SKID PAD
GPzも製造中止から20年が過ぎ、メーカーの欠品パーツも増えている。古いバイクに乗っている以上、パーツの保存/確保は大事なことである。昔のように無茶な走りをすることはなくなったので、攻めた結果の転倒によりパーツが破損するということはほとんどないとは思うが、こけた時に真っ先にアスファルトと設置するのは、やはりジェネレータカバーかパルシングカバーだろう。これらを破損から護るためにスキッドパッドを付けることにした。
| パルシングカバー側 | ジェネレータカバー側 |
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| 上から見るとこんな感じ |
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転倒の度合いにもよるが、この部品の効果が身に染みて判る、ということにはならないで欲しいと思っている…。
カスタマイズ費用
| ・モリワキ製スキッドパッド ゼファー用 | | ¥10,290 |
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