![]() 謎の実業家レックス・ルーサーもクラーク同様、初対面のロイスにフォーリン・ラブ。 このレックスの、あまりにもあざとい手練手管にコロっと騙されるロイスが、なかなか良い味出している(笑) レックスが、超A級の悪党だからこそスーパーマンのヒーローぶりが 輝くわけで、勧善懲悪物には欠かせない存在。 今後の活躍が期待できる!?(笑) ![]() ↑すみません〜♪ 単なる趣味です〜(^_^)ゞ ![]() 最愛の母親が作ってくれたコスチューム。このスタイルに、やはりメガネは似合わない・・?! |
■#1/ロイスとクラーク(前編)(Pilot Part1)■ 敏腕記者ロイス・レインが働くメトロポリスきっての新聞社、ディリー・プラネトにカンザス出身のクラーク・ケントが入社する。彼は単なる田舎者ではなく最強のパワーを持つ宇宙人だったが、それを隠し人助けの為に生きようと決意していた。クラークの初仕事は、宇宙ロケット・メッセンジャー打ち上げの際に起きた、爆発事故を取材するロイスの付き添いだった。二人はロイスに爆発の警告をした、サミエル・プラット博士を尋ね、そこで何者かによる破壊工作の可能性を知らされる。このプラット博士、以前は宇宙計画に携わっていたが、今は身を持ち崩し酒びたりの日々を送っていた。プラット博士の説を手掛かりに、宇宙ステーション移住計画の担当者ベインズ博士に取材を試みるが、プラット博士の話を否定されてしまう。そんな矢先メトロポリス随一の実業家レックス・ルーサー主催のパーティーが行われることになり、ロイスはクラークを伴い取材へと赴いた。レックスは成金億万長者としても有名で数々の会社を経営し、マン・オブ・ザ・イヤーに選ばれるほどの名士ではあるが、謎の多い男でもあった。彼は事故の為 ■#1/ロイスとクラーク(後編)(Pilot Part2)■ プラット博士から詳しい情報を得ようとロイスとクラークが彼のアパートに行ってみると、博士は謎の死を遂げていた。警察は自殺と発表するがロイスは納得出来ない。二人はプラット博士の濡れ衣を晴らそうと情報収集に奔走するが、遂に博士の説は専門機関のシュミレーションによって正しいことが立証され、破壊工作の事実が証明される。その頃国連からルーサーの資金援助を断り従来の計画を続行するとの発表があり、爆破された輸送船メッセンジャーに変わるシャトルが、数日後発射される事になった。一連の事件にベインズが絡んでいると睨んだロイスは、ジミーを従いシャトルの格納庫に潜り込んだがベインズの手下に捕まってしまう。その頃、編集会議に現れないロイスを心配したクラークは、彼女を探しに格納庫へ向かう。縄で拘束されているロイスと倒れているジミーを見つけたものの、パワーを使う訳にも行かず、銃を持った敵の前で立ち往生・・結局一緒に捕まってしまう。ベインズは逃げる際、起爆薬を仕掛けて事故に見せかけ3人を殺そうとしたが、危機一髪クラークが2人を助け無事脱出。直後、ベインズの乗ったヘリが上空で爆破。これはベインズを影で操るルーサーが、邪魔になった彼女を抹殺するために仕組んだことだった。 |
![]() 理由はどうあれ、ロイスとクラークの ファーストきっす〜が、楽しめる♪ クラークの陶酔した表情が、これまた良い感じなのだ・・。直ぐに現実に引き戻されるけどね(笑)。 |
■#2/スーパーマンを殺せ!■ (Strange Visitor (From Another Planet) 突然デイリープラネットに連邦裁判所からの令状を持って、数名の男たちが押し入って来た。その礼状とは、ロイスとクラークにスーパーマンの居所を話すよう強要するものだった。何も知らないと言い張る二人はポリグラフ(嘘発見器)に掛けられてしまうが、実はこの男たち、合衆国政府機関の名を語る真っ赤な偽物だった。 |
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■#3/仕組まれた能力テスト(Neverending
Battle)■ 世の中がスーパーマンへの感心を強める中、デイリープラネットでもスクープ合戦が始まった。その頃、レックスはスーパーマンに勝つためには彼の能力を知る必要が有ると、仲間を使ってスーパーマンの能力テストを開始した。二人の仲間をそれぞれ別々のビルの屋上に配置すると、落ちるよう命じ助けに来たスーパーマンの速さを測ったり、ビルのロビーに仕掛けた爆弾を爆発させ、取り除きに入ったスパーマンの強度を計ったり・・。勿論スーパーマンはびくともしない。 |
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■#4/透明人間現る(I'm
Looking Through You)■ メトロポリスでは日夜街を守ってくれるスーパーマンの功績を讃え、名誉市民として市の鍵を授ける式典が行われた。スーパーマンの人気はうなぎのぼり。しかもスーパーマングッズは大売れで、テレビ出演の話まで飛び出す始末。 |
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■#5/リングでの戦い
(Requiem For a Super Hero)■ 今世紀最高のボクシングの試合がメトロポリスで行われる事になった。編集長の命令でパートナーを組むことになったロイスとケント。初仕事は今回試合をするボクサーの取材をすることだった。その試合とは、最強のボクサー出来ると5人がトーナメントを行い優勝者がスーパーマンと戦うことがいう、スーパービッグなイベントだった。二人はスポーツ選手の怪我などを専門とする名医でありロイスの父でもある、のコネを利Dr.サム・レーン用して、ボクシングジムに入り込めたのだが、プロモーターのマックス・メンケンにより、ボクサーへの取材を拒絶されてしまう。 |
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■#6/連続放火魔をさがせ!(I've
Got a Crush on You)■ ウェストリバーで、連続放火事件が発生。スーパーマンは救出活動の為、毎日忙しく飛び回っていた。 |
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■#7/作られた天才児(Smart
Kids)■ 身寄りも無く特別な指導を必要とする問題児たちを収容し、教育や生活の場を与えている施設から、4人の子供たちが逃げ出した。同じ頃メトロポリスに4人の天才児が現れ、TVの電波をジャックし自分たちの作った番組を勝手に流し始めた。ロイスとクラークは独自に調査をするうちに、天才児を作る薬、「メンタマイド5」の存在を知り入手に成功するが、この薬は飲み続けると痴呆になるという恐ろしい副作用を持っていることが判明。 |
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■#8/謎の隕石(The Green, Green Glow of Home)■ ジョナサンの友人ウェインが、緑色に光る不思議な隕石を発見する。ロイスとクラークはこの謎の隕石を調査するため、スモールビルに向かった。折りしもスモールビルはコーン祭りの最中で、到着した二人はコーン尽くしのカーニバルをしばし楽しむことに。そしてここでクラークは初めてロイスを両親に紹介する。ある日クラークは、ジョナサンが友人から預かっていた謎の隕石を見せられ、その途端気分が悪くなり倒れてしまう。丁度その頃、スーパーマンの抹殺を企むトラスクも、隕石を探してスモールビルに来ていた。 |
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■#9/スーパーパワーはく奪命令(The
Man of Steel Bars)■ 11月だというのに真夏のような暑さに見舞われ、メトロポリスはパニック状態に。しかしこの異常気象の裏にはレックスルーサーの陰謀があった。レックスの息が掛かったドクター・サクソンにより、この暑さの原因はスーパーパワーによるものと発表されてしまい、町中がスーパーマンに反感を持つようになる。そして遂に裁判に掛けられ、スーパーパワーの使用禁止命令が出されてしまう。だが事件が起きればスーパーパワーを使ってしまうスーパーマン。責任を感じ悩んだクラークは、遂にメトロポリスから出て行く決意をする・・・。 |
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■#10/魅惑の香水(Pheromone,
My Lovely)■ 調香師ミランダは、ルーサーから資金援助を受け、フェロモン入り香水を研究していたが、いつまでも結果を出せず援助の打ち切りを言い渡されてしまう。しかし既に香水「リベンジ」を完成させていたミランダは、この香水の効き目を試す為、ディリープラネットで手当たり次第に散布。するとプラネット中の男女が発情し始めた。「リベンジ」には脳の神経を麻痺させ、自制心を無くしてしまう働きがある。ロイスもクラークに日夜付きまとい、あらゆる手段で誘惑を仕掛けるのだが、唯一影響を受けなかったクラークは、戸惑い困惑する・・・。 |
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■#11/張り込み取材(Honeymoon
in Metropolis)■ 週末、骨休めの為レクサーホテルに宿泊し、プライベートライフを楽しんでいたロイス。ところが偶然にも向かいのホテルでハリントン下院議員が何者かに情報を売っている現場を目撃してしまう。ロイスは早速編集長に報告、クラークも合流し大掛かりな調査を開始する。カメラや盗聴器等を持ち込み徹夜の監視を始めるのだが、ロイスはクラークの眼を盗み現場である向かいの部屋に忍び込んでしまう。そして危機一髪の中、見つけ出した証拠書類には恐ろしい計画が記されていた。ロイスは集めた証拠を元に、事件の全貌を新聞に掲載しようとするのだが・・。 |
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■#12/帰ってきたヒーロー(All
Shook Up)■ 世界中が突然日食のように暗くなった。原因は直径27kmほどもある巨大隕石ナイトホールが、太陽の前を通過したことにあった。ナイトホールは、4日後に地球と衝突することが判明し、地球を救うため政府の要請を受けたスーパーマンは、世界中の期待を担って宇宙に飛び立った。そして見事ナイトホールを粉砕したのだが、衝突の際、地球まで弾き飛ばされ落下の衝撃で記憶を失ってしまう。しかし砕かれた隕石の巨大な破片がまだ地球に向かっており、危機は依然続いていた。世界がスーパーマンを求めている中、クラークは記憶を取り戻し、地球を救うことが出来るのだろうか・・。 |
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■#13/狙われたロイス(Witness)■ ロイスは、めったに人前に現れない変人科学者、ビンセント・ウィニンジャー博士から取材に応じると言われ、自宅に招かれた。博士の目的は、バーバラ・トレビノの熱帯雨林協会会長就任を阻止する為に、暴露記事をロイスに書かせることだった。ところが、ロイスがその証拠である日記を見せられたあと席を外している間に、博士は何者かに射殺されてしまう。犯人はロイスに見られているとも知らず、博士の日記を持ち去ったのだが、ロイスは気付かれないようギリシャ語で書かれた日記を一冊くすねておいた。ところがその日から、ロイスは命を狙われるようになる。心配したクラークはボディーガードを勤めようとするのだが・・・。 |
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■#14/マジシャンの陰謀(Illusions
of Grandeur)■ メトロポリスでは資産家の子供が誘拐され、莫大な身代金を要求される事件が多発していた。あるとき犯人は間違えて家政婦の子供ニックをさらってしまう。現場を目撃した子供は、手品に使う魔法の箱が庭に置いてあり、その箱に入った途端ニックが消えたと証言する。ロイスとクラークが箱を手掛かりに調べ始めると、マジシャンのロミックが浮上してきた。二人は調査の為ロミックのマジックショーに客として潜入するが、ロイスはつかまってしまう。実はロミックは利用されていただけに過ぎず、真犯人は別にいることが判明・・。 |
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■#15/ハイテク社会を救え!(The
Ides of Metropolis)■ ソフトウェア会社社員、ユージーン・ラダーマンは社長夫人リナとの不倫を理由に、社長殺害の罪で終身刑を宣告された。ところが彼は裁判終了後、コンピューターの知識を駆使し法廷から逃走、取材に来ていたロイスの車に逃げ込み無罪を訴えた。その頃クラークは、突然アパートに現れたジョナサンから、マーサが若い絵描きと浮気をしているかもしれないと打ち明けられ、心配のあまり編集会議に身が入らない。二人はそれぞれの秘密を隠しながら調査を続けるが、ロイスは遂にユージーンの無実を信じて匿っていることをクラークに告白し、二人で事件の真相を探り始める。 |
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■#16/出生の秘密
(Foundling)■ クラークは数ヶ月前、39局の倉庫に忍び込んだ際、自分の乗ってきた宇宙船から見つけ出した球をそっと隠し持っていたが、ある夜その球が突然光りだし白衣をまとった男の映像が現れた。男は自分の名をジョー・エルクラークの名をカル・エルと告げた。そして自分は父であり、今後数回球から現れクラークがクリプトン人としてこれから成すべきことを伝える、とメッセージを残し映像は消えた。クラークが自分の生い立ちや地球に送られた経緯を遂に知る事が出来ると期待した矢先、彼のアパートに泥棒が入りその大切な球も盗まれてしまう。クラークがロイスの協力を得てようやく犯人の少年を見つけ出した時、球は既に手元に無くレックスに売り飛ばされた後だった。 |
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■#17/女の闘い
(The Rival)■ 近頃三流新聞社メトロポリス・スターが、ぐんぐん売り上げを伸ばしている。しかもメトロポリスで発生の主だった事件全てが、スターにスクープされ、ディリー・プラネットの売り上げは下降線を辿る一方だった。ロイスは特ダネを取ろうと必死だが、事件現場に駆けつけると必ずスターの記者、リンダ・キングに先を越されていた。おまけにリンダはスターの花形記者で、ロイスとは大学時代のライバルでもあった。事あるごとにいがみ合う二人に手を焼きながらも、グラマラスなボディを武器に誘惑してくるリンダにまんざらでもないクラーク。そんな二人の様子が気に入らないロイスはクラークに当り散らすが、仕舞いには喧嘩となり、嫌気が差したクラークは遂にメトロポリス・スターに転職してしまう・・・。 |
![]() クローン・スーパーマンはこんなふうに、立ったまま眠る。見事なガタイが眩しいわぁ〜!♪ |
■#18/2人のスーパーマン
(Vatman)■ 燃料切れ目前の旅客機が、強行着陸を決行しようとパリの国際空港に向かって、失速していた。全世界が見守る中、突然現れたスーパーマンの誘導により旅客機は無事着陸に成功したのだが、そのスーパーマン、実は本物にうりふたつの別人だった。もう一人のスーパーマンは、その日から世界中を飛び回り人々を助け始める。驚いたのはクラーク。何者なのか真相を突き止めようと独自で調査を開始するが、このスーパーマン、実はレックスの手により、以前スーパーマンがチャリティー・オークションに出品した毛髪のDNAから作リ出されたクローンだったのだ。一方ロイスも急に慣れ慣れしくなったスーパーマンに一旦は気を良くしたものの、やがて様子がおかしいことに気付き偽者だと見破る。姿やパワーはスーパーマンそのものだが、精神は子供のまま、まるでやんちゃ坊主のクローン・スーパーマン。果たしてクラークにとって敵なのか・・それとも・・?! |
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■#19/プラネットの財宝
(Fly Hard)■ ある休日の夜、プラネットにフェンテス率いる武装集団が乱入。休日出勤のクラークや編集長、そしてジャック、デートの前に立ち寄ったロイスとレックス等、居合わせた全員が人質に取られてしまう。たまたま備品室に行っていたジミーだけは難を免れビルからの脱出を試みる。フェンテスは小型爆弾を所持し、スーパーマンに助けを求めれば爆発させると脅す為、クラークは変身せず暫く様子をみることにした。フェンテスの目的は禁酒時代の大物ギャング、ドラゴネッティが隠したとされる3000万ドルが入った金庫だった。設計図によると金庫は編集長室の真下にあるらしいのだが・・・。 |
![]() ロイスへの想いを打ち明けようと、緊張の面持ちで機会を待つクラーク。そんな事とはつゆ知らず、当のロイスは通販への申し込みに大忙し。 ロイス・・いくらなんでも鈍感すぎるぞ!・・(笑) |
■#20/悲しき三角関係
(Barbarians At the Planet)■ ロイスはレックスと数週間ほど交際したのち、彼の自家用機の中で求婚されるが、スーパーマンへの想いから返事を保留する。その翌朝プラネットの社員は、社が倒産の危機に陥っていることを編集長から聞かされる。上層部への不満がつのる中、レックスがプラネットを買い取リ、立て直しを名目に乗り込んで来た。ロイスは倒産寸前のプラネットを救ってくれたとばかりレックスに感謝し、プロポーズされたことをクラークに打ち明ける。ところがオーナーに納まったレックスは次々に無謀な人事移動を行い、編集長やジミーまでも降格させてしまう。レックスの卑劣さをいくら説明しても信用せず、逆にレックスを弁護するロイスに落胆するクラークだが、同時に彼女がレックスとの結婚を真剣に考えていることを知り、改めて、ロイスを心から愛していることに気付く。 |
![]() TV版初代ロイス役 Phyllis Coates↑ (母親役でこのエピ、1度だけの出演) Phyllis Coatesがロイスの頃は、まだモノクロだったが、知的でとてもチャーミングだったのを覚えている・・。 なぜか・・リアルタイムで見ていた管理人。。汗 |
■#21/ロイスの結婚(The
House of Luthor)■ (第1シーズン・ラストエピソード) ロイスはレックスとの結婚に向けて式の準備に追われていた。一方クラークは小説を書きながらプラネット崩壊の謎を調べていたが、引退生活に退屈していた編集長、行方が分からなくなっていたジミー、プラネット爆破の際、濡れ衣を着せられたジャックらが彼のアパートに集結し、調査にも拍車が掛かる。そして遂に、ルーサーが計画的にプラネットの経営を悪化させ上層部を買収した後、ビルの破壊によって多額の保険金を手にしていた事を突き止める!ロイスの結婚式までにルーサーの悪巧みを暴き、式を阻止しなければならない。 |