんですね。パズルですよ。そりゃぁファンは集めたでしょ。上手い商いだなぁ。(笑) 私もこれから収集しようかな。(笑)《追記:08/06/01》 |
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デペッシュ・モード | 英盤 | - | ||
| ピープル・アー・ピープル | − | - | |||
| イン・ユア・メモリー | - | ||||
| 米ブレイク・シングル。このジャケットは、ひとと人との繋がりをイメージしてるのでしょうか。重厚なエレクトリック・サウンドが心地よかった。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| プラネット・アース | − | - | |||
| レイト・バー | アルバム未収録曲 | ||||
| 5人精一杯カッコつけてます。(笑)日本オリジナル・ジャケット仕様。ちなみに英盤の裏ジャケには札幌の夜景が挿入されている。 ジャケットにサイモンのコメント。「たとえ爆弾が落ちてこようと皆で夢中で踊り続けてくれるようなバンドになりたいのさ。」・・アッパレ! |
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デュラン・デュラン | 英盤 | − |
| ケアレス・メモリース | − | − | |
| カナダ | アルバム未収録曲 | ||
| デュラン・デュランの2ndシングルは意外なことに当時まったく売れず(英37位)早くも先行きが危ぶまれたものだった。そのため、この曲は数ある彼等のベスト盤からことごとくスキップされる運命を辿る。 だが、なぜかライヴ受けは良く、いまだに彼等のレパートリーに組み込まれていたり、ライヴ盤(『アリーナ』『ライヴ・イン・ロンドン』)にも必ず収録されてたりする不思議な位置関係に置かれているナンバーだ。 このジャケ写、ちょっと怖い。(苦笑) |
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デュラン・デュラン | 英盤 | − |
| グラビアの美少女 | − | − | |
| FASTER・THAN・LIGHT/高速を超えて | アルバム未収録曲 | ||
| 彼等初のビッグヒット・ナンバー。ゴドレイ&クレーム監督のH系PVも話題となった。当時イギリスで自分の娘がそのPVを観てたときにたまたま目にした母親が驚愕。クレームが上がり、それが発端となってイギリスでは放送禁止騒動も起こった。 ちなみに意外なことなのだが、地元イギリスでは3枚目のシングルにして初めてメンバーの写真がジャケットに使用された。日本もそうだが、どこの国でもメンバーのイケメン度を売り出しにしていた傾向が強かったバンドだったのだが、母国だけは事情が違っていたのであろうか? 英盤でオリジナル5のメンバージャケ写使用は当盤と「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」「ワイルド・ボーイズ」の3枚しか無い。ちょっと意外なトリビア。 |
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| マイ・オウン・ウェイ | シングル・ヴァージョン | - | |||
| 天使の調べ | アルバム未収録 | ||||
| アルバムテイクとは全く違うシングル・ヴァージョン。これも日本仕様。意外なことにデュラン・デュランのシングルで本国英盤とリンクするのは、「ユニオン・オブ・ザ・スネイク」まで待たなければならない。 絶頂期のイケメン・アイドルのジャケットにメンバーの写真を使用しないところにバンドの意地を垣間見る。 |
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| ハングリー・ライク・ザ・ウルフ | − | - | |||
| ケアレス・メモリーズ | LIVE | ||||
| 記念すべき初の米ブレイク・シングル。アルバム時の邦題「狼のように飢えて」より原題に変更。当シングルの邦盤にはもう1枚、ジャケ違いが存在する。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| RIO | エディット | - | |||
| ザ・ショーファー | - | ||||
| 当時のデュラニーズには人気の高かったと思われる1枚。切り取ってブロマイド・・・もとい!トレーディングカード(いま風に言ってみました・笑)化した・・・なんて話は無いか。(笑)印象的なイントロが省かれたエディット・ヴァージョン。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| セイヴ・ア・プレイヤー | − | - | |||
| セイヴ・ア・プレイヤー | LIVE | ||||
| 意外にもこれはアルバム『RIO』発売時では無く、数年後のLIVEアルバム『アリーナ』リリース時に同アルバムからのシングル・カットのような形でようやく米・日にてシングル化されたモノ。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| プリーズ・テル・ミー・ナウ | − | - | |||
| 色鮮やかに | アルバム未収録曲 | ||||
| これも日本仕様。オリジナル英盤のロゴにプラスして右側にメンバーのショットを無理やり(?)挿入した代物。当時のジャパニーズ・デュラニーズはロゴだけじゃ納得しなかったか。(笑) この曲で日本の3等身CMが作成され話題となったのも懐かしい。 |
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デュラン・デュラン | 英盤 | − |
| プリーズ・テル・ミー・ナウ | − | − | |
| シークレット・オクトーバー | アルバム未収録曲 | ||
| 83年『セブン・アンド・ラグド・タイガー』からの1stシングル。そのアルバムがミュージック・シーンを荒らしまくった83〜84年頃がまさにバンドの絶頂期だった。世界中にデュラニーズといわれるリスナーが蔓延し(笑)ここ日本でも雑誌《セブンティーン》の表紙を飾ったり、彼等の写真集やグッズがごく普通に・・いや、当たり前のように売られていたほど凄まじかった。 邦盤のジャケ写もこれと一緒。このシングルでようやく本国イギリスと統一されたジャケ写を使用することが出来た。(しかし次のシングルでまた違うことになるのだが・笑) |
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| ニュー・ムーン・オン・マンデイ | − | - | |||
| タイガー・タイガー | インストゥルメンタル | ||||
| ジャケットに記載されてるコピー《デュランの音が好き。サイモンの声が好き。ニックの瞳が好き。・・・・・・ジョンのすべてが好き。そして、ニュー・シングルはとってもロマンティック!!》 それに対して、「じゃぁ、ロジャーとアンディは好きじゃないのか?」っと突っ込みを入れたくなるファンも居たのではないでしょうか?(笑)だからその2人はこの後、早々に脱退したんだよ・・という都市伝説もあったりして。(笑) ・・・って言うか、どうみてもこのコピー書いたひとの勝手な個人的意見だよね。(笑)ジョンの記述の前の「・・・・・・」って一体なんなんだろう。当時の東芝EMIの関係者に聞いてみたいものである。(笑) |
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| ザ・リフレックス | リミックス | - | |||
| ニュー・レリジョン | LIVE | ||||
| 初のナイル・ロジャースとの作品。彼の手によるリミックス・シングル・ヴァージョンとしてのリリース。3等身CMの第二弾がこの曲だった。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| ザ・ワイルド・ボーイズ | − | - | |||
| ひび割れた歩道 | LIVE | ||||
| モンスター化した彼等の勢いをまざまざと見せつけたのがナイル・ロジャースがプロデュースしたこの作品だった。12インチも同ジャケットで管理人的に、なかなか感じの良いジャケットだった。イギリス盤も同様のジャケ写だった。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | - | ||
| 美しき獲物たち | − | 007《美しき獲物たち》主題歌 | |||
| 美しき獲物たちのテーマ | ジョン・バリーによるインストゥルメンタル | ||||
| いわゆる”オリジナル5”として最後の作品となったのがコレ。これぞ従来のデュラン・サウンドとパワー・ステーション・サウンドが一体となったナンバーで、今後第二期デュラン・サウンドが垣間見れた矢先だっただけに、この後の分裂は残念で仕方なかった。最後の作品にメンバーのフォトが裏ジャケなど、どこにも使用されていないところがミソ。 | |||||
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デュラン・デュラン | 日本盤 | 8cmCDシングル |
| アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ | 7”ミックス | ― | |
| アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ(2ヴァージョン) | アルバム・ヴァージョン/BIG・MIX | ||
| (※CD移行初期に日本で出回った縦長の通称8cmCDシングル。当時はこの縦長のジャケットの上半分は通常のフロント・カバー。下半分が告知(文字記載)部、という形になっていて、折り曲げるとほぼ正方形になりフロント・カバー部のみが強調される(アナログと同じような形)形となる仕組みになっていた。) デュラン・デュランのシングルでは、収録アルバム『BIG THING』からシングル・カットの際、CDシングルになったものと記憶している。だからこれは、デュラン・デュランのCDシングル第一号のはず。 ジャケットは一目瞭然で内容が判る親切な作り。(笑) 個人的にはこのシングル・ヴァージョンはアルバム・ヴァージョンより格段にカッチョいい! |
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![]() |
デラ・セダカ | 日本盤 | - | ||
| 星空のエンジェル・クイーン | − | 映画《1000年女王》主題歌 | |||
| 星空のエンジェル・クイーン | 喜多郎によるインストゥルメンタル | ||||
| 御大、ニール・セダカの娘。デヴィッド・フォスター、スティーヴ・ルカサーなど、豪華スタッフのアシストで作成された隠れた名曲だ。このジャケットではちょっと老けて・・失礼、大人びてる印象を持つが、実際はもっと可愛らしい少女であった。見開きでメインの松本零士作品《1000年女王》をフィーチャー。 | |||||
![]() |
ドゥービー・ブラザーズ | 日本盤 | 赤レコード盤 | ||
| キャント・レット・イット・ゲット・アウェイ | − | - | |||
| - | - | ||||
| 81年、コカ・コーラの応募キャンペーンにて当選したら貰えたスペシャルレコード。盤はコカコーラ色のピクチャーレコード。この頃はまだ日本でポップスと言えばドゥービーズと言われるくらい日本でのポップス・フィールドでの知名度は高かった。このシリーズは他にノーランズ、三原順子などがアリ。 | |||||
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ドクター&ザ・メディックス | 日本盤 | - | ||
| BURN | − | 来日記念盤 | |||
| スモールネス・マスタード・ポット | - | ||||
| バンドのフロントマン3人のみショット。ザ・ドクターとアナディアン・ブラザース・・・カブキロックス(古っ!)か!?(笑) なんとこのバンド、来日したんですねぇ。 | |||||
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TOTO | 日本盤 | − |
| ストレンジャー・イン・タウン | − | − | |
| チェンジ・オブ・ハート | − | ||
| 新ヴォーカリスト、ファーギー・フレデリクセンを迎えて製作されたアルバム『アイソレーション』からのリード・シングル。それまでのTOTOには無かったスリリングなロック・ナンバーに仕上がっている。多くのヒット曲を持つバンドだが、この曲は隠れた人気のあるナンバーだ。 ジャケ写は収録アルバムそのまま流用。 ちなみに管理人はこの曲の12インチをいまだに探している。(笑) |
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TOTO | 日本盤 | − |
| ホリーアンナ | − | − | |
| MR.フレンドリィ | − | ||
| 前出の「ストレンジャー・イン・タウン」同様、『アイソレーション』からの2ndシングル。イントロの弾むピアノが気持ちいいアップなポップ・チューン。リリース当時全米チャートでは惨敗した(71位)作品だが、もっと上がってもよかったんじゃないか?と、いまだに思っているほどヒット・ポテンシャルの高いナンバーです。このジャケ写もカッコいいっスね。確か12インチも同じジャケットでした。 新ヴォーカルとして加入したファーギー・フレデリクセンは、このアルバム1作だけで早々に脱退してしまうのですが、それも仕方なかったのかな。。。折角加入したにもかかわらず、前作「ストレンジャー・・・」もこの曲も歌ってるのは共にデビッド・ペイチなんだもん。新ヴォーカリストの意味が問われちゃう。(笑) ちなみにそのファーギーさん(ジャケ写上段中央)は、バック転とかやっちゃう凄い人だった。(笑) |
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ドナ・サマー | 日本盤 | - | ||
| 情熱物語 | − | - | |||
| 恋の確信 | - | ||||
| 彼女の”最後のミュンヘンサウンド”シングル。日本でコスプレが流行る20年も前からドナ・サマーがやっていたとは・・。(笑) この曲のPVは、ギターの間奏部分でのダンスが見所だったのですが、ドナ・サマーは当時妊娠中でそのメインのダンスシーンに参加できなかった、というエピソードが残っている。 |
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トニー・バジル | 日本盤 | − |
| オーバー・マイ・ヘッド | − | − | |
| ベスト・パフォーマンス | − | ||
| 全米NO.1ヒット「ミッキー」でお馴染みの元祖ポップ・ダンス・パフォーマンス・アーティスト、トニー・バジル。彼女は元々女優や振付師として活動していたマルチ・タレントで、例の「ミッキー」の大ヒットで一躍スターダムにのし上がったが、歌手としては後が続かず、世界的に”ワン・ヒット・ワンダラー”として名を残すことになった。この曲は彼女の最後の米チャート入りシングルとなってしまった作品。(米81位) これを最後に第一線から退いたものの、以降は有名アーティストの振付等裏方として多方面で活躍していた。 実はこの曲、82年の全米NO.1ヒット曲ですがリリースしたのは80年なんですね。母国アメリカでヒットするまで2年の歳月を費やしている。 彼女がそれほどまでに苦労し頑張って切り開いた道を、後にポーラ・アブドゥル等が歩いていけたわけで、ある意味このカテゴリーのパイオニアだったりする。メジャー・リーグの道を切り開いた野茂投手のような存在なのだ。(笑) |
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トミー・ショウ | 日本盤 | - | ||
| 恋の標的 | − | - | |||
| キス・ミー・ハロー | - | ||||
| 同名アルバムのジャケ写流用。このジャケの雰囲気とはうって変わったカラフルなキーボードサウンドが嬉しいアップなポップソングだった。スティックスの呪縛を解いたトミー・ショウの本質ここにアリ! | |||||
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トミー・ショウ | 日本盤 | − |
| ジェラシー | − | トヨタ《スプリンター》TV-CMソング | |
| フリー・トゥ・ラヴ・ユー | 1stアルバム収録曲 | ||
| ソロ第二弾『ホワット・イフ』からのリード・シングル。アルバム発売よりかなり前にリリースされたシングルだった。そのせいでプロモーションがいまひとつだったためなのか、本国アメリカではチャート入りしていない。(シングル・カットそのものが無かったのか?)・・・にしても勿体無い作品で、口笛を想わせる印象的な音色・フレーズが切なさを醸し出し、泣きの逸品に仕上がっていて、そのての作風に弱い管理人としては”名曲”と言わざるを得ない。(笑) ジャケ写もモノトーンのトミー・ショウと原色系カラーの背景とが混ざり合い、タイトルとイメージの融合に成功している良いジャケットだ。『ホワット・イフ』のアルバム・カバーもこっちの方が良かったのでは? |
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トム・ぺティ&ザ・ハートブレイカーズ | 日本盤 | − |
| ジャミン・ミー | − | − | |
| メイク・ザット・コネクション | − | ||
| 87年のアルバム『レット・ミー・アップ』からの1stシングルであるこの曲は、なんとあのボブ・ディランとの共作ナンバー!当時はかなり話題となりました。 ジャケ写は収録アルバムの”横区切り写真ヴァージョン”になっていて面白い。が、しかし、結構話題と成り得る大物同士の共作だったのだから、トム・ぺティとディランの分かりやすいツー・ショット写真かなにかでアピールして欲しかったような気もする。(贅沢意見・笑) ここらへんの繋がりが後に結成される世紀の覆面バンド、”トラヴェリング・ウィルベリーズ”へと繋がることになるとは、このリリース当時は本人達は勿論、誰も知るよしもなかった。 |
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ドリー・パートン | 日本盤 | − |
| 9時から5時まで | − | 映画《9時から5時まで》サウンド・トラック | |
| シング・フォー・ザ・コモン・マン | − | ||
| 御大ドリー・パートン初主演映画のサントラで大ヒットを記録した。ちなみにこの曲があったおかげでシーナ・イーストンの後の大ヒット曲がアメリカではタイトル変更を余儀なくされたこと&共に全米NO.1に輝いたことは、あまりにも有名なエピソードである。(原題「9to5」が「モーニング・トレイン」に変更。) | |||
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トリックス | 日本盤 | − |
| DO・KI・DO・KI・センセーション | − | − | |
| ヘヴン | − | ||
| 80年代初頭に日本で巻き起こったキャンディ・ポップス・ブーム。ノーランズやアラベスク、ドリー・ドッツ等など、音楽大国アメリカではなく主にイギリス〜ヨーロッパ系の女性グループによるキュートな日本の歌謡曲に通じる楽曲が巷に溢れたものでした。 このトリックスもそのうちの1組。アルゼンチン出身の3姉妹グループ。姉妹グループといえばノーランズが有名ですが、この3人はなんと三つ子姉妹!しかもジャケ写の通りの超可愛いルックス。それが大いに受け、本国のみならずここ日本でも一躍人気者になりました。 今観ても本当に可愛いっすよね。”80年代の香理奈三姉妹”って感じですか。(笑) |
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トレイシー・ウルマン | 日本盤 | − |
| ヘルプレス | − | − | |
| ロックン・ロール・モーターサイクル | − | ||
| イギリスのコメディアン要素たっぷりの女優だったトレイシー・ウルマン。だが、我がエイティーズ・フリークスにとっては列記としたアーティストである。 いまだに聴き継がれるポップス・クラシック「夢見るトレイシー」をはじめ、そのオールデイズを中心としたとびきりのカバー・センスで、80年代に大きな足跡を残しました。 これは2ndアルバム『ハ〜イ!トレイシー』からのシングル・カットで、管理人の記憶が正しければ彼女の日本での最後のシングルだったナンバー。オリジナルはキム・ウェストンの66年のスマッシュ・ヒット曲。 ここでも原曲をぶち壊すことなくトレイシー風に仕上げている。 ジャケ写は収録アルバムの裏ジャケに使用していた様々なフォトの中から抜粋している。さすが女優さんだけあって表情豊かだ。(笑) |
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ドン・ジョンソン | 日本盤 | - | ||
| ハートエイク・アウェイ | − | - | |||
| ラブ・ルーレット | - | ||||
| 80年代、アメリカで大人気を博したTVドラマ《マイアミ・バイス》。この刑事ドラマには人気アーティストがゲスト出演したり、挿入歌を歌ったリしててかなり話題となったドラマでした。その主役を演じていたのがこの曲を歌ってるドン・ジョンソン。デビュー曲「ハートビート」は、ドラマの爆発的人気での知名度UPもあって全米5位まで上がる大ヒットを記録しちゃったんだから凄い。同ドラマのサントラもヒットしちゃうし。とにかく一大ブームを呼んだTV番組だった。 この曲は彼の2ndシングル。※ちなみに同サントラ盤には「ハートビート」やこの曲は収録されていないので注意してください。 しかしこのキャッチコピーの”ミスター・セクシー”って・・。(苦笑)マイアミ・バイス・やばいっス。(06年のみ通じるコピー。(笑)) |
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トンプソン・ツインズ | 日本盤 | − |
| ドクター!ドクター! | − | − | |
| ナース・シャーク | − | ||
| 世界的大ヒット曲「ホールド・ミー・ナウ」を生んだアルバム『ホールド・ミー・ナウ』のオープニングを飾ったナンバーであり、同アルバムからの2ndシングルでもあったのがこの曲。日本では「ホールド・ミー・ナウ」と並んで人気&知名度がある曲なのではないだろうか。 パフォーマンスといい、曲調といい、多分にコミカルな面を持ち合わせていた彼等。このジャケ写もそんな当時の彼等のスタイルが表れている。 |
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トンプソン・ツインズ | 日本盤 | − |
| レイ・ユア・ハンズ | − | マクセル・カセットテープCMイメージ・ソング | |
| ザ・ルイス・キャロル | A面曲のインストゥルメンタル・ヴァージョン | ||
| 元シックのナイル・ロジャースをプロデューサーに迎えたアルバム『フューチャー・デイズ』からのリード・シングル。しかし、この曲だけは旧知のアレックス・サドキンスがプロデュースに関わっているナンバーだった。そのためか、アルバム全体が今までにないタイトな仕上がりとなっていた中、この曲だけは従来のトンプソン・ツインズ節を漂わせていた。当時この曲は、日本のCMでも使用され彼等自身も出演していた。(懐) この頃のアメリカでの彼等の勢い&人気は本当に凄まじく、あの世紀のイベント”ライヴ・エイド”ではアメリカ側のステージに立ち、あのマドンナを従えてパフォーマンスをしたほどだった。今では考えられないステータスを当時は築いていたんですよねぇ。 |
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ドン・ヘンリー | 日本盤 | - | ||
| ボーイズ・オブ・サマー | − | - | |||
| マンス・オブ・サンデイズ | LP未収録 | ||||
| アルバム『ビルディング・ザ・パーフェクト・ビースト』流用。ドン・ヘンリーならこの1枚!的な味わいのあるジャケ写だが、どうせなら、同じコンセプト(セピア色基調)で同フォトセッション時のアウトテイクなどを使用して欲しかった。B面は聴きごたえアリ。 | |||||