My GPz GOODS

私が持っている、GPzのちょっといい物を紹介します。

キーホルダー

私が付けているGPzのキーホルダーです。
オレンジはバイク屋ので、GPzCLUBのは2001年の8月に作ったもの。GPz400Fのはオークションで手に入れました。
GPzCLUBステッカー

1999年の静岡ミーティングで話が出て、デザインを担当しました。
1回きりの製作で今は入手不可能の貴重品です。6枚残っています。
ドイツ向け輸出用サイドカバーエンブレム

学生の頃、ふらっと寄ったバイク屋にありました。1枚2,500円位だったと思いますが、即買いです。
今思えば、Z400GPのですね…(^^;)
ワッペン

いつの間にか集まっています。アメリカ国旗を模した「1」がお気に入りです。
GPz400Fのキーホルダー

「4STROKE DOHC INLINE4」と書かれてあり、当時の販促品のようです。とても気に入っています。こっちは保存用です。
GPz400のハンカチ

これも当時の販促品のようです。オークションで手に入れました。洗濯による色あせが残念ですが、貴重なものではないでしょうか。2枚持っています。
ジッパータグ

15年くらい前に買いました。3セット12本持っています。未使用は6本です。
プラモデル その1

アオシマ製です。オプションでヨシムラサイクロンを付けることができます。未組み立てです。
プラモデル その2

こちらもアオシマ製です。純正にはないライムグリーンにゴールドのホイールが泣かせます。同じく未組み立てです。
ベスト フォト(撮影:とんかちさん)

1999年の静岡ミーティングで撮ってもらいました。額にまで入れてもらって、嬉しい限りです。いつも部屋に飾ってあります。
チョロバイ 3種類

GPz750Fは復刻版を通販で手に入れました。ライムグリーンのガレージセットも同じです。ローレプは、2004年7月のキャンペーンで手に入れました。
チョロバイRC

GPz750F & K100 SIDECARです。現在は在庫が少なくなっています。
GPz750Fのピンバッジ(ドイツ製)

945円(税込み)横3.8cm、縦2.5cm
他にturboがあります。残念ながら400と250、1100はありません。
kawasakiロゴのピンバッジ(ドイツ製)

945円(税込み)横3.5cm、縦0.4cm
MY BIKE ENJOY MANUAL「不滅のインライン4 GPz400F」

言わずと知れたGPz乗り必携のマニュアル本です。手垢が付くくらい何度も何度も読んでいます。
山海堂というところから出てます。当時の定価は1,200円です。
ロードライダー1997年6月号

これもGPz乗り必携の雑誌です。特集「カワサキ空冷GPz」は読むべし。モトファクの廣井さんがGPzと付き合うこつを紹介しています。
サービスマニュアル補足版

GPz400に特化した点はこちらを参照します。第4版なので、A3とC2の配線図も載っています。基本項目は次のZ400FXのサービスマニュアルを参照します。
サービスマニュアル

基本項目はこちらを参照するようになっているのですが、大して役には立ちません(^^;)
パーツカタログ

オークションで手に入れたのですが、悲しいかなA1とA2まででA3が載っていません。
THE KAWASAKI Z ISM

形式ナンバーに「Z」が付く車両のほとんどが掲載されています。モノクロ写真なのが残念ですが、カラーリングの違いや輸出仕様などバリエーションモデルまでも網羅されています。GPz250も「ZになれなかったZたち」というコーナーに紹介されています(ツインのエンジンなのでEX250Cだった…)。

CBSソニー出版から平成2年3月31日に発行されています。当時の定価は1,280円です。
The Kawasaki MULTI

全バラシリーズ1とうことで、ZUとZEPHYR750のエンジンをパーツごとに紹介しています。中盤に特集されている「Z400GP完全レストアマニュアル」は参考になります。

富士美出版から平成6年7月20日に発行されています。当時の定価は1,800円です。
AIR COOLED KAWASAKI FILE.1

ローソン・レプリカの紹介から始まり、歴代5機のZユニット(Z1、KZ1000MKU、KZ1000J、KZ1000R、GPZ1100F)が各パーツごとに比較されているところは、その違いと遷移が興味深く考察されています。

スタジオタッククリエイティブから平成10年7月10日に発行されています。当時の定価は3,500円です。
空冷カワサキ改造教本 風の巻

空冷に限ったカスタムの教本です。モリワキやビトーR&Dなど有名どころがカスタムのコツを述べていたり、各種カスタム車両のインプレッション、紹介がカラーで掲載されています。後半の「バイクカスタムとエンジンチューニングの基礎知識」は読み応えのある内容になっています。

スタジオタッククリエイティブから平成11年8月20日に発行されています。当時の定価は3,500円です。
AIR COOLED INLINE FOUR AGAIN!

空冷インラインフォアの特集号です。SR1がカリフォルニアを走るシーンから紹介されています。夕焼けにたたずむSR1は哀愁を感じさせます。カワサキを中心としたカスタム車両とレーサーがカラー写真で紹介されています。

Clubman(企画室ネコ)から平成2年3月の増刊号として発行されています。当時の定価は1,500円です。
AIR COOLED INLINE FOUR PART2

空冷インラインフォア特集の第2弾です。前半はカスタム車両の紹介で、メンテナンス&カスタム講座と続きます。

Clubman(企画室ネコ)から平成2年10月の増刊号として発行されています。当時の定価は1,500円です。
BIKERS STATION 1995年9月号

「名機Zのエンジンを完全に分解し、再び組み立てる(前半)」がメインの特集です。ベビーフェイスのメカニックスタッフによる作業がカラー写真で詳細に紹介されています。
BIKERS STATION 1995年10月号

「名機Zのエンジンを完全に分解し、再び組み立てる(後半)」がメインの特集です。前半は分解で、後半は組み立てです。前半と同様に、ベビーフェイスのメカニックスタッフによる作業がカラー写真で詳細に紹介されています。

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